鈴木幹夫 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】アクティブ方式の制振制御システムを適用した建築構造物の振動の数値解析を実施する振動解析装置、振動解析方法及びプログラムを提供する。【解決手段】振動解析装置は、複数の層を備える建築構造物の解析モデルにおける仮想応力に関する物理量を生成し、少なくとも前記建築構造物の特定の層のせん断力を調整するように仮想応力を生成する応力生成部と、前記生成された仮想応力を前記解析モ...

    振動解析装置、振動解析方法及びプログラム

  2. 【課題】負荷に流れる電流を流す可変インピーダンスを用いることなく、突入電流を抑制する。【解決手段】本実施形態の突入電力抑制装置は、導通状態または遮断状態を指示する第1制御信号が入力された場合、交流の所定の位相で導通状態または遮断状態に遷移する半導体素子と、前記半導体素子に電気的に直列に接続された第1スイッチと、前記半導体素子をバイパスするバイパス回路内に配置された第2...

    突入電力抑制装置、電力制御システムおよび制御方法

  3. 【課題】より簡易な方法で、建築構造物の振動を抑制できる。【解決手段】制振制御システムは、複数の層を備える建築構造物の振動を模擬する振動シミュレータを用いて学習処理がなされた第1人工ニューラルネット(以下、第1NNという。)を含み、前記複数の層のうちの特定の層を挟む2つの床部分に応力調整部が水平方向の偶力として作用させる力を、前記第1NNにより調整する制御部を備える。

    制振制御システム、制振制御方法、振動解析装置及び振動解析方法

  4. 【課題・解決手段】基板の表面にタングステン膜を成膜するタングステン膜の成膜方法は、減圧雰囲気下の処理容器内に表面にアモルファス層を有する基板を配置することと、処理容器内の基板を加熱することと、処理容器内へ、タングステン原料であるWF6ガスと、還元ガスであるH2ガスとを供給して、アモルファス層の上に、主タングステン膜を成膜することとを有する。

    タングステン膜の成膜方法