和智滋明 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】 搬送体の走行状態が搬送者の意思と異なる場合には、体重を移動させて搬送車を制御することが困難になるため、搬送車の意思を重視して加速の意思や減速の意思等を検出し、搬送者の重心の移動を強制的に生じさせて、搬送体の姿勢の維持を図る。【解決手段】 走行面上で車輪を回転させて走行する搬送体であって、車輪を回転駆動するモータ114,115と、車輪を回転自在に支持するス...

    搬送体、搬送体の加速装置、搬送体の減速装置、搬送体の搬送方法、搬送体の加速方法および搬送体の減速方法

  2. 【課題】 2輪の間隔を狭める場合においては、直交方向への安定が悪くなり、搬送者に搬送体を操作する負担を課してしまい、また、1輪車構成とする場合には、加えて走行方向の操舵性能が劣るため、搬送体における走行方向と直交する方向における姿勢の維持を図る。【解決手段】 相異なる複数の回転面を有し且つ複数の回転面と略直交する線上に回転中心が配置される複数の車輪35,36と、複...

    搬送体、搬送体の駆動装置および搬送体の搬送方法

  3. 【課題】 カーボンナノチューブなどの成長部をより微細な間隔で規則正しく配列させることができる微細構造体の製造方法を提供する。【解決手段】 基板11に、触媒配置のための核として溝12を形成する。次に、基板11に、触媒物質14、例えば鉄(Fe)を付着させる。続いて、基板11に熱処理を行うことにより触媒物質14を溶融させて溝12に凝集させる。溝12により触媒物質14を確...

    微細構造体の製造方法および微細構造体、ならびに記録装置の製造方法および記録装置

  4. 【課題】 同軸2輪車を有する搬送体における接触方式の制動を実現する。【解決手段】 回転軸305,304はブレーキ機構外囲部303に設けられ、回転軸保持器312,311により回転軸の長手方向の軸を中心として回転自由に保持されると共に、結合器300,301を介してモータ14,15の回転軸に結合される。さらに回転軸305の先端はプーリ306を介してブレーキ車308の内周...

    搬送体、搬送方法、搬送体の制動装置、搬送体の制動方法、制動装置、制動方法および制動装置機構