片山洋 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】外力が対象物に加わって振動したときに、対象物の振動を減衰させることができる減衰付加技術を提供する。【解決手段】減衰付加装置1は、振動減衰の対象となる対象物2または床面3の一方に固定される第1部11と、第1部11が固定されたもの以外の他方に固定される第2部12と、第1部11および第2部12の一方を他方に押し付けて互いの接触面30,31に押付力を生じさせる押付力発...

    減衰付加装置および減衰付加方法

  2. 【課題】対象物の振動数が変化しても適切に振動を減衰させることができる振動減衰技術を提供する。【解決手段】振動減衰装置1は、上面の中央部が最も低くなる側面視で円弧状を成し、制振対象となる対象物2に対して固定される水平方向に延びるレール20と、レール20の上面に沿って転動する錘である転動部21と、転動部21と対象物2の間に減衰力を発生させて対象物2の振動を減衰させる減衰部...

    振動減衰装置および振動減衰方法

  3. 【課題】良好な破断性を有する、新規な可剥離性蓋材を提供する。【解決手段】本発明の可剥離性蓋材100は、基材層102、接着性中間層104、剥離層106、及びシーラント層108をこの順で有し、剥離層が、カルボニル基含有樹脂、及びカルボニル基含有樹脂と非相溶である非相溶樹脂で構成されており、それによって、カルボニル基含有樹脂中に非相溶樹脂が分散している海島構造を形成しており...

    可剥離性蓋材及び蓋付容器

  4. 【課題】リシール性及び食品等のための包装として高い許容性を有する、新規な可剥離性蓋材を提供する。【解決手段】本発明の可剥離性蓋材100は、基材層102、リシール性中間層104、剥離層106、及びシーラント層108をこの順で有し、リシール性中間層104が、オレフィン系エラストマーを含有しており、剥離層106が、カルボニル基含有樹脂で構成されており、かつリシール性中間層1...

    可剥離性蓋材及び蓋付容器