井上淳 さんに関する公開一覧

一部、同姓同名の別人の方の出願情報が表示される場合がございます。ご了承くださいませ。

  1. 【課題・解決手段】環境指数特定部(12)は、作業場所特定部(11)によって特定された作業場所について、環境に応じた指数を特定する。作業指数特定部(14)は、作業内容特定部(13)によって特定された作業内容について、その内容に応じた指数を特定する。算出部(15)は、作業員の熱中症のなり易さを表す評価値を算出する。比較部(16)は、算出部(15)によって算出された評価値と...

    警報システム

  2. 【課題・解決手段】作業指示表示処理部(120)は、作業指示の表示履歴に基づいて、作業開始から現在までの作業累積時間を特定し、総作業時間から特定された作業累積時間を減算することで、残作業時間を算出し、未実施の作業項目の作業時間を合計することで、必要作業時間を算出し、残作業時間が当該必要作業時間以下の場合には、当該残作業時間が当該必要作業時間よりも長くなるように、未実施の...

    作業指示システム、情報処理装置、プログラム及び作業指示方法

  3. 【課題・解決手段】端部安全性に優れたカバー部材、および、これを用いた表示装置を提供する。表示装置の表示パネルをカバーし、上記表示パネルに対向しない表面と、上記表示パネルに対向する裏面とを有する、カバー部材であって、上記カバー部材が、上記表面を構成する第1のガラス板と、上記裏面を構成する第2のガラス板とが、中間膜を挟んで接着された積層体であり、上記第1のガラス板は、上記...

    カバー部材および表示装置

  4. 【課題】燃焼室天井面付近の掃気が確実になされ、混合気の高い着火性を確保することができるエンジンの燃焼室構造を提供する。【解決手段】ピストン5の冠面は、気筒軸方向に凹設されてなるキャビティ51を有する。キャビティ51は、気筒軸方向からの平面視で点火プラグ17の着火部170の下方を含む領域に設けられている。ピストン5の冠面において、キャビティ51に対して+Y側の外周部分に...

    エンジンの燃焼室構造

  5. 【課題】着火時に混合気を点火プラグの着火部及びその周辺に存在させることにより、混合気の高い着火性を確保することができるエンジンの燃焼室構造を提供する。【解決手段】ピストン5の冠面50に気筒軸方向に凹設されてなるキャビティ51を有する。キャビティ51は、気筒軸方向からの平面視で点火プラグの着火部の下方を含む領域に設けられている。キャビティ51を気筒軸方向から平面視すると...

    エンジンの燃焼室構造

  6. 【課題】斜め方向からの衝突に対する端部耐衝撃性に優れる透明基体、および、上記透明基体を用いた表示装置を提供する。【解決手段】第1主面と、上記第1主面とは反対側の主面である第2主面と、上記第1主面および上記第2主面に挟まれた側面と、上記第1主面と上記側面との間に配置された、複数の凹部を有する第1境界面と、を備え、上記第1境界面は、上記凹部の底部の曲率の頻度分布における最...

    透明基体および表示装置

  7. 【課題・解決手段】表示装置の表示パネルをカバーするカバーガラスであって、上記表示パネルに対向しない表面と、上記表示パネルに対向する裏面と、上記表面側の面取り部である表側面取り部と、上記裏面側の面取り部である裏側面取り部と、を備え、上記表側面取り部の表面粗さRaが100nm超であり、上記裏側面取り部の表面粗さRaが100nm以下である、カバーガラスである。

    カバーガラスおよび表示装置

  8. 【課題】燃焼騒音を許容値以下に抑えながら、圧縮着火を伴う燃焼を行う。【解決手段】過給機付きエンジン1は、エンジン本体2と、点火部(点火プラグ25)と、燃料噴射部(インジェクタ6)と、過給機44と、制御部(ECU10)と、を備える。エンジン本体は、幾何学的圧縮比が14以上であると共に、所定負荷よりも負荷が高いときに、有効圧縮比を幾何学的圧縮比の8割以上にしかつ、点火部の...

    過給機付きエンジン

  9. 【課題・解決手段】編成支援装置(1)は、スケジュール作成部(3)、特定部(4)、特定部(5)及び算出部(6)を備える。スケジュール作成部(3)は、作業スケジュールを作成する。特定部(4)は、環境指数を特定する。特定部(5)は、作業指数を特定する。算出部(6)は、特定部(4)によって特定された環境指数、特定部(5)によって特定された作業指数及び作業スケジュールによって特...

    編成支援装置

  10. 【課題】過給システム付きエンジンにおいてエンジン本体の負荷が急変したときの燃費性能の改善とトルクの向上を図る。【解決手段】エンジン本体(2)が低負荷領域において運転するときに吸気通路(40)内のガスを過給せず、且つエンジン本体が高負荷領域において運転するときに吸気通路内のガスを過給し、エンジン本体が低負荷領域から高負荷領域にかけての領域で運転するときに、吸気弁(21)...

