田口和奈 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 技術 定着装置

    【課題】ホルダのステイとの接触面の精度を向上させて、幅方向におけるニップ圧分布を略均一にすることを目的とする。【解決手段】定着装置は、回転体との間で無端ベルトを挟んでニップ部を形成するニップ形成部材Nと、ニップ形成部材Nを保持するホルダ140と、ホルダ140を支持する第1ステイ210を備える。ホルダ140は、ニップ形成部材Nに対して回転体と反対側に位置し、ニップ形成部...

    定着装置

  2. 技術 定着装置

    【課題】荷重が入力されるステイに対するホルダの移動方向における位置精度を安定させ、ニップ圧分布が不均一になることを抑制することを目的とする。【解決手段】定着装置は、ニップ部を形成するニップ形成部材と、ニップ形成部材を保持するホルダ140と、ホルダ140を支持する第1ステイ210と、第1ステイ210を回転体に向けて付勢する付勢部材を備える。ホルダ140は、ニップ形成部材...

    定着装置

  3. 技術 定着装置

    【課題】ステイのホルダとの接触面の位置を精度良く配置することができる定着装置を提供することを目的とする。【解決手段】定着装置は、回転体との間で無端ベルトを挟んでニップ部を形成するニップ形成部材Nと、ニップ形成部材Nを保持するホルダ140と、ホルダ140を支持する第1ステイ210と、ニップ部における無端ベルトの移動方向において、第1ステイ210の上流側に配置され、ホルダ...

    定着装置

  4. 技術 定着装置

    【課題】上流ガイドおよび下流ガイドをステイに固定するためのネジの数が増加するのを抑制することを目的とする。【解決手段】定着装置は、回転体との間で無端ベルトを挟んでニップ部を形成するニップ形成部材と、ニップ形成部材を保持するホルダ140と、ホルダ140を支持する第1ステイ210と、ニップ部における無端ベルトの移動方向において、ニップ形成部材の上流側で無端ベルトの内周面を...

    定着装置

  5. 技術 定着装置

    【課題】ローラに対する第1加圧パッドの位置精度の向上を図ることができる定着装置を提供する。【解決手段】定着装置1は、加熱ローラ2と、ベルト3と、第1加圧パッド4と、パッドホルダ6と、フレーム7と、サブフレーム9とを備える。加熱ローラ2は、第1方向に延びる。ベルト3は、第2方向において、加熱ローラ2と向かい合う。第1加圧パッド4は、ベルト3を加熱ローラ2に向けて加圧する...

    定着装置

  6. 【課題】現像カートリッジにおいて、現像カートリッジの仕様を識別するための特定ギアの回転をスムーズにすることが可能な現像カートリッジを提供する。【解決手段】第1ギア35の径方向に延び、柱状部の周囲に位置する第1突起であって、軸方向において第1ギア341の端面から離れ、前記端面から大径ギアよりも離れて位置する第1突起を有する第1ギアを備える現像カートリッジであって、軸方向...

    現像カートリッジ

  7. 技術 搬送装置

    【課題】ガイド部材の位置決め精度を向上させ、取付け時に過度なストレスが加わることを抑制する。【解決手段】搬送装置(定着装置100)は、フレーム130に固定されるガイド部材160を含む。フレームは、第1サイドフレームと第2サイドフレーム132Lを有し、シャフト150が第1サイドフレームと第2サイドフレームを連結する。ガイド部材は、シートの搬送方向においてニップ部NPより...

    搬送装置

  8. 【課題】ジャム処理する箇所を視認しやすい画像形成装置を提供する。【解決手段】画像形成装置1は、筐体2と、筐体2における前面21よりも背面22に近い位置に配置された感光体ドラム54と、感光体ドラム54を支持し、収容位置と引出位置との間でスライド可能な支持部材9と、筐体2における支持部材9よりも下方に配置されるシートトレイ10と、筐体2における前面21よりも背面22に近い...

    画像形成装置

  9. 【課題】プロセスカートリッジを、カバーの支持部に安定して支持させた状態で、ドラムカートリッジに対して、トナーカートリッジを容易に交換することのできる画像形成装置を提供すること。【解決手段】 画像形成装置1では、プロセスカートリッジ3は、そのすべてが、装置本体2の内部空間に位置する第1位置と、その前端部が、装置本体2の内部空間よりも外側に位置する第2位置との間を移動可...

    画像形成装置