上村孝彦 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】脱穀装置とグレンタンクの間に排気浄化装置を設けながらも、脱穀装置の内壁に形成した開口部から、脱穀装置内部のメンテナンスを容易に行なえるものとする。【解決手段】左右に配置された脱穀装置(4)とグレンタンク(7)の間に、エンジン(E)の排気ガスを浄化する排気浄化装置(20)を設け、脱穀装置(4)の右側部に形成された右壁(4B)の下部とグレンタンク(7)の左側部に形...

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  2. 【課題】脱穀装置とグレンタンクの間に排気浄化装置を設けながらも、2番処理室内に詰まった2番物を、2番処理室の掃除口から容易に除去することができるコンバインを提供する。【解決手段】脱穀装置(4)とグレンタンク(7)の間に、エンジン(E)の排気ガスを浄化する排気浄化装置(20)を設け、脱穀装置(4)の機体内側の第1右壁(4B)の下部とグレンタンク(7)の左壁(7A)の上部...

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  3. 【課題】従来、油圧系統のコンパクト化を図るためにエンジン近傍に油圧配管を配索しているため、油温が上昇するという課題がある。【解決手段】刈取装置4により刈り取った穀稈を脱穀装置3に供給搬送する穀稈供給搬送装置11のフィードチェン12を、フィードチェン用油圧式無段変速装置23により変速駆動する構成とし、該フィードチェン用油圧式無段変速装置23の油圧モータ30と油圧ポンプ3...

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  4. 【課題】機体フレームの大型化を抑えつつグレンタンクの容量を確保するコンバインを提供する。【解決手段】走行装置を機体フレーム2下部に備え、脱穀装置6を機体フレーム2上部左右一側に備え、グレンタンク7を機体フレーム2上部左右他側に備え、グレンタンク7の前部と脱穀装置6との間に設置され、エンジンの排気ガスを浄化処理する排気ガス浄化装置20と、機体フレーム2上に設置され、排気...

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  5. 【課題】DPFユニットから排出される排気ガス中の窒素酸化物を浄化できるものとする。【解決手段】DPFユニット(40)の上側に尿素選択触媒還元装置(70)を装着して覆い部材(42)で覆い、DPFユニット(40)の流入口を接続管を介してエンジン(9)の排気マニホールド(30B)に接続し、この接続管を覆い部材(42)に開口された連結孔を通して内部に挿入し、DPFユニット(4...

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  6. 【課題】尿素選択触媒還元装置によって、DPFユニットから排出される排気ガス中の窒素酸化物を浄化できるものとする。【解決手段】DPFユニット(40)の上側に、通過後の排気ガス中の窒素酸化物を浄化する尿素選択触媒還元装置(70)を装着して覆い部材(42)で覆い、DPFユニット(40)の流入口をエンジン(9)の排気マニホールド(30B)に接続し、DPFユニット(40)の流出...

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  7. 【課題】グレンタンクの前部の重量を軽減したコンバインを提供し、グレンタンクの右底壁の剛性を高めたコンバインを提供する。【解決手段】脱穀装置とグレンタンク7の間に、エンジンの排気ガスを浄化する排気浄化装置を設け、排気浄化装置は、エンジンから排出される排気ガス中の粒子状物質を除去するDPFと、DPF通過後の排気ガス中の窒素酸化物質を尿素水から発生するアンモニアで還元して浄...

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