藤岡政昭 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】鋼管用鋼板においてAPI 5L X80グレード以上の高強度と高延性を確保し溶接熱影響部の靱性の向上を図る。【解決手段】質量%でC:0.03〜0.12%、Si:0.05〜0.50%、Mn:1.20〜2.50%、P:0.015%以下、S:0.010%以下、Ti:0.005〜0.030%、Al:0.005%未満、N:0.001〜0.005%、O:0.001〜0.00...

  2. 【課題】鋼板の機械特性において、API 5L X80グレード以上の高強度と高靭性(一様伸びと局部伸び)を確保する。【解決手段】質量%で、C:0.03〜0.12%、Si:0.05〜0.50%、Mn:1.20〜2.50%、P:0.015%以下、S:0.010%以下、Ti:0.005〜0.030%、Al:0.005〜0.030%、N:0.001〜0.005%、O:0.001...

    高強度高延性鋼板及びその製造方法

  3. 【課題】高価な合金元素などを低減させ、熱間圧延を行って製造する低温靱性に優れた耐摩耗厚鋼板を提供する。【解決手段】鋼組成が質量%で、C:0.080〜0.200%、Mn:2.0〜5.0%、Nb:0.003〜0.100%、B:0.0003〜0.0025%、Si:1.00%以下、P:0.0200%以下、S:0.0100%以下、Al:0.100%以下、N:0.0080%以下を...

  4. 【課題】熱間圧延を行って製造する曲げ加工性に優れた高靱性耐摩耗厚鋼板を提供する。【解決手段】鋼組成が質量%で、C:0.050〜0.200%、Mn:7.0〜13.0%、Si:1.00%以下、P:0.0200%以下、S:0.0050%以下、Al:0.100%以下、N:0.0080%以下を含有し、残部がFe及び不純物からなり、面積%で、α’マルテンサイトを50%〜97積%含...

    耐摩耗厚鋼板およびその製造方法

  5. 【課題】熱間圧延を行って製造する曲げ加工性に優れた高靱性耐摩耗厚鋼板を提供する。【解決手段】鋼組成が質量%で、C:0.050〜0.200%、Mn:7.0〜13.0%、Si:1.00%以下、P:0.0200%以下、S:0.0050%以下、Al:0.100%以下、N:0.0080%以下を含有し、さらに、Mo:0.05〜3.00%、W:0.05〜3.00%、B:0.0003...

    耐摩耗厚鋼板

  6. 【課題・解決手段】本発明の一態様に係るオーステナイト系耐摩耗鋼板は、所定の化学組成を有し、CおよびMnの質量%での含有量が、−13.75×C+16.5≦Mn≦−20×C+30を満たし、金属組織において、オーステナイトの体積分率が40%以上、95%未満であり、前記オーステナイトの平均粒径が40〜300μmである。