隅野真一 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】ベルトを内向きに撓み易くして両側端部よりの空気の流出量を増大させ、ベルト全体を効果的に浮上させることにより、その走行抵抗を小さくする。【解決手段】無端ベルト6の下面に、ベルト6の長さ方向を向く複数の凹条22を、ベルト6の幅方向に間隔を設けて形成する。

    空気浮上式ベルトコンベヤ用搬送ベルト

  2. 【課題】ベルト両端部よりの空気の流出量を増大させ、ベルトを効果的に浮上させることにより、その走行抵抗を小さくする。【解決手段】無端ベルト6における両側端部下面に、ベルト支持材と無端ベルト6間に流入した空気を該ベルト6の両側端より流出させる通気溝22を、ベルト6の長さ方向に間隔を設けて多数形成する。そして、通気溝を、ベルトの側端に向かって漸次深く、又、溝幅を広くした。

    空気浮上式ベルトコンベヤ用搬送ベルト

  3. 【課題】帯状搬送ベルトの同一円周上に配列された総べてのローラの向きを変え、捩れ防止・矯正効果が十分得られるようにする。【解決手段】搬送ベルト1の丸められた部分が貫通するリング状の固定フレーム13と、丸められた部分の外周面にパイプ状ベルトの走行方向に対して交差する向きに圧接するローラ6’を有し、かつ固定フレーム13の内周に向き変更可能に複数配設された複数のローラ支持フレ...

    パイプコンベヤにおける捩れ矯正装置、及びそれを備えたパイプコンベヤ

  4. 【課題】ベルトの厚みを増大させることなく円筒形状を達成するベルト部分の曲げ剛さを有効に高めることができ、長期に亘る使用に対しても曲げ剛さの低下を起こさず、円筒形状の安定性に優れたパイプコンベア用ベルトを提供することにある。【解決手段】この発明によるパイプコンベア用ベルトは、その略全幅及び略全長にわたって補強層を埋設し、パイプコンベア用ベルトを円筒形状へ変形させた状態で...

    パイプコンベア用ベルト