増永淳史 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】流動性、耐熱性および機械特性に優れ、さらに溶融滞留後の耐熱性、機械特性にも優れる熱可塑性樹脂組成物を提供すること。【解決手段】(A)重量平均分子量が5000以下の環状ポリアリーレンスルフィド、および(B)ポリアリーレンスルフィド以外の熱可塑性樹脂を、(C)スルフィド基を有するアニオン重合開始剤存在下にて加熱する熱可塑性樹脂組成物の製造方法であって、前記(B)1...

    熱可塑性樹脂組成物の製造方法

  2. 【課題】優れた耐熱性、機械特性および賦形性を有する成形品を得ることのできる樹脂組成物を提供すること。【解決手段】(A)重量平均分子量15000以上60000以下のポリアリーレンスルフィドおよび(B)ポリアリーレンスルフィド以外の熱可塑性樹脂を含む熱可塑性樹脂組成物であって、単一のガラス転移温度を有する、熱可塑性樹脂組成物。

    熱可塑性樹脂組成物およびその製造方法

  3. 【課題】優れた溶融滞留安定性、成形加工性、および機械的特性に優れた熱可塑性樹脂組成物を提供すること。【解決手段】(A)ポリアリーレンスルフィド、および(B)ポリアリーレンスルフィド以外の熱可塑性樹脂を含む熱可塑性樹脂組成物であって、(A)ポリアリーレンスルフィドが、(a)重量平均分子量が5000以下の環状ポリアリーレンスルフィドと(b)重量平均分子量が5000を超え1...