武藤晴文 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 【課題】燃料噴射用高圧燃料ポンプを適切に制御する。【解決手段】機関により駆動されて燃料噴射弁に燃料を供給する燃料噴射用高圧燃料ポンプの制御装置において、機関回転数と、機関負荷と、潤滑オイル温と、高圧燃料ポンプへの供給燃料量と、機関への吸入空気量と、高圧燃料ポンプからの吐出燃料温と、車速からなる少なくとも七つのパラメータの実測値を取得してニューラルネットワークの入力値と...

    燃料噴射用高圧燃料ポンプの制御装置

  2. 【課題】燃料噴射用高圧燃料ポンプを適切に制御する。【解決手段】機関により駆動されて燃料噴射弁に燃料を供給する燃料噴射用高圧燃料ポンプの制御装置において、機関回転数と、機関負荷と、潤滑オイル温と、高圧燃料ポンプへの供給燃料量と、機関への吸入空気量と、高圧燃料ポンプからの吐出燃料温と、車速からなる少なくとも七つのパラメータの実測値を取得してニューラルネットワークの入力値と...

    燃料噴射制御装置

  3. 【課題】排気ガス再循環システムの異常を正確に検出する。【解決手段】機関負荷と、機関回転数と、スロットル弁下流の吸気通路内の吸気圧と、機関への吸入空気量からなる少なくとも四つのパラメータをニューラルネットワークの入力パラメータとし、目標EGR率を教師データとして重みの学習が行われた学習済みニューラルネットワークが記憶されている。機関運転時に、学習済みニューラルネットワー...

    排気ガス再循環システムの異常検出装置

  4. 【課題】ブローバイガスの漏洩異常を正確に検出する。【解決手段】機関負荷と、機関回転数と、スロットル弁(19)下流の機関吸気通路内の吸気圧をニューラルネットワークの入力パラメータとし、ブローバイガス送出路(20)からブローバイガスが漏洩しているときを正解ラベルとして、重みの学習が行われた学習済みニューラルネットワークが記憶されている。車両の運転時に、この学習済みニューラ...

    内燃機関のブローバイガス送出路異常検出装置

  5. 【課題】排気ガス再循環システムの異常を正確に検出する。【解決手段】機関負荷と、機関回転数と、スロットル弁下流の吸気通路内の吸気圧と、機関への吸入空気量からなる少なくとも四つのパラメータをニューラルネットワークの入力パラメータとし、目標EGR率を教師データとして重みの学習が行われた学習済みニューラルネットワークが記憶されている。機関運転時に、学習済みニューラルネットワー...

    排気ガス再循環システムの異常検出装置

  6. 【課題】ブローバイガスの漏洩異常を正確に検出する。【解決手段】機関負荷と、機関回転数と、スロットル弁(19)下流の機関吸気通路内の吸気圧をニューラルネットワークの入力パラメータとし、ブローバイガス送出路(20)からブローバイガスが漏洩しているときを正解ラベルとして、重みの学習が行われた学習済みニューラルネットワークが記憶されている。車両の運転時に、この学習済みニューラ...

    内燃機関のブローバイガス送出路異常検出装置

  7. 【課題】燃料蒸気排出防止システムの異常を正確に検出する。【解決手段】車両の運転停止時に、一定時間毎に検出された燃料タンク(5)内およびキャニスタ(6)内の圧力が記憶装置に記憶され、記憶装置に記憶された一定時間毎の燃料タンク(5)内およびキャニスタ(6)内の圧力および大気圧をニューラルネットワークの入力パラメータとし、システムに燃料蒸気を漏洩させる穴あきが生じているとき...

    燃料蒸気排出防止システムの異常検出装置

  8. 【課題】触媒の下流側に設けられた空燃比センサの検出値を必ずしも利用することなく、酸素吸蔵量を推定できるようにした酸素吸蔵量推定装置を提供する。【解決手段】CPU72は、下流側検出値Afdや吸入空気量Gaと、GPF38の酸素吸蔵量の前回値とをニューラルネットワークの入力変数とし、ニューラルネットワークの出力変数としてのGPF38の酸素吸蔵量を繰り返し算出する。CPU72...

    酸素吸蔵量推定装置、酸素吸蔵量推定システム、内燃機関の制御装置、データ解析装置、および酸素吸蔵量推定方法

  9. 【課題】燃料蒸気排出防止システムの異常を正確に検出する。【解決手段】車両の運転停止時に、一定時間毎に検出された燃料タンク(5)内およびキャニスタ(6)内の圧力が記憶装置に記憶され、記憶装置に記憶された一定時間毎の燃料タンク(5)内およびキャニスタ(6)内の圧力および大気圧をニューラルネットワークの入力パラメータとし、システムに燃料蒸気を漏洩させる穴あきが生じているとき...

    燃料蒸気排出防止システムの異常検出装置

  10. 【課題】触媒の下流側に設けられた空燃比センサの検出値を必ずしも利用することなく、酸素吸蔵量を推定できるようにした酸素吸蔵量推定装置を提供する。【解決手段】CPU72は、下流側検出値Afdや吸入空気量Gaと、GPF38の酸素吸蔵量の前回値とをニューラルネットワークの入力変数とし、ニューラルネットワークの出力変数としてのGPF38の酸素吸蔵量を繰り返し算出する。CPU72...

