鈴木篤史 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】十分な磁束密度を有し、かつ、板幅方向の端部において不良組織の生成を抑制できる、方向性電磁鋼板の製造方法を提供する。【解決手段】本実施形態の方向性電磁鋼板の製造方法では、熱間圧延工程(S1)において、粗圧延工程での累積圧下率を75%未満とし、粗圧延工程の最終の圧下での圧下率を50%未満とし、最終の圧下直後の粗バーの温度を1350℃以上とし、粗圧延工程でのスラブの...

    方向性電磁鋼板の製造方法

  2. 【課題】冷間圧延を1回のみ実施し、板厚が0.20mm未満の方向性電磁鋼板であっても、高い磁束密度を有し、かつ、板幅方向の端部において不良組織の生成を抑制できる、方向性電磁鋼板の製造方法の提供。【解決手段】化学組成が式(1)を満たすスラブを用い、熱間圧延工程(S1)で、粗圧延工程での累積圧下率を75%未満とし、粗圧延工程の最終の圧下での圧下率を50%未満とし、最終の圧下...

    方向性電磁鋼板の製造方法

  3. 【課題】十分な磁束密度を有し、かつ、板幅方向の端部において不良組織の生成を抑制できる、方向性電磁鋼板の製造方法を提供する。【解決手段】本実施形態の方向性電磁鋼板の製造方法では、熱間圧延工程(S1)において、粗圧延工程での粗圧延工程での累積圧下率を75%未満とし、粗圧延工程の最終の圧下での圧下率を50%未満とし、最終の圧下直後の粗バーの温度を1350℃以上とし、粗圧延工...

    方向性電磁鋼板の製造方法

  4. 【課題】本発明は、車両駆動用のモータに流れる電流を適切な値に制御することを目的とする。【解決手段】車両駆動装置は、車両駆動用のモータ14との間で電力を授受するインバータ12と、車両を駆動または制動する第1状態と、当該車両を惰性走行させる第2状態とが、所定の切り換え周期で交互に繰り返されるように、インバータ12を制御する制御部10と備えている。制御部10は、インバータ1...

    車両駆動装置

  5. 【課題】本発明は、モータから発生する騒音を抑制することを目的とする。【解決手段】車両駆動装置は、車両駆動用のモータ14との間で電力を授受するインバータ12と、車両を制動または駆動する第1状態と、車両を惰性走行させる第2状態とが交互に繰り返されるようにインバータ12を制御する制御部10とを備えている。インバータ12が第1状態に制御される第1期間と、インバータ12が第2状...

    車両駆動装置

  6. 【課題】車輪の一例としての左前輪内の部品増や重量増を抑制しつつ、1つのモータを駆動源とする車輪の一例としての左前輪の駆動と転舵の動作を実現する。【解決手段】転舵機能付き車両駆動装置10は、駆動用のモータ16と、モータ16により駆動される入力軸18と、入力軸18と交差し、左前輪14(車輪)が取り付けられる出力軸20と、入力軸18に取り付けられた入力歯車28と、出力軸20...

    転舵機能付き車両駆動装置

  7. 【課題】複数モータから得られるモータ出力を利用して駆動力を得る車両を制御するにあたり各モータの動特性を考慮しつつ複数モータによる消費エネルギーの総和を低減する。【解決手段】評価関数導出部40は、複数モータによる消費エネルギーの総和である総和エネルギーを評価する評価関数を導出する。評価関数導出部40は、各モータの動特性に係る特性量を含んだ評価関数を導出する。目標制御値導...

    車両の制御装置

  8. 【課題】異常時において電池と車体との干渉を抑制することができ、車両における安全性を高める。【解決手段】通常時において電池カプセル30を車体200に固定させ、異常時において電池カプセル30を移動及び退避させる電池退避手段Cを備え、異常時において電池カプセル30と車体200との干渉を抑制する。

    車両搭載電池の保護装置