佐々田勝視 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 【課題】本発明は、ガスまたは石油を燃料とするバーナとそれを用いたコンロに関し、火炎長を短縮して高い熱効率を確保し、優れた手入れ性をも実現することを目的とする。【解決手段】 略環状の炎口部4の中央を基点として略放射状に一定の周回方向で開口する複数のスリット炎口13を設け、短スリット炎口13aと長スリット炎口13bのうち、短スリツト炎口13aの内外周側の開口端部16aを...

    バーナおよびそれを用いたコンロ

  2. 【課題】本発明は、ガスまたは石油を燃料とするコンロなどに用いるバーナに関し、高い熱効率を確保し同時に優れた手入れ性を実現することを目的とする。【解決手段】 炎口部5を外周方向へ下方傾斜させ、その中央開口部18を上方から遮蔽する外周方向に下方傾斜させた遮蔽体20を設けたことにより、煮汁が炎口部5の中央開口部18の近傍に落下した場合、煮汁は遮蔽体20の下方傾斜に沿って、...

    バーナおよびそれを用いたコンロ

  3. 【課題】熱効率を高めるとともに、煮汁等の器具内への進入を防止し、長期間にわたってきれいな状態で器具を使用することができる、使い勝手のよいガスコンロを提供する。【解決手段】混合ガス経路を有すると共に、上面に開口を設けた環状頭部を有するバーナボディ8と、上面に中心側に向かって放射状に円周等間隔に炎口16を配設し、前記炎口16の断面は一端を他端面より上方に突出させた形状とし...

    コンロバーナ

  4. 【課題】ガスコンロにおいて、点火が確実におこなえて点火不良が生じないコンロバーナを搭載して使い勝手が良好で、燃焼性がよくて熱効率が高く省エネが得られること。【解決手段】バーナキャップ2とバーナボディ1でコンロバーナ2を構成し、バーナキャップ4は、斜め上向きに噴出して火炎を形成する炎口A8を中心に向かって設けた形状とし、バーナキャップ4の外方13に被覆体14とバーナキャ...

    ガスコンロ

  5. 【課題】ガスコンロにおいて、点火が確実におこなえて点火不良が生じないコンロバーナを搭載して使い勝手が良好で、燃焼性がよくて熱効率が高く省エネが得られること。【解決手段】バーナキャップ4とバーナボディ3でコンロバーナ2を構成し、バーナキャップ4は、上面に凹部8と凸部9を設け凸部9に設けた斜め上向きに噴出して火炎を形成する炎口A8を中心に向かって設けた形状とし、バーナキャ...

    ガスコンロ

  6. 【課題】コンロにおいて、煮こぼれでコンロバーナが固着しないで使用後の掃除性が良好で使い勝手が良好で、燃焼性がよくて熱効率が高く省エネが得られること。【解決手段】バーナキャップ8とバーナ本体4及び被覆体7部の外周気密嵌合部A及び外周気密嵌合部Bをバーナキャップ8と被覆体7で覆う構成としたので、固着しないで使用後の掃除性が良好で使い勝手が良好で、燃焼性がよくて熱効率が高く...

    コンロバーナ

  7. 【課題】操作部或いは使用時に手指等の触れる可能性のある部位の低温化を図ると共に手入れ性の良好なガスコンロを実現すること。【解決手段】天板2の開口部3に被加熱物を加熱するバーナ12を設け、バーナ12に対応して被加熱物を載置するゴトク6を設け、天板2の裏面に風路25〜28を構成して風路25〜28に天板2を冷却する冷却空気を供給する送風機29を設けて、風路25〜28に送風機...

    ガスコンロ

  8. 【課題】本発明は、ガスまたは石油を燃料とするコンロなどに用いるバーナに関し、外力や熱膨張による炎口の変形を極小にできる炎口構成を確保し、良好な燃焼を維持して高い熱効率を実現することを目的とする。【解決手段】炎口板5に外周方向に向かい二段型凸部8を設け、第一の凸部6の上面と第二の凸部7の上面に第一の平面部9と第二の平面部10を形成し、第二の凸部7に設けたスリット状炎口1...

    コンロバーナ

  9. 技術 コンロ

    【課題】本発明は、ガスまたは石油を燃料とするコンロに関し、上面で旋回する火炎を形成するバーナを用いて良好な燃焼状態と高い熱効率を実現することを目的とする。【解決手段】五徳8の基盤7と遮蔽体5との間に、基盤7の内周端部と遮蔽体5の間から基盤7の外周下端部と天板2上面の間を連通させる空気通路21を設けたため、燃焼空気を効果的に火炎13中に拡散させ、COの排出を抑えて高い熱...

    コンロ

  10. 技術 コンロ

    【課題】本発明は、ガスまたは石油を燃料とするコンロに関し、上面で旋回する火炎を形成するバーナを用いて良好な燃焼状態と高い熱効率を実現することを目的とする。【解決手段】五徳9の支持体7の先端部32の延伸方向を、先端部32が近接する旋回状火炎4の周回方向に対して逆方向に傾斜させたため、支持体7に鍋が載置されると、支持体7の先端部32から後端部31側へ火炎4aが円滑に沿うよ...

    コンロ

  11. 【課題】本発明は調理器に用いるグリルに関するもので、グリル庫内及びグリル皿温度を確実に検知して、検知した温度情報をもって、グリルの動作をコントロールすることによって、異常加熱、発火等をなくし、調理物が焦げすぎたりする失敗のない加熱が維持できるグリルを提供することを課題とする。【解決手段】前面にグリル扉を設けたグリル庫内の他面に排気口を設け、グリル庫内に焼き網を設けグリ...

    ガス調理器

  12. 技術 バーナ

    【課題】 本発明は、ガスまたは石油を燃料とするコンロなどに用いるバーナに関し、外力や熱膨張による炎口の変形を極小にできる炎口構成を確保し、良好な燃焼を維持して高い熱効率を実現することを目的とする。【解決手段】 炎口板5に放射状に二段型凸部8を設け、第一の凸部6の上面と第二の凸部7の上面に各々第一の平面部9と第二の平面部10を形成したので構造的変形を防止し、これを基...

    バーナ

  13. 【課題】ガスコンロにおいて、点火が確実におこなえて点火不良が生じないコンロバーナを搭載して使い勝手が良好で、燃焼性がよくて熱効率が高く省エネが得られること。【解決手段】バーナキャップ2とバーナボディ1でコンロバーナ2を構成し、バーナキャップ4は、斜め上向きに噴出して火炎を形成する炎口8を中心に向かって設けた形状とし、バーナキャップ4の外方13に被覆体14とバーナキャッ...

    ガスコンロ

  14. 【課題】ガスコンロにおいて、立ち消えが生じないコンロバーナを搭載して使い勝手が良好で、燃焼性がよくて熱効率が高く省エネが得られること。【解決手段】バーナキャップ4とバーナボディ3でこんろバーナ2を構成し、バーナキャップ4は、斜め上向きに噴出して火炎を形成する炎口A8を中心に向かって配列した構成とし、バーナキャップ4の外周壁13には一端9を他端面10より突出させた断面を...

    ガスコンロ

  15. 【課題】ガスコンロにおいて、点火が確実におこなえて点火不良が生じないコンロバーナを搭載して使い勝手が良好で、燃焼性がよくて熱効率が高く省エネが得られること。【解決手段】バーナキャップ2とバーナボディ1でこんろバーナを構成し、バーナキャップ4は、斜め上向きに噴出して火炎を形成する炎口8を中心に向かって設けた形状とし、バーナキャップ4の外方13に被覆体14とバーナキャップ...

    ガスコンロ