北川毅 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】生体に接触する表面の保護強度を向上し、破損を防止できるセンサモジュール、及び血圧測定装置を提供すること。【解決手段】血圧測定装置1のセンサモジュール63は、センサベース72と、センサベース72に固定された圧力センサ部71と、センサベース72に固定されて内表面73gとセンサベース72及び圧力センサ部71との間に間隙部79を形成し、かつ、外面の少なくとも生体に接触...

    センサモジュール、血圧測定装置

  2. 【課題・解決手段】常時装着して時間的に連続して生体情報を校正しつつ正確な情報を取得する。生体情報測定装置であって、脈波を時間的に連続して検出する検出部と、第1生体情報を間欠的に測定する測定部と、第1生体情報に基づいて脈波から第2生体情報を算出する算出部と、測定部の測定結果が正常であるかを判定する校正血圧判定部と、を備え、正常であると判定されない場合には、測定部は測定を...

    生体情報測定装置、方法及びプログラム

  3. 【課題・解決手段】常時装着して時間的に連続して生体情報を校正しつつ正確な情報を取得する。センサ装置(110)と校正装置(150)とを備える生体情報測定装置(100)であって、校正装置(150)は、第1生体情報を間欠的に測定する測定部(155)と、前記第1生体情報を含むデータを前記センサ装置へ送信する送信部(151)と、を備え、センサ装置(110)は、脈波を時間的に連続...

    生体情報測定装置、方法及びプログラム

  4. 【課題・解決手段】常時装着して時間的に連続して生体情報を校正しつつ正確な情報を取得する。生体情報測定装置(100)であって、脈波を時間的に連続して検出する検出部(110)と、第1生体情報を間欠的に測定する測定部(150)と、検出部(110)と測定部(150)とを物理的に接続して一体化する接続部(130)と、第1生体情報によって脈波を校正し、脈波から第2生体情報を算出す...

    生体情報測定装置、方法及びプログラム

  5. 【課題・解決手段】座位と仰臥位を同じ判定条件で測定姿勢を判定しても、正しい測定位置か否か判定することは適切ではない。血圧測定装置は、座位と仰臥位と血圧測定において、夜間(睡眠)血圧測定モードに設定した際に、測定姿勢判定部が仰臥位における血圧測定装置の位置と被測定者の心臓位置の高さの差を考慮した測定姿勢判定を行い、血圧値を取得する。

    血圧測定装置、血圧測定方法及びプログラム

  6. 【課題・解決手段】常時装着して時間的に連続して生体情報を校正しつつ正確な情報を取得する。センサ装置と校正装置とを備える生体情報測定装置であって、校正装置は、第1生体情報を間欠的に測定する測定部と、第1生体情報を含むデータと、校正装置の識別情報である校正識別情報とをセンサ装置へ送信する送信部と、を備え、センサ装置は、データと校正識別情報とを受信する受信部と、校正識別情報...

    生体情報測定装置、方法及びプログラム