川添弘一朗 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】本発明は、加熱庫の天井壁からの輻射熱を用いて、加熱庫内の調理皿上の被調理物を効率高く加熱調理することができ、加熱庫の庫内温度を設定温度まで素早く立ち上げることができる加熱調理器を提供すること。【解決手段】加熱調理器は、加熱庫の天井壁を加熱し、天井壁から加熱庫に対して熱放射するよう構成された輻射加熱部と、加熱庫の内部に配置され、被調理物を載置する反射型調理皿と、...

    加熱調理器

  2. 【課題】梱包箱の1以上の稜部に縦しわが生じることを一層抑えることができる加熱調理器の梱包構造を提供する。【解決手段】梱包箱2と加熱調理器1との隙間に配置され、加熱調理器1が梱包箱2内で移動することを規制する複数の緩衝材3を備える。複数の緩衝材3は、加熱調理器1の前面の下部稜部を包装する第1下緩衝材31と、加熱調理器の後面の下部稜部を包装する第2下緩衝材32と、加熱調理...

    加熱調理器の梱包構造

  3. 【課題】2つのチョーク溝のそれぞれの漏波遮蔽性能を両立して、遮蔽効果が最大となる周波数を2つ持つ広周波数帯域の漏波遮蔽性能のマイクロ波処理装置を提供すること。【解決手段】チョーク溝4aのチョーク溝開口部5a(開口部)とチョーク溝4bのチョーク溝開口部5b(開口部)を直交配置して、チョーク溝開口部5a、5b付近に作られる無限大インピーダンスの電磁界分布のベクトル向きも直...

    マイクロ波処理装置

  4. 【課題】2つのチョーク溝のそれぞれの漏波遮蔽性能を両立して、遮蔽効果が最大となる周波数を2つ持つ広周波数帯域の漏波遮蔽性能のマイクロ波処理装置を提供すること。【解決手段】チョーク溝開口部5aの幅12aをチョーク溝開口部5bの幅12bより広くし、チョーク溝4aの遮蔽効果が最大となる周波数近傍では、チョーク溝4aによりマイクロ波の漏洩を遮蔽する。チョーク溝4bの遮蔽効果が...

    マイクロ波処理装置

  5. 【課題】扉の高さを短くすることができ、小型化された加熱調理器を提供する。【解決手段】扉は、外枠と、外枠の後側に取り付けられる金属製の電波漏洩防止プレートと、電波漏洩防止プレートを外枠と挟み込む内枠と、外枠の下部に設けられた外気を取り入れる吸気口と、外枠に取り付けられた基板15と、基板の冷却用の、外枠に取り付けられたファンと、ファンから基板に至る第1風路29と、を備え、...

    加熱調理器

  6. 【課題】信頼性を向上させた高周波加熱装置を提供する。【解決手段】高周波加熱装置は、被加熱物を収容する加熱室内に高周波を供給して被加熱物を加熱処理する高周波加熱装置であって、加熱室の下方に設けられた機械室40であって、高周波加熱装置の底部を構成する底壁42を有し、底壁に複数のパンチング孔42Aを形成した機械室と、機械室内に配置され、加熱室に向けて高周波を放射するマグネト...

    高周波加熱装置

  7. 【課題】加熱室後壁を伝って流れ落ちる水を受け止めた水受け部から流れる水を適切に案内する加熱調理器を提供する。【解決手段】加熱室の後部に配置された加熱室後壁と、加熱室後壁を伝って下方へ落ちる水を受ける、長手方向に延びた水受け部と、水受け部の一方側の端部の下方に配置された横樋部と、を備え、水受け部は、水を一方側の端部へ案内する溝を有し、横樋部は、前方に向けて下向きの傾斜角...

    加熱調理器

  8. 【課題】効率良く水を除去することができる加熱調理器を提供する。【解決手段】本発明に係る加熱調理器は、加熱室と、加熱室の開口の周囲に設けられ、開口を含む前枠と、を有する、本体と、開口を開閉可能に覆い、本体に取り付けられる扉と、前枠の下方に配置され、前枠を流れ落ちる水を収容する、本体に着脱可能なトレイと、を備え、前枠は、前枠の下端部から後方に延びる底部を有し、底部は、前枠...

    加熱調理器

  9. 【課題】後カバーから流れ落ちる水を効率よく回収することができる加熱調理器を提供する。【解決手段】加熱室と、加熱室の後壁に開けられた孔を通して蒸気が流れる、後壁の後方に配置された排気路と、排気路から蒸気が外部に流れる通気孔を有し、排気路の後方を覆って配置された後カバーと、加熱室の下方に配置された下枠と、を備え、後カバーは、下部に前方に折り曲げられたフランジ部を有し、下枠...

    加熱調理器

  10. 【課題】トレイを取り外した状態において加熱室後壁から流れる水を収容する加熱調理器を提供する。【解決手段】加熱調理器は、加熱室の後部に配置された加熱室後壁と、加熱室の下部に配置された加熱室底壁と、加熱室後壁の後方に配置され加熱室後壁に空けられた孔を通して加熱室内の空気を循環させるファンと、ファンの後方を覆うファンケースと、加熱室後壁の長手方向に延びて加熱室後壁およびファ...

    加熱調理器

  11. 【課題】加熱室の後方において流れる水を適切に水受け部へ案内する加熱調理器を提供する。【解決手段】ファンケース21とは別体の水受け部27を備え、加熱室底壁は、後縁部から下方へ延在するフランジ部を有し、水受け部は、加熱室後壁の長手方向に延び、フランジ部と平行な平坦部と、平坦部から下方へ延在し、前方に曲げられた溝と、を有し、加熱調理器は、フランジ部と、加熱室後壁の下部と、フ...

    加熱調理器

  12. 【課題】水をトレイに効率良く集める加熱調理器を提供する。【解決手段】加熱調理器1は、加熱室31と、加熱室の開口の周囲に設けられ、開口を含む前枠33と、を有する、本体3と、開口を開閉可能に覆い、本体に取り付けられる扉と、開口の下方において幅方向に延びて、前枠の前面を流れ落ちる水を受ける水受け部5と、水受け部の下方に配置され、水受け部で受けた水を収容する、本体に着脱可能な...

    加熱調理器

  13. 【課題】透光用の孔から加熱室内の蒸気が漏れるのを防止した加熱調理器を提供する。【解決手段】加熱室を備える加熱調理器であって、加熱室の内面の一面を画定する側壁5Cと、側壁に開けられた第1孔と、第1孔の外方に配置され、第1孔と対向する第2孔と、第2孔の周囲に沿って形成された平坦部と、を有するカバー部27と、第1孔および第2孔と対向し、平坦部に接触してカバー部に取り付けられ...

    加熱調理器