宮原信二郎 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】給水量をコントロ−ルする流量調整手段の操作部の上方に配設した位置につまみがある為、人がつまみを操作する場合には、腕のひじと手首を折り曲げ、指先と手首によって水平方向に回転させるという不自然な姿勢での操作となっていた。又、つまみは操作部の上方にあり突起物である為、つまみ周辺にはホコリが溜まり易く掃除性が非常に悪いという課題を有していた。【解決手段】流量調節手段の...

    衛生洗浄装置

  2. 技術 洗浄装置

    【課題】施工時に給水接続部に加わる荷重による、流量調節ユニット固定部の破壊を抑制する【解決手段】流量調節ユニット9の給水接続部14が貫通する裏板3部分に給水接続部14を取り囲むように振れ抑止壁15を設けることで、給水接続部14の変位量を抑制することができ、流量調節ユニット9の固定部に加わる荷重を軽減することができる。

    洗浄装置

  3. 【課題】小さいツマミ操作角度で洗浄特性を可能とする。【解決手段】弁軸9にとの弁軸先端部9aと流調弁本体6の流調弁受け部6aの流路間に止水部閉時に第2次流量開口面積S3に隙間部を設けることにより立上り流量特性特性を向上させる。また、弁軸9にとの弁軸先端部9aと流調弁本体6の流調弁受け部6aの流路間に第1次流調部13と第2次流調部14が設けられ、その面積比率と弁軸ネジ部9...

    衛生洗浄装置

  4. 技術 洗浄装置

    【課題】便座・便蓋を装着する回転軸の着脱を容易にすることで、便座・便蓋の着脱を容易にする。【解決手段】15便座2と本体4とは、便座軸装着部8に回転軸体10と回転軸蓋11とで構成し、段差部15に第一の回転軸抜止17が入り込むことで回転軸体10の脱落を抑制した回転軸9を介して、回動可能かつ着脱可能な状態で装着している。そして、便座2の回転軸装着部8の壁面21に設けた凹状の...

    洗浄装置