水野芳正 さんに関する公開一覧

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  1. 技術 配線部材

    【課題】配線部材が一定位置で折り曲げられやすくなる技術を提供することを目的とする。【解決手段】配線部材10は、線状伝送部材20と、前記線状伝送部材20のうち長手方向に沿った第1区間S1が固定された第1シート32と、前記線状伝送部材20のうち長手方向に沿った第2区間S2が固定された第2シート34と、を備え、前記第1シート32と前記第2シート34とは分離しており、前記線状...

    配線部材

  2. 【課題】配線部材が車両において曲がった箇所を有するスペースに配置されることを容易にする技術を提供することを目的とする。【解決手段】配線部材の配置構造10は、並行する複数の線状伝送部材22と前記複数の線状伝送部材22を並んだ状態に保つベース24とを含む配線部材20と、前記配線部材20の配置対象40と、を備え、前記複数の線状伝送部材22の長手方向に沿って延びるスリット26...

    配線部材の配置構造及び配線部材

  3. 【課題】目的は、なるべくコンパクトな構成によって放熱性を向上させることである。【解決手段】電線の配置構造体10は、ベース部材12と、4本以上の電線22を含む電線群20と、を備え、前記電線群20は、前記ベース部材12によって並列状態に固定された並列配置部26を含み、並列配置部26では、幅方向の両側部領域(例えばR2、R2)における前記電線22間寸法の平均値よりも、幅方向...

    電線の配置構造体

  4. 技術 配線部材

    【課題】積層されるシート同士の寸法差を吸収することを可能にする技術を提供することを目的とする。【解決手段】配線部材10は、第1線状伝送部材20A及び第2線状伝送部材20Bを含む複数の線状伝送部材20と、積層された第1シート30及び第2シート32を含む複数のシート30、32と、を備え、前記第1線状伝送部材20Aが前記第1シート30に固定され、前記第2線状伝送部材20Bが...

    配線部材

  5. 技術 配線部材

    【課題】シートのある位置において電線同士が接続されることが容易になる技術を提供することを目的とする。【解決手段】配線部材10は、少なくとも1本の第1被覆電線20と、少なくとも1本の第2被覆電線20と、少なくとも前記第1被覆電線20が固定された第1シート30と、を備え、前記第1シート30に第1孔32が形成され、前記第1被覆電線20の芯線22と前記第2被覆電線20の芯線2...

    配線部材

  6. 【課題・解決手段】配線部材を部品に固定する構成において、配線部材を固定するための孔をなるべく少なくできるようにすることを目的とする。配線部材一体型組込部品は、組込部品(例えばドア用樹脂部品)と、配線部材とを備える。組込部品は、一方主面に配線部材収容溝が形成され、ボックス状部材の内外を仕切るように前記ボックス状部材に組込まれる部品である。配線部材は、延在方向の少なくとも...

    配線部材一体型組込部品

  7. 【課題・解決手段】電線の絶縁被覆とシート材とが直接溶着されて固定されたワイヤーハーネスにおいて、電線とシート材との剥離を抑制できる技術を提供することを目的とする。ワイヤーハーネスは、電線と、主面上に配設された前記電線の絶縁被覆と溶着されたシート材と、前記シート材に固定されたカバーと、を備える。カバーは、前記電線の長手方向に沿って前記シート材上に配設された部分の少なくと...

    ワイヤーハーネス

  8. 【課題・解決手段】電線の絶縁被覆をなるべく変形させずに電線とシート材とを熱加工できる技術を提供することを目的とする。ワイヤーハーネス(10)は、芯線(22)と芯線を覆う絶縁被覆(26)とを含む電線(20)と、樹脂製の主面(33)上に前記電線が配設されており、前記主面において前記電線と接触する部分が前記電線の前記絶縁被覆と熱加工されて電線固定部(34)に形成されているシ...

    ワイヤーハーネスおよびワイヤーハーネスの製造方法

  9. 技術 配線部材

    【課題・解決手段】シート部材と線状伝送部材の被覆とが直接固定されている配線部材において、線状伝送部材にシート部材から剥離する力がかけられた際、線状伝送部材の被覆が破断することを抑制できる技術を提供することを目的とする。配線部材は、線状伝送部材と、シート部材と、を備える。線状伝送部材は、伝送線本体と、前記伝送線本体を覆う被覆とを含む。シート部材は、主面上に配設された前記...

    配線部材

  10. 【課題・解決手段】配線部材が取付対象部材の周りに支持された際に、取付対象部材からの配線部材の高さを抑制できる技術を提供することを目的とする。配線部材の支持構造(1)は、取付対象部材(10)と、前記取付対象部材に取付けられた配線部材(20)と、を備える。配線部材(20)は、複数の電線(22)と、前記複数の電線を分けて保持し、前記電線に対して前記取付対象部材とは反対側に位...

    配線部材の支持構造

  11. 【課題・解決手段】複数の電線を分けて取付対象部材に取付けることができる技術を提供することを目的とする。支持部材(30)は、複数の電線(22)を取付対象部材(10)に対して取付けるための支持部材である。支持部材(30)は、それぞれが電線の少なくとも一部を保持可能な電線保持部(36)と、前記電線保持部と一体に形成された連結部(40、44)と、を含む電線保持部材(31、32...

    支持部材及び配線部材

  12. 技術 配線部材

    【課題・解決手段】配線部材(10)の組付け性の向上を図ることができる技術を提供することを目的とする。配線部材(10)は、配線体(20)と、形状維持部材(40)と、を備える。配線体(20)は、シート状部材(22)と、前記シート状部材上に固定された線状伝送部材(30)とを含む。形状維持部材(40)は、前記シート状部材(22)よりも高い剛性を有するシート状に形成され、前記配...

    配線部材