渡邉知範 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】現像ローラの駆動と、現像ローラの接触・離間と、定着器のニップ圧の切り替えを1つのモータで行うことができる画像形成装置を提供する。【解決手段】画像形成装置は、感光ドラム50と、感光ドラム50に接触する接触位置と感光ドラム50から離間する離間位置との間で移動可能な現像ローラ61と、現像ローラ61を接触位置と離間位置との間で移動させる離間機構5と、加熱ローラ81と加...

    画像形成装置

  2. 技術 定着装置

    【課題】ホルダのステイとの接触面の精度を向上させて、幅方向におけるニップ圧分布を略均一にすることを目的とする。【解決手段】定着装置は、回転体との間で無端ベルトを挟んでニップ部を形成するニップ形成部材Nと、ニップ形成部材Nを保持するホルダ140と、ホルダ140を支持する第1ステイ210を備える。ホルダ140は、ニップ形成部材Nに対して回転体と反対側に位置し、ニップ形成部...

    定着装置

  3. 技術 定着装置

    【課題】荷重が入力されるステイに対するホルダの移動方向における位置精度を安定させ、ニップ圧分布が不均一になることを抑制することを目的とする。【解決手段】定着装置は、ニップ部を形成するニップ形成部材と、ニップ形成部材を保持するホルダ140と、ホルダ140を支持する第1ステイ210と、第1ステイ210を回転体に向けて付勢する付勢部材を備える。ホルダ140は、ニップ形成部材...

    定着装置

  4. 技術 定着装置

    【課題】ステイのホルダとの接触面の位置を精度良く配置することができる定着装置を提供することを目的とする。【解決手段】定着装置は、回転体との間で無端ベルトを挟んでニップ部を形成するニップ形成部材Nと、ニップ形成部材Nを保持するホルダ140と、ホルダ140を支持する第1ステイ210と、ニップ部における無端ベルトの移動方向において、第1ステイ210の上流側に配置され、ホルダ...

    定着装置

  5. 技術 定着装置

    【課題】上流ガイドおよび下流ガイドをステイに固定するためのネジの数が増加するのを抑制することを目的とする。【解決手段】定着装置は、回転体との間で無端ベルトを挟んでニップ部を形成するニップ形成部材と、ニップ形成部材を保持するホルダ140と、ホルダ140を支持する第1ステイ210と、ニップ部における無端ベルトの移動方向において、ニップ形成部材の上流側で無端ベルトの内周面を...

    定着装置

  6. 技術 定着装置

    【課題】ローラに対する第1加圧パッドの位置精度の向上を図ることができる定着装置を提供する。【解決手段】定着装置1は、加熱ローラ2と、ベルト3と、第1加圧パッド4と、パッドホルダ6と、フレーム7と、サブフレーム9とを備える。加熱ローラ2は、第1方向に延びる。ベルト3は、第2方向において、加熱ローラ2と向かい合う。第1加圧パッド4は、ベルト3を加熱ローラ2に向けて加圧する...

    定着装置

  7. 技術 搬送装置

    【課題】ガイド部材の位置決め精度を向上させ、取付け時に過度なストレスが加わることを抑制する。【解決手段】搬送装置(定着装置100)は、フレーム130に固定されるガイド部材160を含む。フレームは、第1サイドフレームと第2サイドフレーム132Lを有し、シャフト150が第1サイドフレームと第2サイドフレームを連結する。ガイド部材は、シートの搬送方向においてニップ部NPより...

    搬送装置

  8. 【課題】新規な構成の検知ギヤを備えた現像剤カートリッジを提供することを目的とする。【解決手段】第1ギヤ(伝達ギヤ400)は、小径ギヤ部450と、小径ギヤ部450よりも径の大きい大径ギヤ部440を有する。第2ギヤ(検知ギヤ300)は、第2軸線CL2を中心とする第1柱状部と、第1柱状部よりも径の小さい第2柱状部と、第1柱状部の周面の一部に沿い、小径ギヤ部450と係合可能な...

    現像剤カートリッジ

  9. 【課題】各ニップ形成部材の製造誤差やニップ状態・ニップリリース状態の繰り返しなどによって各ニップ部の位置がばらつくのを抑えることを目的とする。【解決手段】定着装置8は、ヒータ82によって加熱される回転体(加熱ローラ81)と、無端ベルト83と、回転体との間で無端ベルト83を挟んで上流ニップ部NPuを形成する上流ニップ形成部材Xと、上流ニップ形成部材Xの移動を規制する第1...

    定着装置および搬送装置