山田健一 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】本体部100Aと操作部100Bとの間で通信異常が発生した場合であっても、両装置間の通信を維持しつつ、通信異常を解消する。【解決手段】本体部100Aは、有線通信路10を介して操作部100Bと通信する有線通信部323として有線I/F回路107と有線I/F制御部322を備え、無線通信路20を介して操作部100Bとの間で通信する無線通信部325として無線I/F回路10...

    情報処理装置、制御方法、及びプログラム

  2. 【課題】決済サービスにおけるユーザビリティを向上させること。【解決手段】本願に係る情報処理装置は、算出部と付与部とを備える。算出部は、ユーザのネットワーク上の行動履歴に関する情報に基づいて、ユーザの信用度を算出する。付与部は、算出部によって算出された信用度に応じて、クレジットカード番号と同一形式の番号である後払い番号をユーザに対して付与する。付与部は、ユーザに対して、...

    情報処理装置、制御プログラム、情報処理方法及び情報処理プログラム

  3. 【課題】第1のMFPと第2のMFPとの間の通信に通信異常が発生した時の通信異常記録情報を、解析時に容易に参照可能とする。【解決手段】第2のMFPは、所定の事象が発生する毎に形成した記録情報を第1の記憶部に記憶し、古い記録情報を新たな記録情報で順次、更新処理する。第1の記憶部に記憶した記録情報は、通常、第1の信号ラインを介して送信される。しかし、第1の信号ラインの通信異...

    情報処理装置、画像形成装置、画像形成システム及び情報処理方法

  4. 【課題】排紙トレイに出力するタイミングを考慮して、より効率的にセキュア排紙トレイを使用することを可能とする。【解決手段】印刷物出力装置と離間して配置された通信可能な操作機器からの出力指示に従って、印刷物出力装置が有する施錠・解錠可能なセキュアトレイに印刷物を出力する印刷物出力システムであって、印刷物出力装置と操作機器とを含むエリアを撮像する撮像装置と、操作機器から印刷...

    印刷物出力システム、印刷物出力方法、および印刷物出力プログラム

  5. 【課題・解決手段】本発明は、蛍光プローブ分子として式(I)で示される化合物を用いる、被験化合物の脂質過酸化抑制の活性を検出するためのアッセイ方法、該アッセイ方法を利用するアッセイキット、該アッセイ方法を用いるスクリーニング方法、並びに脂質過酸化反応誘発性の疾患(例えば、加齢黄斑変性症)を治療等するための医薬組成物を提供する。

    脂質過酸化誘発性疾患の治療薬およびそのスクリーニング方法

    • 公開日:2020/05/21
    • 出願人: 山田健一 、...
    • 発明者: 山田健一 、...
    • 公開番号:WO2019-009355号