田中幹彦 さんに関する公開一覧

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  1. 技術 保温容器

    【課題】容器内での温度変化に対して緩衝作用を発揮する保温容器を提供すること。【解決手段】被収容物が収容される収容空間を有する容器本体を備えた保温容器であって、前記収容空間には、該収容空間の温度変化を抑制するための温度緩衝材が備えられ、該温度緩衝材の温度伝導率が、1×10−8m2/s以上である保温容器を提供する。

    保温容器

  2. 技術 保冷容器

    【課題】物品を傾斜した状態で安定して収容することができる保冷容器を提供することを課題とする。【解決手段】保冷容器は、物品を収容する収容空間を形成する容器本体部と、収容空間を二つに仕切るように収容空間に配置された板状の仕切部とを備える。該仕切部は、上下方向に対して交差するように傾斜して配置されると共に、上下方向に対して交差する一方向における一端部より他端部の方が上方に位...

    保冷容器

  3. 【課題】収容空間の温度上昇を抑制することができる保冷容器を提供することを課題とする。【解決手段】物品を収容する収容空間を形成する容器本体部と、収容空間上に配置されて保冷材が載置される保冷材載置部とを備えており、保冷材載置部は、該保冷材載置部の上側の空間と収容空間とを連通させる連通部を複数備える保冷容器であって、保冷材載置部は、載置された保冷材が上下方向に対して交差する...

    保冷容器、保冷容器用蓋材、保冷材載置具

  4. 技術 容器

    【課題】容器が載置面上を滑って移動してしまうのを抑制することができる。【解決手段】物品を収容する収容空間を形成する容器本体部を備えており、該容器本体部は、上下方向に延びる容器側壁部であって収容空間を囲むように形成される容器側壁部と、収容空間を下方から閉塞するように容器側壁部と連結される容器底部とを備えており、容器側壁部及び容器底部のそれぞれは、複数の発泡性樹脂粒子を用...

    容器