藤井秀樹 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 【課題】ファクシミリ送信の宛先にて出力される用紙に宛先名をそのままの状態で印刷することができない場合であっても、宛先のユーザが、誰宛のファクシミリ送信であるのかを把握することができるようにする。【解決手段】画像形成装置において、ファクシミリ送信によって宛先に出力される用紙に、ファクシミリ送信者による選択に従って、宛先を識別するための識別情報を印刷するための制御が実行さ...

    情報処理装置及びプログラム

  2. 【課題】ファクシミリ送信元を識別するための送信元文字列を含む文字列の言語に関わらず、ファクシミリ送信の宛先にて出力される用紙上において、当該文字列が形成される特定領域の大きさを固定する場合と比較して、宛先にて当該文字列の判読性を向上させる。【解決手段】ファクシミリ送信によって宛先にて出力される用紙上において、ファクシミリ送信元を識別するための送信元文字列を含む文字列が...

    情報処理装置及びプログラム

  3. 【課題】使用時の人体への影響が少なく、安全性の高いチタン酸化合物含有粒子、チタン酸化合物含有粒子の製造方法および、摩擦材を提供する。【解決手段】この発明のチタン酸化合物含有粒子は、チタン酸アルカリ金属粒子と、結合剤層と、を有し、当該チタン酸化合物含有粒子の50%粒子径D50が40μm〜100μmであり、短径dが3μm以下かつ長径Lが5μm以上かつアスペクト比(L/d)...

    チタン酸化合物含有粒子、チタン酸化合物含有粒子の製造方法および、摩擦材

  4. 【課題】偏光板の欠点検査をする際に好ましい程度にフィルムヘイズが高いフィルムでありながら、偏光板の欠点検査をする際に検査を阻害する粗大粒子の影響が抑制され、かつ、偏光板の離型性が良好である偏光板離型用ポリエステルフィルムを提供する。【解決手段】フィルム全体に対するカルシウム元素含有量が280重量ppm以上450重量ppm以下、リン元素含有量が25重量ppm以上33重量...

    偏光板離型用ポリエステルフィルム

  5. 【課題】本発明は、溶融塩電解において、電解析出させるチタン箔の厚さが40μm以上の厚い厚さとなっても、表面が平滑な電析チタンが得られ、チタンの純度も工業用純チタン並みの純度であるチタン箔を製造することができる、チタン箔の製造方法を提供する。【解決手段】溶融塩電解法で金属チタンを製造する方法において、カソード電極板の少なくともチタン電析面が金属モリブデンであり、溶融塩浴...

    溶融塩電解による金属チタン箔の製造方法

  6. 【課題】偏光板製造工程中、使われている偏光板保護セパシリコーン離型フィルムに関し、使用後廃棄されているフィルムを有効に活用できる離型用積層フィルムの提供。【解決手段】二層以上の積層ポリエステルフィルムの少なくとも片側に樹脂層1を有する積層フィルムであって、樹脂層1が硬化性シリコーン樹脂を含有し、積層ポリエステルフィルムの樹脂層と接する層(A層)2は粒子を含有せず、積層...

    離型用積層フィルム

  7. 【課題】シートリングを弁体に対して容易に着脱可能な、バタフライ弁のシートリング着脱補助装置を提供する。【解決手段】シートリング着脱補助装置10は、基部11と、基部11に固定され、互いに平行に延びる2本の第1のピン21と、2本の第1のピン21が並ぶ方向に直交する移動方向に移動可能に基部に取り付けられた移動体31と、移動方向で各第1のピン21と対向するように移動体31に固...

    バタフライ弁のシートリング着脱補助装置およびバタフライ弁の洗浄方法

  8. 【課題】本発明は、熱処理工程でのフィルム脆化を防ぎ、製膜性、コンタミやキズといった品質に優れるポリエステルフィルムを提供する。【解決手段】以下(1)(2)を満たすポリエステルフィルム。(1)DSCにより観測されるフィルムの微少吸熱ピーク温度をTmeta(℃)としたとき、Tmeta+10℃の温度条件で20min加熱した後のフィルムのX線回折法で測定される(110)面の垂...

  9. 【課題】本発明は、粒子を含有し高い搬送性能を有しながらも粒子周辺の結晶化による凹凸単位数を抑えることで搬送ロールによる粒子脱離および裁断次の切り粉の発生を抑えられるポリエステルフィルムを提供する。【解決手段】少なくとも一方の表面を有するポリエステル層に粒子を含有する二軸配向ポリエステルフィルムであって、当該ポリエステル層に含有する粒子の粒度分布を測定し、横軸に粒子径、...

  10. 技術 チタン板

    【課題・解決手段】チタン板であって、化学成分は、質量%で、Cu:0.70〜1.50%、Cr:0〜0.40%、Mn:0〜0.50%、Si:0.10〜0.30%、O:0〜0.10%、Fe:0〜0.06%、N:0〜0.03%、C:0〜0.08%、H:0〜0.013%、上記およびTiを除く元素:各々0〜0.1%、かつ、それらの総和は0.3%以下、残部:Tiであり、(1)式によ...

    チタン板

  11. 技術 充填装置

    【課題】トラックミキサの圧送力がない状況下において、セメント系材料を打設範囲内に十分に充填することのできる充填装置を提供すること。【解決手段】セメント系材料が充填される充填開口P1を有する鋼板Pを天端に備えたセメント系部材Sを製作するための充填装置100であって、上方から下方に向かって断面が小さくなるように配設されている、切頭円錐状もしくは切頭角錐状のホッパー10と、...

    充填装置

  12. 【課題】低酸素濃度で高い相対密度を有するチタン又はチタン合金圧粉体の製造方法を提供する。【解決手段】厚さが1.0〜1.8mm、圧縮弾性率が5MPa〜100MPaの熱可塑性樹脂からなり、粉末供給口2と粉末供給口2と連続する粉末充填用の空洞3とを有する成形用モールド1の空洞内に平均粒径が50〜100μmの純チタン粉末を含む金属粉末を収容することと、金属粉末を収容した成形用...

    圧粉体の製造方法

  13. 【課題】 1回の工程で、湾曲部のあるパイプ材の拡径成形を行える成形装置を提供する。【解決手段】 多関節パンチは複数の成形駒1〜7と基部8から構成される。成形駒1〜7の形状は側面が膨出した太鼓状をなし、各成形駒から基部側に伸びる連結棒9の後端に球状部10が形成され、後続の成形駒の内部には前記球状部10を抱持する凹球状部11が設けられている。これら連結棒9、球状部10...

    パイプ材の成形方法および成形装置