宮藤章 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】簡便な構成で一般家庭に導入可能な緊急対応用のガス供給装置を提供する。【解決手段】原料ガスを供給するカセットボンベを載置可能な載置部11と、原料ガスの流通と遮断とを切換える弁体を有する開閉弁3と、開閉弁3が開弁したときに流通する原料ガスの噴出圧力により空気を吸引し、原料ガスと空気とを混合して混合ガスを生成するベンチュリーミキサー4と、ベンチュリーミキサー4で生成...

    ガス供給装置

  2. 技術 コンロ

    【課題】点火動作の過程において異物を検出した場合でも、その異物への着火を防止できる安全なコンロを提供する。【解決手段】CPUは、センサの受光部が受光した反射光に基づき、天板から異物までの距離を測定する。CPUは、コンロバーナの点火動作中に、異物の高さが判定値以下のセンサが有るか判断する(S15)。異物の高さが判定値以下のセンサが有った場合(S15:YES)、CPUは、...

    コンロ

  3. 技術 コンロ

    【課題】発光部から発光する赤外光を周囲に拡散することなく、上方に位置する異物に照射することによって、異物を精度よく検出できるコンロを提供する。【解決手段】コンロは、発光部41と受光部42を備えるセンサ30を有する。発光部41は、赤外線を上方に向けて発光する。受光部は、発光部41が発光して異物に反射した反射光を受光する。コンロは受光部が受光した反射光に基づき、異物を検出...

    コンロ

  4. 技術 コンロ

    【課題】反射率の高い素材が上方にあっても、異物を精度よく検出できるコンロを提供する。【解決手段】コンロは、発光部41と受光部を備えるセンサ30を有する。発光部41は、赤外線を上方に向けて発光する。受光部は、発光部41が発光して異物に反射した反射光を受光する。コンロは受光部が受光した反射光に基づき、異物を検出可能である。コンロは、そのようなセンサ30を、天板3において、...

    コンロ

  5. 技術 コンロ

    【課題】火力に応じて異物検出の有無を判定する判定値を変更できるコンロを提供する。【解決手段】コンロのCPUはセンサの受光部が受光した反射光に基づき、天板から所定高さ範囲内において異物が検出されたか判定する。左バーナが点火されると、CPUは初期化処理を行い、異物の有無を判定する為の高さの閾値である判定値Aを設定する(S10)。判定値Aは初期値であり、不揮発性メモリに予め...

    コンロ

  6. 技術 コンロ

    【課題】異物をセンサで検出した場合、コンロバーナの火力を絞った後、その検出した異物の高さに合わせた火力に復帰できるコンロを提供する。【解決手段】コンロは、コンロバーナの前側に複数のセンサを備える。センサは、発光部が発光して異物に反射した反射光を受光部で受光する。コンロのCPUは受光部が受光した反射光に基づき、判定値A以下の高さ範囲内に異物が検出されたか判定する(S13...

    コンロ

  7. 技術 コンロ

    【課題】異物を検出可能なセンサを備え、当該センサの検出領域から調理容器の取手を逃がすことができるコンロを提供する。【解決手段】左バーナ4の前側に4つのセンサ31〜34が設けられる。センサ31〜34は、異物までの距離を測定可能であり、受光部42側よりも発光部41側においてセンサから離れる方向に長い検出領域を有する測距センサである。左バーナ4の中央位置で互いに隣り合うセン...

    コンロ