北村秀一 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題・解決手段】偏光膜製造時の幅方向への収縮を低減することができる、即ち高い幅得率で偏光膜を製造することが可能な偏光膜製造用ポリビニルアルコール系フィルムとして、厚み5〜75μm、幅2m以上、長さ2km以上であるポリビニルアルコール系フィルムであって、23.5℃の水中に5分間浸漬後の幅方向の膨潤度X(%)が120≦X≦140であり、かつ、偏光膜製造試験を行うことによ...

  2. 【課題・解決手段】耐熱耐久性と偏光性能にバランスよく優れる高品質なポリビニルアルコール系偏光板、その偏光板を備えた液晶表示装置およびその製造方法、ならびに上記偏光板に用いるポリビニルアルコール系偏光フィルムを提供する。上記偏光板は、ガラス転移温度が95℃以上のポリビニルアルコール系偏光フィルムと、このポリビニルアルコール系偏光フィルムの少なくとも片面に設けられた保護フ...

  3. 【課題】本発明は、従来、バイオフィルムの除去に使用されている次亜塩素酸塩等の殺菌剤と異なり、十分な洗浄後のバイオフィルム形成防止作用を有すると共に、人体に安全で環境負荷も低い、洗浄後のバイオフィルム形成防止剤を提供すること、洗浄後のバイオフィルム形成防止と洗浄とを同時に行えることから、便利であると同時に、手入れの忘却を防ぎ、バイオフィルムによる微生物害を未然に防止し得...

  4. 【課題】本発明は、従来、バイオフィルムの除去に使用されている次亜塩素酸塩等の殺菌剤と異なり、十分なバイオフィルム形成防止作用を有すると共に、人体に安全で環境負荷も低い、バイオフィルム形成防止剤を提供すること、バイオフィルム形成防止と洗浄とを同時に行えることから、便利であると同時に、手入れの忘却を防ぎ、バイオフィルムによる微生物害を未然に防止し得る、バイオフィルム形成防...

  5. 【課題】本発明は、従来、バイオフィルムの除去に使用されている次亜塩素酸塩等の殺菌剤と異なり、十分なバイオフィルム形成防止作用を有すると共に、人体に安全で環境負荷も低い、バイオフィルム形成防止剤を提供すること、バイオフィルム形成防止と洗浄とを同時に行えることから、便利であると同時に、手入れの忘却を防ぎ、バイオフィルムによる微生物害を未然に防止し得る、バイオフィルム形成防...

  6. 【課題・解決手段】偏光膜製造時の膨潤性と延伸性とのバランスによく優れ、薄型偏光膜の製造時にも破断が生じず、高い偏光性能を示しかつ色ムラの少ない偏光膜を得られることができるポリビニルアルコール系フィルム、そのポリビニルアルコール系フィルムを用いた偏光膜および偏光板、ならびに上記ポリビニルアルコール系フィルムを提供する。本発明のポリビニルアルコール系フィルムは、厚みが40...

  7. 【課題・解決手段】偏光膜製造時の膨潤性と延伸性とのバランスによく優れ、薄型偏光膜の製造時にも破断が生じず、高い偏光性能を示しかつ色ムラの少ない偏光膜を得ることができるポリビニルアルコール系フィルム、そのポリビニルアルコール系フィルムを用いた偏光膜および偏光板、ならびに上記ポリビニルアルコール系フィルムの製造方法を提供する。本発明のポリビニルアルコール系フィルムは、幅方...

  8. 【課題・解決手段】偏光膜製造時の膨潤性と延伸性とのバランスによく優れ、薄型偏光膜の製造時にも破断が生じず、高い偏光性能を示しかつ色ムラの少ない偏光膜を得ることができるポリビニルアルコール系フィルム、そのポリビニルアルコール系フィルムを用いた偏光膜および偏光板、ならびに上記ポリビニルアルコール系フィルムの製造方法を提供する。本発明のポリビニルアルコール系フィルムは、厚み...

  9. 【課題・解決手段】偏光膜製造時の膨潤性と延伸性とのバランスによく優れ、薄型偏光膜の製造時にも破断が生じず、高い偏光性能を示しかつ色ムラの少ない偏光膜を得ることができるポリビニルアルコール系フィルム、そのポリビニルアルコール系フィルムを用いた偏光膜および偏光板、ならびに上記ポリビニルアルコール系フィルムの製造方法を提供する。本発明のポリビニルアルコール系フィルムは、長尺...