角田義幸 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】ノズル孔から内容液が垂れ難いフォーマポンプを提供すること。【解決手段】ステム20と、ノズル孔7が形成されたノズル筒部8を有する押下ヘッド9と、液用ピストン23が内部に収容された液用シリンダと、空気用ピストン21が内部に収容された空気用シリンダ22と、内容液及び空気を利用して泡状の内容液を生成する造泡部6とを備え、押下ヘッドは、ノズル筒部内に連通する連通孔82が...

    フォーマポンプ

  2. 技術 泡吐出器

    【課題】空気用シリンダ内への液体の侵入を抑制する。【解決手段】泡吐出器10は、内容液が収容された容器本体1の口部1aに上方付勢状態で下方移動可能に立設されるステム12と、ステム12に連係する液用ピストン25および空気用ピストン27と、液用ピストン25が内部に上下摺動自在に収容された液用シリンダ26と、空気用ピストン27が内部に上下摺動自在に収容された空気用シリンダ28...

    泡吐出器

  3. 【課題】内容物注出時の操作性を向上できる計量注出器を提供する。【解決手段】筒状であり、内部が容器本体50内に連通する本体部材1と、本体部材1内に配置される栓体部材2と、を備え、本体部材1は、内容物を注出する注出孔6と、注出孔6および容器本体50内に連通し、注出孔6と容器本体50との間に配置される計量室7と、を有し、栓体部材2は、注出孔6を塞ぐ栓部27と、計量室7と容器...

    計量注出器

  4. 技術 塗布容器

    【課題】弾性体の設計自由度を向上することができると共に、弾性体を利用して塗布栓を所望の弾性力で弾性支持すること。【解決手段】容器本体2と、連通孔4が形成された中栓部材5と、連通孔を通じて容器本体内に連通する計量室6を形成すると共に吐出孔7が形成された計量筒部材8と、計量室内に容器軸O方向に移動可能に配設された塗布栓9と、塗布栓を連通孔側から弾性支持する弾性体10とを備...

    塗布容器

  5. 【課題】作動部材が安定して復元できるポンプ容器を提供する。【解決手段】ポンプ容器1は、内容物を収容する容器本体2と、容器本体2に取り付けられ、内容物を吐出可能なポンプ3を備え、ポンプ3は、吸込弁座6を有するシリンダ7と、第1方向D1及び第2方向D2へ移動可能であり、内容物の吐出口8と、シリンダ7上を摺動可能なピストン19と、ピストン19とシリンダ7とで区画されたチャン...

    ポンプ容器

  6. 技術 吐出容器

    【課題】若干の固形物を含んだ比較的粘度の高い内容物を収容しても逆止弁構造が正常に機能して、外気の侵入による内容物の品質の劣化を抑制する。【解決手段】吐出容器1は、容器本体2と、吐出キャップ3と、逆止弁構造4と、を有し、逆止弁構造4は、吐出口20aと内容器10の内側とを連通させる連通孔82を備える中栓部23と、中栓部23に離反自在に当接する吐出弁80と、を有し、吐出弁8...

    吐出容器

  7. 技術 吐出容器

    【課題】若干の固形物を含んだ比較的粘度の高い内容物を収容しても逆止弁構造が正常に機能して、外気の侵入による内容物の品質の劣化を抑制する。【解決手段】吐出容器1は、容器本体2と、吐出キャップ3と、逆止弁構造4と、を有し、逆止弁構造4は、吐出口20aと内容器10の内側とに連通する連通筒31と、連通筒31の吐出口20a側の第1開放端31aに配設された第1シール弁部80と、連...

    吐出容器

  8. 技術 吐出器

    【課題】押下ヘッドの吐出口から内容物が垂れることを防止できる吐出器を提供する。【解決手段】押下ヘッド14は、上下方向に延び、内部を内容物が流通する内筒73と、内筒73の径方向外側を囲う外筒74と、内筒73の外周面と外筒74の内周面との間に上下摺動自在に設けられた吸引ピストン75と、吸引ピストン75の上方に位置して吸引ピストン75に対向し、吐出口15に連通する吸引孔84...

    吐出器