斎藤博紀 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】ポンプ効率が高い流体ポンプを提供する。【解決手段】ポンプ軸1と、ポンプ軸1に支持されたインペラ2を備え、インペラ2は、ポンプ軸1の外周に嵌められたボス2aと、ボス2aの周方向に所定間隔を保持して取り付けられた複数のブレード2bを備え、各ブレード2bは、ボス2aの軸長方向に沿う平坦な板で構成され、ボス2aの外周から突出している。ボスの外周に沿うブレード2bの基部...

    流体ポンプ

  2. 【課題】ポンプ効率が高い流体ポンプを提供する。【解決手段】インペラ2・3を収容するポンプハウジング5と、ポンプ軸1の軸受6を収容するボス7と、ポンプハウジング5とボス7との間に形成される隅角部に沿って隆起する放熱フィン9を備えている。この場合、放熱フィン9による放熱で、軸受6の過熱が抑制され、摺動抵抗を低減して、ポンプ効率が高くなる。放熱フィン9は、ボス7の周面からポ...

    流体ポンプ

  3. 技術 水ポンプ

    【課題】ポンプ効率が高い水ポンプを提供する。【解決手段】ポンプ軸1と、ポンプ軸1に支持されたインペラ2・3を備え、インペラ2・3の表面に撥水被膜が形成されている。或いは、インペラ2・3の表面が低摩擦面とされていてもよい。インペラ2・3を収容するポンプハウジング5と、ポンプ軸1の軸受6を収容するボス7と、ポンプハウジング5とボス7との間に形成される隅角部8に沿って隆起す...

    水ポンプ

  4. 【課題】ポンプ効率が高い流体ポンプを提供する。【解決手段】ポンプ軸1と、ポンプ軸1に支持された複数のインペラ2・3を備え、各インペラ2・3は、基板2a・3aと、基板2a・3aの周方向に所定間隔を保持して設けられた複数のブレード2b・3bを備え、各インペラ2・3は、ポンプ軸1の軸長方向に重なって配置されている。ポンプ軸1と平行な向きに見て、複数のインペラ2・3のうち、一...

    流体ポンプ

  5. 技術 草刈機

    【課題】原動機の吸気部を覆う防塵カバーに付着した刈草を人手に依らずに除去することができ、刈草の除去作業の手間を省くことが可能な草刈機を提供すること。【解決手段】草刈機は、原動機と、前記原動機の動力により回転して草を刈る刈刃と、前記原動機の吸気部を覆う通気性の防塵カバーと、前記防塵カバーの表面に付着する刈草を回転により除去するスクレーパと、前記原動機の動力を前記スクレー...

    草刈機

  6. 技術 草刈機

    【課題】簡単な構造でありながら刈刃の交換を容易に行え、刈取作業時には刈刃等で跳ね飛ばされた小石等の飛散を防止できる草刈機を構成する。【解決手段】前車輪1と後車輪2とで走行自在な機体Aと、前後方向で前車輪1と後車輪2との中間に配置され、エンジン3の駆動力により駆動軸芯Yを中心に回転することにより地面の草を刈り取る刈取部とを備えている。刈取部は、縦向き姿勢の駆動軸芯Yを中...

    草刈機

  7. 技術 作業機

    【課題】機体の価格を上昇させることなく機体の左右方向での傾斜を計測できる作業機を構成する。【解決手段】走行自在な機体と、エンジンからの駆動力により刈り取りを行う刈刃と、前車輪と後車輪との少なくとも一方を遠隔から操向制御を可能にする制御装置30とを備える共に、機体左右方向への傾斜姿勢を計測する傾斜計測部Sが、左右方向への傾斜を計測する複数の傾斜センサ18を、傾斜計測領域...

    作業機

  8. 技術 草刈機

    【課題】エンジンに作用する負荷が上昇した場合には、作業効率を低下させることなく負荷を軽減できる草刈機を構成する。【解決手段】機体に、エンジンの駆動力で刈刃を駆動回転して刈り取りを行う刈取装置と、前車輪と後車輪との少なくとも一方を遠隔から操向制御する制御装置30とを備える共に、エンジンに作用する負荷を取得する回転数センサ18を備え、制御装置30は、刈取作業時に、回転数セ...

    草刈機