遠藤忠治 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 技術 作業機

    【課題】従来よりも作業機における仕上り性と整地性を向上させることができる作業機を提供する。【解決手段】走行機体650の後部に装着され、耕耘ローターを回転させながら前記走行機体の前進走行に伴って進行して圃場を耕耘する作業機100であって、前記耕耘ローターの上部を覆うシールドカバー23と、前記シールドカバーの後端部に、上下方向に回動可能に設けられた第1整地体21と、前記第...

    作業機

  2. 技術 農作業機

    【課題】シールドカバーの形状が最適化され、高い砕土性を有する農作業機を提供する。【解決手段】複数の耕耘爪を含む耕耘ロータと、前記耕耘ロータを覆い、前記耕耘ロータが配置される側に複数の砕土壁を有するシールドカバー34とを備え、前記複数の砕土壁の各々は、前記耕耘ロータの回転軸の方向に延び、耕耘作業時における水平面との成す鋭角側の角が70°以上85°以下であり、側面視におい...

    農作業機

  3. 技術 作業機

    【課題】取り扱いの容易な土寄せ板を備える作業機を提供する。【解決手段】走行機体の後部に装着され、耕うんロータを回転させながら前記走行機体の前進走行に伴って進行して圃場を耕うんし、前記走行機体の通過により圃場表面に形成された凹部に土を寄せることが可能な土寄せ板710cが設けられた作業機であって、前記土寄せ板は、土を寄せる板状部および前記板状部と一体に設けられたハンドル部...

    作業機

  4. 【課題】耕耘爪等のメンテナンスを容易にすることが可能なクラッチ装置及びそれを用いた農作業機を提供する。【解決手段】 本発明の一実施形態によるクラッチ装置は、第1回転軸の端部に設けられ、複数の第1爪部を有する第1クラッチと、第2回転軸の端部に設けられ、前記複数の第1爪部と噛み合う複数の第2爪部を有する第2クラッチとを備え、前記第2クラッチは、前記第2回転軸の端部に設け...

    クラッチ装置及び農作業機

  5. 技術 作業機

    【課題】収納状態と作業状態とを切り替え可能な作業機において、連結部の耐久性が高く、安定した延長作業部の回動動作を得ること。【解決手段】第1作業部と、前記第1作業部に回動可能に接続された第2作業部と、前記第1作業部に固定された第1突出部と、前記第1突出部の移動を規制する移動規制溝が設けられ、前記第2作業部に回動可能に接続された連結部と、前記第2作業部を回動させる動力部と...

    作業機

  6. 技術 農作業機

    【課題】泥水や泥が耕深表示部に付着せず、作業者が耕深を示す指標を確認することができるようにする。【解決手段】本発明の一実施形態に係る農作業機は、耕耘作業を行うロータリ作業部と、前記ロータリ作業部の上方を覆うカバー部と、前記カバー部の後端部に上下方向に回動自在に配設されて前記ロータリ作業部により耕耘された耕土を整地する整地部材と、前記整地部材の回動角度を検出するポテンシ...

    農作業機