相川孝之 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】パウチの積層フィルム同士の一方の積層フィルムに、ブランド文字等をエンボス模様によって形成する際に、立体加飾に起因する他方の積層フィルムへのブランド文字等の逆文字でのエンボス模様由来の凹凸を防止し、他方の積層フィルムの印字、印刷等による文字、説明文が不鮮明になるのが防止されたエンボス模様付きパウチを提供する。【解決手段】伸びの大きい内面フィルムと伸びの小さい外面...

    エンボス模様付きパウチ

  2. 技術 搬出装置

    【課題】吸引具92が分離方向に移動された際に、最前端の被搬送物C1が突っ張ることなく円滑に圧縮されてその一部が確実に前方へ湾曲突出せしめられる新規の搬出装置を提供すること。【解決手段】被搬送物の片端縁BLよりも他端縁UL側において最前端の被搬送物C1の前面片側縁部に当接する変位手段102を設け、変位手段102における被搬送物C1の前面片側縁部が当接される部位は前面片端...

    搬出装置

  3. 【課題】積層フィルムを冷間で回転加工装置により圧縮成形することにより、被圧縮成形部に加工幅の広い張出部を形成可能な立体加工方法を提供する。【解決手段】最内面の伸びの大きい内面フィルム1aと外面側の伸びの小さい外面フィルム1bとを少なくとも有する積層フィルム1を、該積層フィルムの厚み方向に成形加工部10により冷間で圧縮成形することにより、該圧縮成形部を外面側に張出させる...

    積層フィルムの立体加工方法及びその装置

  4. 【課題】冷間でフィルムを圧縮成形することによって凹部を形成し、加飾性に優れた立体パターンを形成可能な立体加工方法を提供する。【解決手段】フィルム1を成形加工部により冷間で圧縮成形することにより、フィルムに凹部を形成する立体加工方法であって、前記成形加工部10、20の加工幅が0.2mm以上2mm未満の範囲にあり、成形加工部による圧縮量がフィルムの厚みの30%以下であるこ...

    フィルムの立体加工方法