小島弘之 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】本発明の課題は、新規なαMSH(1−8)発現抑制剤を提供することであり、前記薬剤を含有する、医薬品組成物、食品組成物、美白用食品組成物を提供することである。【解決手段】本発明者らは前記課題を解決するため、多数の植物抽出物に対してαMSH(1−8)発現抑制試験を行い、有効性を確認した。その結果、クロガネモチに含まれるロツゲニン酸に高いαMSH(1−8)発現抑制効...

    αMSH(1−8)発現抑制剤

  2. 【課題】本発明の課題は、新規なαMSH(1−8)発現抑制剤、メラニン産生阻害組成剤、及び美白用化粧料組成物、美白用食品組成物、美白用医薬品組成物を提供することである。【解決手段】本発明の課題は、新規なαMSH(1−8)発現抑制剤、メラニン産生阻害組成剤、及び美白用化粧料組成物、美白用食品組成物、美白用医薬品組成物を提供することである。

    αMSH(1−8)発現抑制剤

  3. 【課題】軟骨または軟骨抽出物を含む組成物中、又は食品組成物中のプロテオグリカンの新規な定量方法を提供する。【解決手段】下記工程により軟骨または軟骨抽出物を含む組成物中のプロテオグリカンを定量する方法。1)プロテオグリカンを含む軟骨または軟骨抽出物を含む組成物中から水または水溶液で抽出し抽出物を回収する工程、2)分子量分画膜を有する中空状容器にて遠心分離を行い、濃縮物を...

    プロテオグリカン分析方法

  4. 【課題】軟骨または軟骨抽出物を含む組成物中、又は食品組成物中のプロテオグリカンの新規な定量方法を提供する。【解決手段】分析試料の水溶液抽出、分子量分画膜による前処理、新規のグリコサミノグリカン比色試薬の組み合わせを見出したことで、軟骨または軟骨抽出物を含む組成物中、又は食品組成物中のプロテオグリカンの定量を可能にする。

    プロテオグリカン分析方法