石井賢治 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 技術 虫かご

    【課題】虫かごが倒れるということがなく、また虫かごが床等に落下しても、落下による外圧を分散させてその衝撃を吸収できる。【解決手段】虫かご10は、中空の球体状に形成されかつ周壁11a,12aに複数の通気孔11b,12bが形成される。この虫かごは、円形の第1開口部11cを有する第1半球体11と、この第1開口部に相応する円形の第2開口部12cを有する第2半球体12とを備える...

    虫かご

  2. 【課題】加熱部材とこれに対して摺動する相手部材との間でのスティックスリップによる異音の発生を抑制する。【解決手段】基材層51と、基材層51に設けられた発熱部60と、基材層51に設けられ相手部材20に対して相対的に摺動する摺動層50と、を備え、摺動層50が、フッ素を含有する材料で形成された加熱部材22であって、摺動層50の相手部材20に対して接触する摺動面の表面粗さは、...

    加熱部材、加熱装置、定着装置及び画像形成装置

  3. 技術 撮像装置

    【課題】 タッチレリーズ操作が可能な撮像装置において、撮影中に撮影姿勢を変更しても、誤操作を起こしにくい撮像装置を提供すること。【解決手段】 撮影者の指によるタッチ操作を検知できるタッチレリーズ操作部材(12)と、タッチ操作による出力値を判定するタッチ操作出力値判定手段(111)と、該タッチ操作出力値判定手段(111)の出力結果に基づいて、撮像装置の状態変更を行う...

    撮像装置

  4. 【課題】ウォームアップ時間やファーストプリント時間が短くて、装置を高速化した場合であっても定着不良等が生じることなく、補強部材が圧接した状態の固定部材に倒れが生じることのない、定着装置、及び、画像形成装置を提供する。【解決手段】搬送方向に対するニップ部の長さをAとして、固定部材26と補強部材23とが当接する上流側当接部から下流側当接部までの長さをBとしたときに、A<B...

    定着装置、及び、画像形成装置

  5. 【課題】外部接続端子を保護する端子キャップ部材を開き状態で維持することで、外部接続端子使用時の操作性を損なわない端子キャップ部材を提供すること。【解決手段】電子機器に備えられる外部接続端子(104,105)を覆う端子キャップ部材(102)において、前記端子キャップ部材(102)は、外部接続端子(104,105)を覆う扉部(102a)と、前記扉部(102a)に対し略垂直...

    端子キャップ部材

  6. 【課題】潤滑剤をベルト内面に均一に塗布すると共に、潤滑剤がベルト外に流出するのを防止する。【解決手段】固定部材26とローラ21、22、23との間に無端状のベルト25が架け渡され、当該ベルト25を間に挟んで固定部材26に対向する加圧回転体としての加圧ローラ30が配設され、当該加圧ローラ30と固定部材26との間に定着ニップが形成された定着装置20である。ローラ21がベルト...

    定着装置および画像形成装置

  7. 【課題】異常画像の発生を抑制できる定着装置及び画像形成装置を提供する。【解決手段】回転可能に設けられた無端状の回転体43と、回転体43の外周面と接触してニップ部N1を形成する対向部材45と、回転体43を加熱する加熱手段44とを備える定着装置40において、ニップ部N1を搬送されるシート材の基準位置からの浮き上がり量を検出する浮き上がり量検出手段230と、浮き上がり量検出...

    定着装置及び画像形成装置