森本典志 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】電線に対する線条支持体の取付作業の簡素化を図ること。【解決手段】電線2の長手方向に間隔を隔てて電線2に取付自在な一対の線条支持体3と、電線2の上方側に位置する状態で一対の線条支持体3に亘って張設自在な線条体4とが備えられている鳥害防止具1において、一対の線条支持体3の夫々には、電線2を挿通自在な挿通孔部31と、その挿通孔部31を開口させる開口状態と閉塞させる閉...

    鳥害防止具

  2. 【課題】低コストで且つ手間も少なく、指の怪我やアクセサリーの損傷等の、手すりによる事故を未然に防止する。【解決手段】手すり支えLを突出させた手すりHに適用する手すりカバーにおいて、手すりの長さ方向に沿う第一辺1と、手すりの外周に巻く第二辺2とをもち、裏面に接着面3を設けるカバーシート10を有し、カバーシート10における第一辺1に、手すり支えの突出部を逃がす逃がし部4を...

    手すりカバー

  3. 【課題】漏水の円滑な排水が行えながら、漏水受シートが天井面等から離脱しても、床を濡らす二次被害を小さくする。【解決手段】漏水受シート1に受け止めた漏水を排水ホース3により排水する漏水排水具において、漏水受シート1に、該漏水受シート1の漏水受面10に連続する内面20をもち、広口の入口部21から底部22に向けて口を狭めた受継シート2を設け、受継シート2の底部22に排水ホー...

    漏水排水具

  4. 【課題】鳥害防止線が途中で中だるみしたり、鳥害防止線の強過ぎる張りにより保護対象ケーブルを曲げたりするのを防止する。【解決手段】鳥害防止線Wを保護対象ケーブルに沿って架設する鳥害防止具において、保護対象ケーブルを受入れる受入部(第1受入部1及び/又は第2受入部2)をもつ主ホルダー10と、前記主ホルダーにおける前記受入部の開放側に被せる副ホルダー20とを有し、前記主ホル...

    鳥害防止具

  5. 【課題】個別の光ドロップケーブルやオクソトセンに良好に適用可能にする。【解決手段】保護対象ケーブルの第1断面形態を受入れる第1受入部1と、保護対象ケーブルの第2断面形態を受入れる第2受入部2とをもつ主ホルダー10と、第1受入部1及び第2受入部2の開放側に被せて、主ホルダーとの間で保護対象ケーブルを挟み付ける副ホルダー20とを有し、主ホルダー10と副ホルダー20との挟み...

    鳥害防止具