中昭廣 さんに関する公開一覧

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  1. 【構成】下記一般式で示されるアリル基を2個以上有するナフトール化合物とエピハロヒドリンとの反応によって得られたグリシジルエーテル化合物。【化1】【効果】本発明のポリアリルナフトール化合物をベースとしたグリシジルエーテル化合物は、各種樹脂の変性剤、改質剤、希釈剤として有効に利用できる。特に、エポキシ樹脂の変性剤として利用すると、成形作業性に優れるとともに、得られるエポキ...

    グリシジルエーテル化合物及びエポキシ樹脂組成物

  2. 【構成】下記一般式で示されるアリル基を1個有するナフトール化合物とエピハロヒドリンとの反応によって得られたグリシジルエーテル化合物。【化1】【効果】本発明のモノアリルナフトール化合物をベースとしたグリシジルエーテル化合物は、各種樹脂の変性剤、改質剤、希釈剤として有効に利用できる。特に、エポキシ樹脂の変性剤として利用すると、成形作業性に優れるとともに、得られるエポキシ樹...

    グリシジルエーテル化合物及びエポキシ樹脂組成物

  3. 【構成】アリルナフトール類と炭素数3〜12のアルキル基で置換されたフェノール類とアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物とエピハロヒドリンとの反応によって得られた多官能性エポキシ樹脂。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物をベースとしたエポキシ樹脂は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、本発明の...

  4. 【構成】アリルナフトール類とジヒドロキシナフタレンとアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物とエピハロヒドリンとの反応によって得られた多官能性エポキシ樹脂。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物をベースとしたエポキシ樹脂は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、本発明のエポキシ樹脂組成物は、その硬...

  5. 【構成】アリルナフトール類(10〜50モル%)とメチル基置換フェノール類とアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物とエピハロヒドリンとの反応によって得られた多官能性エポキシ樹脂。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物をベースとしたエポキシ樹脂は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、本発明のエポキ...

  6. 【構成】アリルナフトール類とフェノール類とアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物とエピハロヒドリンとの反応によって得られた多官能性エポキシ樹脂。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物をベースとしたエポキシ樹脂は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、本発明のエポキシ樹脂組成物は、その硬化樹脂が、...

  7. 【構成】アリルナフトール類とβ−ナフトールとアルデヒド類が共縮合した分子構造を有する重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール・β−ナフトール共縮合物とエピハロヒドリンの反応によって得られる多官能性エポキシ樹脂。【効果】本発明のアリルナフトール・β−ナフトール共縮合物をベースとしたエポキシ樹脂は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、本発明のエ...

  8. 【構成】アリルナフトール類とα−ナフトールとアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール・α−ナフトール共縮合物とエピハロヒドリンとの反応によって得られた多官能性エポキシ樹脂。【効果】本発明のアリルナフトール・α−ナフトール共縮合物をベースとしたエポキシ樹脂は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、本発明のエポ...

    エポキシ樹脂及びエポキシ樹脂組成物

  9. 【構成】ナフトールアルデヒド縮合物とエピハロヒドリンとの反応によって得られる多官能性エポキシ樹脂であって、該ナフトールアルデヒド縮合物がα−ナフトール及びα−ナフトールとβ−ナフトールの内のいずれか一方と、モノアルデヒドとの縮合によりえられるものであり、かつ該ナフトールアルデヒド縮合物中のナフタレン核体数が2の縮合物の含有量が、3核体又は4以上の核体数を持つ縮合物のい...

    エポキシ樹脂及びエポキシ樹脂組成物

  10. 【構成】ナフトール1モルに対して0.5モル未満のモノアルデヒドを反応させ、次いで未反応ナフトールを除去することからなるナフトール・アルデヒド縮合物の製造方法。【効果】低い融点及び溶融粘度を持った作業性能に優れた、かつ未反応ナフトールが極めて少ない(0.3重量%以下)ナフトール・アルデヒド縮合物が得られる。

    ナフトールアルデヒド縮合物の製造方法

  11. 【構成】α−ナフトール又はα−ナフトールとβ−ナフトールと、モノアルデヒドとの縮合により得られるナフトールアルデヒド縮合物であって、縮合物中の2核体量が、3核体量又は4以上の核体量のいずれよりも多いナフトールアルデヒド縮合物。【効果】本発明の2量体リッチなナフトールアルデヒド縮合物は、融点及び溶融粘度が低く、作業性能に優れている。又本発明のエポキシ樹脂組成物は、硬化樹...

