石坂公一 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】内容液を移し替える際、注ぎ始めに内容液をこぼしにくい詰替パウチの提供。【解決手段】重ね合わせた表側フィルム1aと裏側フィルム1bとの間に形成された収容部2と、表側フィルム1aと裏側フィルム1bの端縁に形成されたシール部3,4,5,7,8と、収容部2に収容された内容液Cを他の容器に詰め替える際に内容液Cを注出するために取り付けられた筒口部9と、を備えた詰替パウチ...

    詰替パウチ、及び詰替パウチの筒口部の取付け角度設定方法

  2. 【課題】簡素な構成で、内容物の残量を低減することが可能なスパウトを提供すること。【解決手段】パウチ20に装着される取付部32と、取付部32から下方に向けて延び、パウチ20の内側に内容物用の流路を形成するための延設部40とを備えたスパウト30であって、延設部40は、パウチ左右方向Xに平行な仮想線を基準とした場合に、下方側から見た場合の形状がパウチ表裏方向Yに非対称に形成...

    スパウトおよびスパウト付きパウチ

  3. 【課題】簡素な構成で、内容物の充填時および内容物の充填後の保管・運搬・陳列時において、マチ部が開いた状態を良好に維持することが可能なマチ付きパウチを提供すること。【解決手段】マチ部用フィルム40が、その吸湿時における剛性が表側フィルム20および裏側フィルム30の吸湿時における剛性よりも低くなるように形成されているマチ付きパウチ10。

    マチ付きパウチ

  4. 【課題】引裂き開始部からの引裂きが補助誘導線を経てそれに接続する主誘導線に確実に進むことが可能な包装袋を提供することである。【解決手段】第1引裂き開始部15aからの引裂きを誘導する引裂き誘導弱め線10、20が前記第1フィルム100a及び第2フィルム100bのそれぞれに形成された包装袋であって、引裂き誘導弱め線10,20は、第1接合部16から離れる方向に延びる主誘導線1...

    包装袋及びその包装袋における引裂き誘導弱め線形成方法

  5. 技術 包装袋

    【課題】原反フィルムに容易に形成され得る形状の引裂き誘導弱め線が形成された包装袋を提供することである。【解決手段】第1接合部16に形成された第1引裂き開始部15aからの引裂きを誘導する引裂き誘導弱め線10、20が第1フィルム100a及び第2フィルム100bのそれぞれに形成された包装袋であって、前記引裂き誘導弱め線10、20は、第1接合部16側から離れる方向に延びる主誘...

    包装袋

  6. 【課題】製袋装置の構造に依存することなく、包装袋の引裂き誘導弱め線を効率的に形成することのできるその引裂き誘導弱め線の形成方法を提供するもことである。【解決手段】第1フィルム領域S100a及び第2フィルム領域S100bの切り出しが可能な原反フィルムSを一定方向に搬送させながら実行されるステップであって、第1フィルム領域S100a及び第2フィルム領域S100bのそれぞれ...

    包装袋おける引裂き誘導弱め線の形成方法

  7. 【課題】簡素な構成で、使用者に痛みや不快感を覚えさせることなく、スパウトを安定して把持することが可能なスパウトおよびスパウト付きパウチを提供すること。【解決手段】第1フランジ部35の第1表側フランジ端面35aが、中央位置Cにおいて取付部32の表側取付部端面32aよりもパウチ表裏方向Yの外側に位置し、第1フランジ部35の第1裏側フランジ端面35bが、中央位置Cにおいて取...

    スパウトおよびスパウト付きパウチ

  8. 【課題】簡素な構成で、内容物の残量を低減することが可能なスパウトを提供すること。【解決手段】パウチ20に装着される取付部32と、取付部32から下方に向けて延び、パウチ20の内側に内容物用の流路を形成するための延設部40とを備えたスパウト30であって、延設部40は、パウチ左右方向Xに平行な仮想線を基準とした場合に、下方側から見た場合の形状がパウチ表裏方向Yに非対称に形成...

    スパウトおよびスパウト付きパウチ