村井弘道 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】 本発明者は、マキベリーの抽出物がVDTによって引き起こされる目の疲れの改善作用及び肩こり改善作用を有することを見出し、本発明を完成させた。すなわち本発明は、新規な成分を有効成分とする目の疲れ改善剤及び肩こり改善剤を提供することを目的とする。【解決手段】上記課題を解決するための本発明の特徴は以下の通りである。1.マキベリー抽出物を有効成分とする肩こり改善剤。...

  2. 【課題】 ジュンサイ粘質物の新規の用途を見出し、さらに、毛髪における静電気発生を抑制する作用を有する新規の成分を提供することを目的とする。【解決手段】記課題を解決するための本発明の技術的特徴は以下のとおりである。1.ジュンサイ粘質物を有効成分とする毛髪における静電気発生抑制剤。2.上記1.の静電気発生抑制剤を有効成分とする毛髪化粧料。

    毛髪における静電気発生抑制剤等

  3. 【課題】新規な糖由来のカルボニル化タンパク生成抑制剤の提供。【解決手段】イソチオシアネートを有効成分とする糖由来カルボニル化タンパク質生成抑制剤。特にイソチオシアネートとして、イベリン及びスルフォラファンのうちの少なくとも1種を用いる糖由来カルボニル化タンパク質生成抑制剤。

    糖由来カルボニル化タンパク質生成抑制剤

  4. 【課題】新規の成分を有効成分とするフィラグリン及びインボルクリンの発現促進剤並びにこれらを使用したアトピー性皮膚炎、尋常性魚鱗癬等の皮膚炎の予防、治療剤の提供。【解決手段】(1)バラ科のイチゴ属(Rosaceae Fragaria L.)の抽出物を有効成分とするフィラグリン発現促進剤。(2)前記抽出物はチリロサイドを含有するものであるフィラグリン発現促進剤。(3)前記...

    フィラグリン及びインボルクリンの発現促進剤

  5. 【課題・解決手段】ケニア産紫茶(学名:Camellia sinensis、品種名TRFK306)に豊富に含まれる1,2-di-O-galloyl-4,6-O-(S)-hexahydroxydiphenoyl-β-D-glucose (以下、略して「GHG」という。)に新たな用途を提供し、薬品や飲食品、化粧料として幅広い用途に活用しうる新規な概日リズム調節剤を提供する。...

    概日リズム調節剤