平出雅哉 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】より波長の長い近赤外光領域に高い光吸収特性を有する組成物を提供する。【解決手段】組成物は、一般式(1)で表されるフタロシアニン誘導体を含む。但し、R1〜8は、それぞれ独立して、アルキル基またはアリール基であり、Mは4価の金属であり、R9およびR10は、−Si(R11)(R12)(R13)、−R14、−P(R15)(R16)、−P(O)(R17)(R18)で表さ...

    組成物、近赤外光電変換素子および撮像装置

  2. 【課題】近赤外光領域に高い光吸収特性を有し、かつ、高い光電変換効率を発現する光電変換材料を提供する。【解決手段】光電変換材料は、下記一般式(1)で表される化合物を含む。式中、R1、R2およびR3は、独立して、水素原子、任意選択で置換されたアルキル基、任意選択で置換されたアルケニル基、任意選択で置換されたアルキニル基、任意選択で置換されたアルコキシ基、任意選択で置換され...

    光電変換材料および光電変換素子

  3. 【課題】傷欠陥をより抑制する。【解決手段】本開示の一態様に係る光電変換素子の製造方法は、主面を有する半導体基板と、前記主面の上方に位置する第1電極と、前記主面の上方に位置し、1次元または2次元に配列された複数の第2電極と、前記複数の第2電極を少なくとも覆う光電変換膜と、を含む基体を準備する工程と、前記光電変換膜のうち、平面視において前記複数の第2電極と重なる部分を覆う...

    光電変換素子、およびその製造方法

  4. 【課題】近赤外光領域に高い光吸収特性を有し、かつ高い光電変換効率を発現する組成物を提供する。【解決手段】組成物は、下記一般式(1)で表されるナフタロシアニン誘導体を含む。【化1】 但し、Xは、SiまたはCであり、R1〜R8は、それぞれ独立なアルキル基であり、R9〜R14は、それぞれ独立して、アルキル基、アルコキシ基、アリール基、または水素原子である。

    組成物、近赤外光電変換素子および撮像装置

  5. 【課題】近赤外光領域に高い光吸収特性を有し、かつ、高い光電変換効率を発現する光電変換材料を提供する。【解決手段】光電変換材料は、下記一般式(1)で表される化合物を含む。式中、Xは水素原子、重水素原子、ハロゲン原子、アルキル基及びシアノ基からなる群より選択され、Yは下記式(2)で表される一価の置換体である。

    光電変換材料および光電変換素子