    酸素吸蔵量推定装置、酸素吸蔵量推定システム、内燃機関の制御装置、データ解析装置、および酸素吸蔵量推定方法

  11. 【課題】機関冷却水循環システムの異常を正確に検出する。【解決手段】機関冷却水温を推定するために、グリルシャッタ(50)が開かれている状態であるか否か、およびブロワ(63)の送出風が空調用ヒータ(65)を流通している状態であるか否かの四つの状態に対し、夫々、重みの学習が行われた四つの学習済みニューラルネットワーク(150A,150B,150C,150D)が記憶されている...

    機関冷却水循環システムの異常検出装置

  12. 【課題】空燃比センサの検出値の挙動に関するより詳細な情報に基づき異常の有無を判定できるようにした空燃比センサの異常検出装置を提供する。【解決手段】CPU72は、上流側空燃比センサ84による上流側検出値Afuの極大値および極小値の差である差変数を算出し、その時系列データを取得する。CPU72は、空燃比を理論空燃比とするうえで必要な燃料量に対する燃料噴射弁24から噴射され...

    空燃比センサの異常検出装置、空燃比センサの異常検出システム、データ解析装置、内燃機関の制御装置、および空燃比センサの異常検出方法

  13. 【課題】機関冷却水循環システムの異常を正確に検出する。【解決手段】機関冷却水温を推定するために、グリルシャッタ(50)が開かれている状態であるか否か、およびブロワ(63)の送出風が空調用ヒータ(65)を流通している状態であるか否かの四つの状態に対し、夫々、重みの学習が行われた四つの学習済みニューラルネットワーク(150A,150B,150C,150D)が記憶されている...

    機関冷却水循環システムの異常検出装置

  14. 【課題】空燃比センサの検出値の挙動に関するより詳細な情報に基づき異常の有無を判定できるようにした空燃比センサの異常検出装置を提供する。【解決手段】CPU72は、上流側空燃比センサ84による上流側検出値Afuの極大値および極小値の差である差変数を算出し、その時系列データを取得する。CPU72は、空燃比を理論空燃比とするうえで必要な燃料量に対する燃料噴射弁24から噴射され...

    空燃比センサの異常検出装置、空燃比センサの異常検出システム、データ解析装置、内燃機関の制御装置、および空燃比センサの異常検出方法

  15. 【課題】PM量を高精度に推定できるようにしたPM量推定装置を提供する。【解決手段】CPU72は、水温THWや吸気温TOを入力とし、写像データ76aによって規定されるニューラルネットワークを用いて、PM量を推定する。CPU72は、推定したPM量が所定以上の場合、ポート噴射弁16や、筒内噴射弁26、点火装置28を操作して、GPF36の温度を上昇させて、GPF36に捕集され...

    PM量推定装置、PM量推定システム、データ解析装置、および内燃機関の制御装置

  16. 【課題】空燃比センサの検出値のみによってはいずれの気筒の空燃比がどのようにずれているのかを特定することが困難である場合であっても、これを特定することができるようにしたインバランス検出装置を提供する。【解決手段】CPU72は、1燃焼サイクルにおける各30°CAの回転に要する時間である微小回転時間T30(1)〜T30(24)と、30°CA間における空燃比センサ82の検出値...

    インバランス検出装置、インバランス検出システム、データ解析装置、および内燃機関の制御装置

  17. 【課題】暖機処理に異常が生じている場合に、内燃機関の冷間始動後の排気特性が想定したものを下回ることを検知できるようにした触媒暖機処理監視装置を提供する。【解決手段】CPU72は、内燃機関10の始動時から吸入空気量Gaの積算値を算出する。また、CPU72は、内燃機関10の始動に伴って、点火時期等に基づき、触媒36の温度の推定値を算出する。CPU72は、積算値が所定値に達...

    内燃機関の触媒暖機処理監視装置、内燃機関の触媒暖機処理監視システム、データ解析装置、および内燃機関の制御装置

  18. 【課題】触媒の過渡的な温度を推定しつつも適合工数を軽減することができるようにした触媒温度推定装置を提供する。【解決手段】記憶装置70に記憶された写像データ76aは、ニューラルネットワークを規定するデータである。CPU72は、上流側空燃比センサ82によって検出される上流側平均値や、吸入空気量Ga等をニューラルネットワークの入力として、GPF34の温度を推定する。

    触媒温度推定装置、触媒温度推定システム、データ解析装置、および内燃機関の制御装置

  19. 【課題】空燃比センサの検出値のみによってはいずれの気筒の空燃比がどのようにずれているのかを特定することが困難である場合であっても、これを特定することができるようにしたインバランス検出装置を提供する。【解決手段】CPU72は、1燃焼サイクルにおける各30°CAの回転に要する時間である微小回転時間と、30°CA間における空燃比センサ82の検出値の平均値の時系列データとを入...

    インバランス検出装置、インバランス検出システム、データ解析装置、および内燃機関の制御装置

  20. 【課題】空燃比センサの検出値のみによってはいずれの気筒の空燃比がどのようにずれているのかを特定することが困難である場合であっても、これを特定することができるようにしたインバランス検出装置を提供する。【解決手段】CPU72は、1燃焼サイクルにおける各30°CAの回転に要する時間である微小回転時間T30(1)〜T30(24)と、30°CA間における空燃比センサ82の検出値...

    インバランス検出装置、インバランス検出システム、データ解析装置、および内燃機関の制御装置

  1. 1
  2. 2