    ナフトールアルデヒド縮合物及びそれを含有するエポキシ樹脂組成物

  12. 【構成】α−ナフトールとβ−ナフトールとパラホルムアルデヒドとを共縮合し、ナフタレン核体数4以上の縮合物の含有量が50重量%以下、好ましくは30重量%以下のポリヒドロキシナフタレン系化合物を得、これとエピハロヒドリンからエポキシ樹脂を得る。このエポキシ樹脂を含むエポキシ樹脂組成物は、エポキシ樹脂としてのポリヒドロキシナフタレン系化合物をベースとしたエポキシ樹脂と、硬化...

    エポキシ樹脂及びエポキシ樹脂組成物

  13. 【構成】α−ナフトールとパラホルムアルデヒドとを縮合し、ナフタレン核体数4以上の縮合物の含有量が50重量%以下、好ましくは30重量%以下のポリヒドロキシナフタレン系化合物を得、これとエピハロヒドリンからエポキシ樹脂を得る。このエポキシ樹脂を含むエポキシ樹脂組成物は、エポキシ樹脂としてのポリヒドロキシナフタレン系化合物をベースとしたエポキシ樹脂と、硬化剤とを含む組成物で...

    エポキシ樹脂及びエポキシ樹脂組成物

  14. 【構成】モノアリルα−ナフトールとナフトール類のアルデヒド縮合物とを含有してなるエポキシ樹脂用硬化剤。【効果】本発明のエポキシ樹脂用硬化剤は、エポキシ樹脂の成形作業性を著しく改良するとともに、得られるエポキシ樹脂硬化物は耐熱性、耐湿性、密着性および可撓性に優れ、半田処理においてもパッケージにクラックが発生しにくい。

    エポキシ樹脂用硬化剤およびエポキシ樹脂組成物

  15. 【構成】アリルナフトール類と炭素数3〜12のアルキル基で置換されたフェノール類とアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、エポキシ樹脂の硬化剤として使用すると、得られるエポキシ樹脂硬化物が、高いガラス転移温度、耐熱性お...

  16. 【構成】アリルナフトール類とメチル基置換フェノール類とアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物であって、アルデヒド類除外換算でのアリルナフトール類の割合が10〜50モル%であるアリルナフトール共縮合物。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、エポキシ樹脂の硬...

  17. 【構成】アリルナフトール類とフェノール類とアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、エポキシ樹脂の硬化剤として使用すると、得られるエポキシ樹脂硬化物が、高いガラス転移温度、耐熱性および耐湿性を有し、半田処理においてもパ...

  18. 【構成】アリルナフトール類とジヒドロキシナフタレンとアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、エポキシ樹脂の硬化剤として使用すると、得られるエポキシ樹脂硬化物が、高いガラス転移温度、耐熱性および耐湿性を有し、半田処理に...

  19. 【構成】アリルナフトール類とβ−ナフトールとアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール共縮合物。【効果】本発明のアリルナフトール共縮合物は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、エポキシ樹脂の硬化剤として使用すると、得られるエポキシ樹脂硬化物が、高いガラス転移温度、耐熱性および耐湿性を有し、半田処理においても...

  20. 【構成】アリルナフトール類とα−ナフトールとアルデヒド類とを共縮合させて得られた重量平均分子量が300〜2000のアリルナフトール・α−ナフトール共縮合物。【効果】本発明のアリルナフトール・α−ナフトール共縮合物は、融点および溶融粘度が低く、作業性能に優れている。また、エポキシ樹脂の硬化剤として使用すると、得られるエポキシ樹脂硬化物が、高いガラス転移温度、耐熱性および...

    アリルナフトール・α−ナフトール共縮合物およびエポキシ樹脂組成物

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