鈴木大輔 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】排泄物が便か尿かを精度良く判定する。【解決手段】排泄物吸引装置1は、排泄部位を覆うカップ部材10と、カップ部材10の中に排泄された排泄物を収容器に向けて吸引する吸引部40と、カップ部材10の中の物体を検出する検出部と、吸引部40の動作を制御するコントローラ80と、を備える。コントローラ80は、検出部の検出結果に基づいて、カップ部材10の中における排泄物の有無を...

    排泄物吸引装置及び排泄物判定方法

  2. 【課題】排泄物収容体の空気を吸引して排泄物を排泄物収容体内まで搬送する際に、より小さな吸引力にて排泄物を適切に搬送する。【解決手段】排気口22を備えた排泄物収容器20と、排泄物収容器20内を減圧して排泄物を吸引する装置本体30と、を有する。装置本体30は、吸気口36を備え排泄物収容器20を収めることが可能なケースユニット35と、ケースユニット35内に排泄物収容器20が...

    排泄物吸引装置

  3. 【課題】ヒートポンプ装置を使った衣類乾燥機において、消費電力量の低減と乾燥性能の向上を実現する。【解決手段】本発明の衣類乾燥機は、冷媒を圧縮する圧縮機21と圧縮された冷媒の熱を放熱する放熱器22と高圧の冷媒の圧力を減圧する絞り部23と減圧されて低圧となった冷媒によって周囲から熱を奪う第一の吸熱器24と第二の吸熱器25とを冷媒が循環可能に管路で連結したヒートポンプ装置2...

    衣類乾燥機

  4. 【課題】回転軸の所定の位置に軸受を位置決めする位置決め部材とこの回転軸との間に発生する摩耗を簡単な構造によって防止することができる摩耗防止構造を提供する。【解決手段】摩耗防止構造17は、車軸1と油切り11とが不均一に接触するのを防止して、これらの間に発生する摩耗を防止する。摩耗防止部18は、車軸1側の接触面1gと油切り11側の接触面11bとの間でこれらの摩耗を防止する...

    摩耗防止構造

  5. 【課題】簡単な加工によって軸受と接触部材とを略均一に接触させ軸受の摩耗を防止することができる軸受の摩耗防止構造を提供する。【解決手段】摩耗防止構造12は、軸受3と後蓋9とが不均一に接触するときに、これらの接触面3g,9aに発生する摩耗を防止する。摩耗防止構造12は、例えば、車両走行中に車軸1が撓んだり、車軸1に後蓋9を圧入するときに後蓋9の反軸端側が変形したりして、軸...

    軸受の摩耗防止構造