竹内伸一 さんに関する公開一覧

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  1. 技術 変速機

    【課題】ダブルドグリング機構を有するドグクラッチを備えた変速機について、所定の変速段を形成する際に係合対象となるドグクラッチを確実に係合可能状態とすること。【解決手段】ダブルドグリング機構により構成された出力側要素を有し、入力側要素の回転数が出力側要素の回転数よりも高い場合に係合可能状態となるドグクラッチを備え、所定の変速段を形成する際に係合対象となるドグクラッチを係...

    変速機

  2. 【課題】乗員の体格を検知するためのセンサ及び該センサの検知信号に基づいて作動する保持装置並びにその制御装置を用いることなく、大柄乗員と小柄乗員とでベントホールの開度が変更されるエアバッグを提供する。【解決手段】小柄乗員はメインバッグ2の第1領域Iによって拘束される。この場合、サブバッグ3はメインバッグ2内に位置し、ベントホール5の開度は大きい。大柄乗員P拘束時には、サ...

    エアバッグ

  3. 【課題】乗員の体格を検知するためのセンサ及び該センサの検知信号に基づいて作動する保持装置並びにその制御装置を用いることなく、大柄乗員拘束時におけるベントホールからの流出ガス流速増大を抑制することができるエアバッグを提供する。【解決手段】エアバッグ本体2が乗員を拘束すると、ベントホール5及び小孔6からガスが流出する。小柄乗員を拘束した場合、ベントホール5及び小孔6を通る...

    エアバッグ

  4. 【課題】小柄乗員を拘束したときに該小柄乗員が受ける反力が小さく、大柄乗員を拘束したときに該大柄乗員が受ける反力が大きい助手席用エアバッグを提供することを課題とする。【解決手段】助手席用エアバッグ1が膨張完了した場合、乗員対向面2の左右両サイドに、上下方向に延在する凹部8,9が形成される。凹部8,9間の凸部10が乗員頭部を拘束し、左右の凸部11,12が肩を拘束する。小柄...

    助手席用エアバッグ

  5. 【課題】乗員を拘束する拘束装置の作動態様を拘束装置の作動後に適切な態様に変更できる、乗員拘束システムを提供すること。【解決手段】車両の衝突を検出する衝突センサと、前記車両の乗員を拘束する拘束装置と、前記乗員を監視する乗員センサと、前記衝突センサによる前記衝突の検出情報を取得した後、前記乗員センサによる前記乗員の監視情報に基づいて前記乗員の前記拘束装置の作動中の移動状態...

    乗員拘束システム、制御装置及び乗員拘束方法