丸子智弘 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】本開示の目的は、基材との密着性がよく、かつクラックなどの発生や剥離を抑制し、設計に準じた機能を発揮できる表面層を持ち、耐酸化性・耐摩耗性が向上した焼却炉用熱電対の保護管用構造体を供給することである。【解決手段】本発明に係る保護管用構造体は、保護管の形状を有する基材と、基材の少なくとも表面側の面に結合している少なくとも2層以上の中間層と、中間層の表面に結合してい...

    焼却炉用熱電対の保護管用構造体及びその製造方法

  2. 技術 担持触媒

    【課題】本発明の目的は、触媒の性能を低下させる高分子保護材を用いず、触媒の効果を十分に発揮できる担持触媒を提供することである。【解決手段】本発明に係る担持触媒は、ナノ粒子としてPd−Ru合金粒子が担持体に担持された担持触媒において、前記担持体は、アルミナ、シリカ、シリカアルミナ、カルシア、マグネシア、チタニア、セリア、ジルコニア、セリアジルコニア、ランタナ、ランタナア...

    担持触媒

  3. 技術 温度計

    【課題】 保護管の各層同士が反応することを防ぎつつ、熱電対を外界から保護することが可能な温度計を提供する。【解決手段】 炭素雰囲気用温度計10aは、熱電対素線16,18と熱電対測温接点14と絶縁管12とを有する熱電対と、熱電対の熱電対素線16,18等から少なくとも一部分を離隔しつつ熱電対を囲繞する第1保護管20と、第1保護管20から少なくとも一部分を離隔しつつ第1...

    温度計

  4. 技術 担持触媒

    【課題】本発明の目的は、触媒の性能を低下させる高分子保護材を用いず、触媒の効果を十分に発揮できる担持触媒を提供することである。【解決手段】本発明に係る担持触媒は、ナノ粒子としてRu粒子が担持体に担持された担持触媒において、前記担持体は、アルミナ、シリカアルミナ、カルシア、セリア、セリアジルコニア、ランタナ、ランタナアルミナ、酸化スズ、酸化タングステン、アルミノシリケー...

    担持触媒