築地宏明 さんに関する公開一覧

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  1. 技術 椅子

    【課題】背凭れの湾曲形状を大きく変更可能であると共に着座者を支持する力の低下を抑制可能である椅子の提供。【解決手段】着座者と接して荷重を受ける受面構成部を有する背凭れ6と、前記背凭れの中央部の上端部に固定され、前記背凭れを背後から支える背凭れ支持部材7と、前記受面構成部の湾曲形状を変更する湾曲形状変更手段8と、を有し、前記湾曲形状変更手段は、前記背凭れの前記中央部の前...

    椅子

  2. 【課題】各部材の厚さ寸法に依存しないで、面材を杆材に堅固に保持することができる。【解決手段】椅子の背もたれにおいて、面材11の幅方向に所定間隔を開けて対向して一対の側枠杆13が配設されている。一対の側枠杆13の長手方向に外側に開口する第一係合凹部が形成され、第一係合凹部に略直交する方向に第二係合凹部19が形成されて上部に第一開口部19aを有する。一対の側枠杆13の間に...

    荷重支持部材及びこれを備えた椅子

  3. 【課題】一対の杆材間に架設する面材が杆材の長手方向に変位することを規制できる。【解決手段】椅子の背もたれは、横方向に所定間隔を開けて対向して配設され横方向に略直交する長手方向に延びる一対の側枠杆13と、一対の側枠杆13の間に架設される面材11と、を備えた。側枠杆13は、長手方向に沿ってその外側に開口する第一係合凹部と、側枠杆13の長手方向上端部において第一係合凹部に略...

    荷重支持部材及びこれを備えた椅子

  4. 【課題】面材が荷重に対して伸縮可能であると共に面材の保形性と復元性を良好に維持することができる。【解決手段】椅子は、幅方向に所定間隔を開けて対向して配設され幅方向に略直交する長手方向に延びる一対の側枠杆13と、一対の側枠杆13の間に架設されて幅方向に伸縮性を有していて、幅方向に延びる上縁部が上枠杆に係合されない遊端部を有する面材11とを有する。面材11は、第一係合凹部...

    荷重支持部材及びこれを備えた椅子

  5. 【課題】体裁を向上させた上で、締結部材の被操作端部への不適切なアクセスを抑制できる背凭れ及び椅子を提供する。【解決手段】本発明の一態様に係る背凭れ4は、背凭れ本体と、背凭れ本体における左右方向の少なくとも第1側に設けられた肘掛け支持部材32と、肘掛け支持部材32に対して上下方向に移動可能に、肘掛け支持部材32に支持された肘掛け33と、を備えている。肘掛け支持部材32に...

    背凭れ及び椅子