田中孝明 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 【課題】赤、緑、青色の固体光源からのスペックルノイズを解消しつつ、小型で広色域な光源装置を提供する。【解決手段】光源装置は、青色レーザー光源の青色レーザー光の偏光を制御する第1の位相差板と、緑及び赤色レーザー光源からの緑、及び赤色レーザー光と第1位相差板で偏光が制御された青色レーザー光を合成するダイクロイックミラーで合成された青、緑、赤色レーザー光を偏光分離、合成する...

    光源装置および投写型表示装置

  2. 【課題】簡易な構成で複数の半導体素子間の温度むらの上昇を抑制できる電力変換装置を得ること。【解決手段】電力変換装置100は、複数のフィンと、複数のフィンが設けられる第1端面及び第1端面側とは反対側の第2端面を有するフィンベース11と、第2端面に設けられる第1半導体モジュールと、第2端面に設けられ、第1半導体モジュールよりも第2端面の風上側の第1領域に設けられる第2半導...

    電力変換装置

  3. 【課題】青、緑、及び赤の固体光源を用いて、従来技術に比較して小型であって良好にスペックルノイズ及び微小な輝度むらを解消することができる光源装置を提供する。【解決手段】レーザー光学系と、蛍光光学系と、レーザー光学系及び蛍光光学系の各出射光を合成する光合成器とを備える。レーザー光学系は、青色光、緑色光、及び赤色光をそれぞれ発生する複数のレーザー光源22、26、30と、各レ...

    光源装置及び投写型表示装置

  4. 【課題】従来技術に比較して小型化でき、広色域の出力光を発生できる光源装置を提供する。【解決手段】蛍光体ホイール装置37は青色光によって励起されて黄色光を発生する。位相差板28は入射光の偏光成分を制御する。ダイクロイックミラー29は、青色光源素子20から位相差板28を介して入射した青色光と、赤色光源素子24から入射した赤色光とを合成する。ダイクロイックミラー31はダイク...

    光源装置及び投写型映像表示装置

  5. 【課題】本発明は、複数の電力変換モジュールの温度むらを抑制することができる制御装置及びそれを備える電力変換装置を提供することを目的とする。【解決手段】共通モジュール制御回路15は、並列接続される電力変換モジュール11,12,13,14の温度差が小さくなるように電力変換モジュール11,12,13,14が負担する変換電力の割合を複数の電力変換モジュール11,12,13,1...

    制御装置及びそれを備える電力変換装置

  6. 【課題】固有抵抗を増加させた高Si鋼における製造安定性の問題を、安価に解決する方途について提供する。【解決手段】質量%で、C:0.010%以下、Si:3.0〜7.0%、Al:3.0%以下、Mn:5.0%以下、P:0.10%以下およびS:0.010%以下を含み、残部Feおよび不可避不純物の成分組成を有する鋼板からなる内層部と、前記鋼板の表裏面を覆う、全伸びが30%以上の...

    無方向性電磁鋼板およびその製造方法

  7. 【課題】電磁鋼板を積層してなる疲労強度に優れるモータコアおよびその製造方法を提案する。【解決手段】モータコアの打抜き端面の引張残留応力が250MPa以下であり、打抜き端面の硬さが母材硬さの1.10倍以上であるモータコアを提供する。そのモータコアの母材となる電磁鋼板からモータコア材を打抜く打抜き工程、モータコア材を積層する積層工程、モータコア材またはモータコアを250℃...

    モータコアおよびその製造方法

  8. 【課題】高い周波数安定性を有することができる原子発振器を提供する。【解決手段】発光素子と、前記発光素子の温度を制御する温度制御素子と、前記発光素子からの光が照射される、アルカリ金属原子が収容される原子セルと、前記原子セルを透過する光を検出する光検出素子と、発振信号を出力する発振器と、前記光検出素子の出力に基づく信号を前記発振器の前記発振信号を用いて検波し、検波信号を出...

    原子発振器および周波数信号生成システム

  9. 【課題】複数色のレーザ光源を用いて、従来技術に比較して小型で高効率な光源装置等を提供する。【解決手段】光源装置は、複数の波長帯の各色光を発光する複数のレーザ光源と、前記各色光を合成して出力する複数のダイクロイックミラーと、レーザ光固有のスペックルを解消するように、前記複数のダイクロイックミラーからの入射光を拡散する動的な拡散板とを備えた光源装置である。光源装置は、前記...

    光源装置及び投写型立体表示装置