太田敏行 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】フレームロッドの絶縁劣化などの状態の異常を早期に検出する。【解決手段】判定基準時間記憶部21−6に、正常な範囲の上限側の境界値として定められた第1の判定基準時間Tdmaxと、通常の範囲の上限側の境界値として定められた第2の判定基準時間TdHとを記憶させる。着火遅れ判定部21−3を設ける。着火遅れ判定部21−3は、タイマ21−2によって計時された着火遅れ時間Td...

    フレームロッドの状態判定装置

  2. 【課題】UVセンサの汚れなどの状態の異常を早期に検出する。【解決手段】判定基準時間記憶部21−6に、正常な範囲の上限側の境界値として定められた第1の判定基準時間Tdmaxと、通常の範囲の上限側の境界値として定められた第2の判定基準時間TdHとを記憶させる。着火遅れ判定部21−3を設ける。着火遅れ判定部21−3は、タイマ21−2によって計時された着火遅れ時間Tdが第1の...

    UVセンサの状態判定装置

  3. 【課題】燃焼装置に異常が生じた場合、その燃焼装置における異常箇所を簡単に特定できるようにする。【解決手段】ブロワ16にONを命令してから風圧スイッチ17がONとなるまでの時間を風圧スイッチ17のON時間TON、ブロワ16にOFFを命令してから風圧スイッチ17がOFFとなるまでの時間を風圧スイッチ17のOFF時間TOFFとし、この風圧スイッチ17のON時間TONおよびO...

    燃焼システム

  4. 【課題】燃焼装置に異常が生じた場合、その燃焼装置における異常箇所を簡単に特定できるようにする。【解決手段】制御モータMに対して高開度位置への駆動指令が発せられてから、ダンパ18,19の開度位置が低開度位置から高開度位置に達したことを高開度位置センサHSが検出するまでの時間を制御モータMの作動時間T1、低開度位置への駆動指令が発せられてから、ダンパ18,19の開度位置が...

    燃焼システム