鈴木宏記 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】発光素子の輸送層やホスト材料、発光材料として用いることが可能であり、高い性能を有する発光素子を作製することが可能な新規化合物を提供する。【解決手段】ジベンゾ[c,g]カルバゾール誘導体の窒素に少なくともアントラセンを含む炭素数14乃至30のアリール基が結合したジベンゾ[c,g]カルバゾール化合物を合成した。当該ジベンゾ[c,g]カルバゾール化合物を用いることで...

    発光素子、発光装置、表示装置、照明装置及び電子機器

  2. 【課題】信頼性を向上させた発光素子を提供する。また、電流効率(あるいは量子効率)の高い発光素子を提供する。さらに本発明の一態様である発光素子への適用が好ましい新規のジベンゾ[f,h]キノキサリン誘導体を提供する。【解決手段】陽極と、陰極と、の間にEL層を有し、EL層は、発光層を有し、発光層は、電子輸送性および正孔輸送性を有する第1の有機化合物と、正孔輸送性を有する第2...

    発光素子、発光装置、電子機器及び照明装置

  3. 【課題・解決手段】新規な有機化合物を提供する。すなわち、素子特性を高める上で有効な新規の有機化合物を提供する。ピレン骨格を有し、下記一般式(G1)で表される有機化合物である。なお、一般式(G1)において、Arは、置換又は無置換の炭素数6乃至10のアリール基を表し、αは、置換又は無置換のフェニレン基を表す。但し、ピレン環は、置換もしくは無置換の炭素数6乃至13のアリール...

    有機化合物、発光素子、発光装置、電子機器、および照明装置

  4. 【課題】発光効率の高い発光素子としての新規アントラセン誘導体の提供。【解決手段】下記式(1)で表されるアントラセン誘導体。(式中、Arは置換基を有していても良い炭素数6〜25のアリール基を、αは炭素数6〜25のアリーレン基を、Aは置換基を有していても良いカルバゾール基等を、BはH、炭素数1〜4のアルキル基、炭素数6〜25のアリール基等を表す。)。

    有機化合物