今村悟志 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】ピストンがオイル誘導部の位置で破損することを未然に防止する。【解決手段】ピストン5は、気筒2(シリンダ)の内壁面に対向する外周面70と、この外周面70に形成されたオイルリング溝73と、このオイルリング溝73に装着されたオイルリング75と、ピストン5の反スラスト側の領域(高圧領域)に設けられるオイル誘導部74とを備える。オイルリング溝73は、内底面73aと、この...

    エンジンのピストン

  2. 【課題】SI燃焼とSPCCI燃焼とを併用する同エンジンにおいて、タンブル流及びスワール流の双方を圧縮行程後期まで維持する。【解決手段】エンジンの燃焼室は、SPCCI燃焼が可能とされている。ピストン5の冠面50には、椀状に凹設されてなるキャビティ51と、キャビティ51の外周領域において気筒軸方向に突設され、燃焼室天井面のペントルーフ形状に沿った山型形状を有するF側凸部5...

    エンジンの燃焼室構造

  3. 【課題】SI燃焼とSPCCI燃焼とを併用する同エンジンにおいて、タンブル流及びスワール流の双方を圧縮行程後期まで維持する。【解決手段】エンジンの燃焼室は、幾何学的圧縮比が15以上に設定され、SPCCI燃焼が可能とされている。ピストン5の冠面50には、椀状に凹設されてなるキャビティ51と、キャビティ51の外周領域において気筒軸方向に突設され、燃焼室天井面のペントルーフ形...

    エンジンの燃焼室構造

  4. 【課題】SPCCI燃焼におけるスワール流を圧縮行程の後期まで維持することで、高い燃焼効率を実現することができるエンジンの燃焼室構造を提供する。【解決手段】エンジン本体の燃焼室は、ピストン5の冠面50と、気筒の内壁面と、ペントルーフ形の天井面とによって区画されている。ピストン5の冠面50は、椀状に凹設されてなるキャビティ51を備える。キャビティ51の底面は、当該キャビテ...

    エンジンの燃焼室構造

  5. 【課題】SI燃焼とSPCCI燃焼とを併用する同エンジンにおいて、タンブル流及びスワール流の双方を圧縮行程後期まで維持する。【解決手段】エンジンの燃焼室は、幾何学的圧縮比が15以上に設定され、SPCCI燃焼が可能とされている。ピストン5の冠面50には、椀状に凹設されてなるキャビティ51と、キャビティ51の外周領域において気筒軸方向に突設され、燃焼室天井面のペントルーフ形...

    エンジンの燃焼室構造

  6. 【課題】SPCCI燃焼におけるスワール流を圧縮行程の後期まで維持することで、高い燃焼効率を実現することができるエンジンの燃焼室構造を提供する。【解決手段】エンジン本体の燃焼室は、ピストン5の冠面50と、気筒の内壁面と、ペントルーフ形の天井面とによって区画されている。ピストン5の冠面50は、椀状に凹設されてなるキャビティ51を備える。キャビティ51の底面は、該キャビティ...

    エンジンの燃焼室構造

  7. 【課題】SPCCI燃焼におけるスワール流を圧縮行程の後期まで維持することで、高い燃焼効率を実現することができるエンジンの燃焼室構造を提供する。【解決手段】エンジン本体の燃焼室は、ピストン5の冠面50と、気筒の内壁面と、ペントルーフ形の天井面とによって区画されている。ピストン5の冠面50は、椀状に凹設されてなるキャビティ51を備える。ピストン5を、気筒軸を含み、吸気口と...

    エンジンの燃焼室構造

  8. 【課題】SI燃焼とSPCCI燃焼とを併用する同エンジンにおいて、タンブル流及びスワール流の双方を圧縮行程後期まで維持する。【解決手段】エンジンの燃焼室は、幾何学的圧縮比が15以上に設定され、SPCCI燃焼が可能とされている。ピストン5の冠面50には、椀状に凹設されてなるキャビティ51が備えられている。キャビティ51の底部511の外周縁は上面視で円形であり、当該底部51...

    エンジンの燃焼室構造