藤平正男 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】コイルばね式の受け電極及び板ばね式の受け電極のそれぞれの長所を兼ね備えることのできる電池等の電極端子構造を得る。【解決手段】ピアノ線等からなる線材をU字形状に曲げ加工して成形したマイナス受け電極端子2と、マイナス受け電極端子2の両端部に線材をコイル状に捩じり、マイナス受け電極端子2にばね性を付与するためのコイル捩じり部3,3と、コイル捩じり部3,3から線材を延...

    電極端子構造

  2. 【課題】同軸型で磁気空隙部の起磁力が増強できて、高域〜超高域を放音可能な磁気回路とスピーカを簡単な構造によって得る。【解決手段】複数のプレートに突出部を形成し、該突出部をセンタポール或はポールピースとし、これらセンタポール或はポールピースの外周と内側に中低音用の磁気空隙部と高域或は超高域(20kHz以上)の音放射可能な磁気空隙部を有する起磁力の大きい磁気回路及びこの様...

    磁気回路及びスピーカ

  3. 【課題】磁気空隙部の数を1つのプレートで2個作り1つ又は2つのマグネットで磁気回路を構成し、指向特性を任意に選択できる磁気回路及びスピーカを提供する。【解決手段】プレートの外周に複数の角状突出部を形成し、該突出部をセンタポール部、或はポールピースとし、このプレートの側面又は両側面に厚み方向に着磁したマグネットとヨークを配設して磁気回路を構成し、センタポール部或はポール...

    磁気回路及びスピーカ

  4. 【課題】磁気空隙部の大きさが自由に選択可能で簡単に磁気回路が構成でき、磁気空隙部の起磁力(磁束密度)を増強できる磁気回路及びスピーカを提供する。【解決手段】プレートの外周に突出部を形成し、該突出部をセンタポール部、或はポールピースとし、このプレートの両側面に逆に着磁したマグネット或は1つのマグネットとヨークを配設した磁気回路を構成し、センタポール部或はポールピース部と...

    磁気回路及びスピーカ

  5. 【課題】再生帯域を良好な指向性及び高音質を保ちながら拡大できるようにしたスピーカを提案せんとするものである。【解決手段】コーン形の主振動板10の内周部にボイスコイルボビン13を取り付けると共にこのボイスコイルボビン13にボイスコイル14を巻装し、プレート4の内周面とセンターポール2aの外周面と間で形成した磁気空隙5に挿入するようにしたスピーカにおいて、この主振動板10...

    スピーカ及びスピーカ装置