小林健治 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 技術 製氷機

    【課題】電子膨張弁の開度の基準位置を設定するためときの時間を短くする。【解決手段】製氷機10は、圧縮機31から圧送されて凝縮器32にて液化させた液化冷媒を、温度センサ37の検出温度に基づいて制御装置によって開度を制御した電子膨張弁にて膨張させ、膨張させた液化冷媒を蒸発器34にて気化させた気化熱により製氷部11を冷却し、送水ポンプ25により送出された製氷水を冷却された製...

    製氷機

  2. 技術 製氷機

    【課題】製氷運転に要する時間を長くすることなく、氷が過冷却によって白濁化するのを防止する。【解決手段】製氷機10は、圧縮機31から圧送されて凝縮器32にて液化させた液化冷媒を、制御装置によって開度を制御した電子膨張弁33にて膨張させ、膨張させた液化冷媒を蒸発器34にて気化させた気化熱により製氷部11を冷却し、送水ポンプ25により送出された製氷水を冷却された製氷部11で...

    製氷機

  3. 技術 製氷機

    【課題】製氷運転と除氷運転とを繰り返し実行する製氷機において、除氷運転の際に製氷部における蒸発器の冷媒の入口部と出口部とで温度差を小さくする。【解決手段】製氷機10においては、制御装置は、圧縮機31から圧送されて凝縮器32にて液化させた液化冷媒を開度を制御した電子膨張弁33にて膨張させ、膨張させた液化冷媒を蒸発器34にて気化させた気化熱により製氷部11を冷却し、製氷部...

    製氷機

  4. 技術 製氷機

    【課題】製氷運転と除氷運転を繰り返し実行する製氷機において、ホットガス弁を閉止させた後で製氷部に製氷水を送出するまでに、製氷部を素早く低温に冷却できるようにする。【解決手段】製氷機10は、製氷部11で送水ポンプ25により送出された製氷水を凍結させて氷を製造する製氷運転と、製氷運転後に、ホットガス弁36を開放することで圧縮機31から送られるホットガス冷媒を蒸発器34に送...

    製氷機

  5. 技術 製氷機

    【課題】製氷運転開始時のように製氷水によって製氷部の温度の変動が大きくなるときでも、電子膨張弁を適切な開度となるように制御できるようにする。【解決手段】製氷機10は、圧縮機31から圧送されて凝縮器32にて液化させた液化冷媒を、制御装置によって開度を制御した電子膨張弁33にて膨張させ、膨張させた液化冷媒を蒸発器34にて気化させた気化熱により製氷部11を冷却し、送水ポンプ...

    製氷機

  6. 技術 製氷機

    【課題】製氷部を冷却する冷凍装置の電子膨張弁の開度を制御装置により制御するようにした製氷機において、製氷運転開始時のように製氷水によって製氷部の温度の変動が大きくなるときでも、電子膨張弁を適切な開度となるように制御できるようにする。【解決手段】製氷機10は、圧縮機31から圧送されて凝縮器32にて液化させた液化冷媒を、制御装置によって開度を制御した電子膨張弁33にて膨張...

    製氷機

  7. 技術 製氷機

    【課題】製氷運転の開始後のような製氷部の冷却に要する負荷変動が大きなときでも、電子膨張弁を適切な開度となるように制御できるようにする。【解決手段】製氷機10は、圧縮機31から圧送されて凝縮器32にて液化させた液化冷媒を、制御装置40によって開度を制御した電子膨張弁33にて膨張させ、膨張させた液化冷媒を蒸発器34にて気化させた気化熱により製氷部11を冷却し、送水ポンプ2...

    製氷機