    過給システム付きエンジン

  11. 【課題】燃焼騒音を許容値以下に抑えながら、圧縮着火を伴う燃焼を行う。【解決手段】エンジン本体(2)の幾何学的圧縮比を13以上に設定し、エンジン本体が予め設定された高負荷領域において運転するときに、エンジン本体の有効圧縮比を12以上で且つ幾何学的圧縮比に対して2以内の差にある範囲とし、過給システム(49)により燃焼室(17)内に導入されるガスを過給すると共に、インジェク...

    過給システム付き予混合圧縮着火式エンジン

  12. 【課題】過給機付き圧縮自己着火式エンジンにおいて、燃焼室内にEGRガスを適切に導入する。【解決手段】過給機付き圧縮自己着火式エンジンは、過給機44と、バイパス通路47と、バイパス通路に配設された流量制御弁(エアバイパス弁48)と、燃焼室17内の既燃ガスを燃焼室内に吹き戻すよう吸気弁及び排気弁の開弁動作を可変にする可変動弁機構(内部EGRシステム552)と、外部EGRシ...

    過給機付き圧縮自己着火式エンジン

  13. 【課題】圧縮自己着火式エンジンにおいて、燃焼室内を適切な温度に調整する。【解決手段】圧縮自己着火式エンジンは、吸気弁21及び排気弁22の開閉動作を変更するよう構成された可変動弁機構と、可変動弁機構に制御信号を出力する制御部(ECU10)と、圧縮端温度を推定する温度推定部と、を備える。制御部は、可変動弁機構を通じて、吸気弁と排気弁との両方が開弁しているオーバーラップ期間...

    圧縮自己着火式エンジン

  14. 【課題】過給機付き圧縮自己着火式エンジンにおいて、燃焼室内を適切な温度に調整する。【解決手段】過給機付き圧縮自己着火式エンジンは、過給機44と、過給機の駆動と非駆動とを切り替える切替部(電磁クラッチ45)と、インタークーラー46と、過給機の上流とインタークーラーの下流とを接続するバイパス通路47と、バイパス通路に配設された流量制御弁(エアバイパス弁48)と、吸気弁21...

    過給機付き圧縮自己着火式エンジン

  15. 【課題】圧縮自己着火が困難な領域においてエンジンが運転しているときであっても、NOxの発生を抑制しながら燃焼が安定して行えるようにする。【解決手段】燃料噴射部6及び点火部25の各々に制御信号を出力する制御部10を備える。燃料噴射部6が噴射した燃料によって形成された混合気に点火部25が点火を行うことによってSI燃焼が開始し、その後に未燃混合気が自己着火によりCI燃焼する...

    圧縮着火式エンジンの制御装置

  16. 【課題】低負荷運転領域における減筒運転時にも、燃費を向上させると共に、SI燃焼動作を安定して行うことができ、それに続くCI燃焼動作を所望のタイミングで行わせることができるようにする。【解決手段】エンジン1の制御部10は、エンジン1が所定の負荷よりも高負荷で運転する際には、複数の気筒11の全てに燃料を供給して全筒運転を行わせる。一方、所定の負荷以下で運転する際には、複数...

    圧縮着火式エンジンの制御装置

  17. 【課題】着火アシストCIエンジンにおける燃焼騒音を低減できるようにする。【解決手段】エンジン1は、燃焼室17の中央部に配置された点火部25と、燃焼室17に臨んで配置された燃料噴射部6と、燃焼室17内にスワール流を発生させるスワール発生部56と、点火部25及び燃料噴射部6にそれぞれ制御信号を出力する制御部10とを備えている。制御部10は、エンジン1が所定の高負荷領域及び...

    圧縮着火式エンジンの制御装置

  18. 【課題】圧縮着火式エンジンにおいて、圧縮着火による燃焼を安定的に行う。【解決手段】圧縮着火式エンジンは、燃料噴射部(インジェクタ6)と、燃焼室17の中への少なくとも新気の導入を調整する状態量調整部と、点火部(点火プラグ25)と、排気通路に設けられた三元触媒511、513と、燃焼室に導入する吸気の温度に関連するパラメータを取得する吸気温取得部(第3吸気温度センサSW17...

    圧縮着火式エンジンの制御装置

  19. 【課題】圧縮着火式エンジンにおいて、圧縮着火による燃焼を安定化する。【解決手段】圧縮着火式エンジンは、燃料噴射部(インジェクタ6)と、燃焼室の中への少なくとも新気の導入を調整する状態量調整部と、排気通路に設けられた三元触媒511、513と、燃焼室の壁温に関連するパラメータを取得する壁温取得部(水温センサSW10)と、制御部(ECU10)と、を備える。燃焼室内には、壁に...

    圧縮着火式エンジンの制御装置

  20. 【課題】高負荷運転域での運転においてもプリイグニッションの発生を抑えることができるとともに、燃焼室全体での均質な燃焼によりエミッション性能の低下を抑制可能なエンジンの燃焼室構造を提供する。【解決手段】インジェクタ18は、少なくとも+X側(排気口側)に向けて燃料を噴射可能に構成されている。点火プラグ17の着火部17Aを通り、Z方向に延びる仮想線LSPを引く。ピストン5が...

    エンジンの燃焼室構造

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