クランプ装置 に関する公開一覧

クランプ装置」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「クランプ装置」の詳細情報や、「クランプ装置」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「クランプ装置」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】高いクランプ力と、高いプレス力抵抗と、高い軸方向の剛性と、高い位置決め精度とを有する改善されたモジュール式クランプ装置を提供する。【解決手段】工具またはワークピース用のモジュール式クランプ装置1であって、チャック40に位置合わせするための複数のx−y方向の基準と複数のz方向の基準とを有するパレット10と、クランプ状態で、チャックの外面に同心状に配置されるクラン...

    モジュール式クランプ装置

  2. 【課題】複数の工程を跨いで、容易に計測データを追跡、抽出できる、鋳造設備及び鋳造方法を提供する。【解決手段】鋳造設備1の複数の工程について、一枠の鋳型分の固有データを取得し、各工程の前記固有データを一枠の鋳型分ごとに対応付ける制御装置11を備えている、鋳造設備1を提供する。

    鋳造設備及び鋳造方法

  3. 【課題】傾斜面での傾斜面作業車の姿勢安定性および接地性が向上する傾斜面作業車および傾斜面作業設備を提供する。【解決手段】傾斜面作業車2は、滑車装置60の滑車63に架け渡されたワイヤーロープ4によって吊り下げられる傾斜面作業車2であって、下部フレーム12と、前記下部フレームの両側部に設けられて傾斜面6での走行を可能にする無限軌道18とを有する下部走行体14と、前記下部フ...

    傾斜面作業車、および、当該傾斜面作業車を備える傾斜面作業設備

  4. 【課題】傾斜面での傾斜面作業車の姿勢安定性および接地性が向上する傾斜面作業車の吊下方法を提供する。【解決手段】傾斜面作業車2は、滑車装置60の滑車63に架け渡された1本のワイヤーロープ4によって吊り下げられるとともに、下部フレーム12と、下部フレームの両側部に設けられる無限軌道18とを有する下部走行体14と、傾斜面6に対して作業を施すための作業装置20を有する上部作業...

    傾斜面作業車の吊下方法

  5. 技術 シリンダ

    【課題】旋回式クランプの出力部材自体の動作を直接的に検出することができる旋回動作を円滑にすること。【解決手段】クランプは、シリンダ孔2に出力部材5が収容されている。ハウジング1の下壁1bと出力部材5の間には圧縮エアが供給される第1弁室21が設けられている。第2弁室23は、出力部材5をくりぬき状に第1弁室21側に開放して設けられる。弁ロッド10cは、下壁1bから第2弁室...

    シリンダ

  6. 【課題】操作器具の重量をキャンセルした状態にて作業者が操作器具を容易に操作することができるコンパクトな多関節アーム装置に関する要求があった。【解決手段】ベース11と、このベース11に支持された第1の支軸16を介してベース11に連結された第1アーム12と、第2の支軸21を介して第1アーム12に連結された第2アーム13と、第3の支軸22を介して第2アーム13に連結され、か...

    多関節アーム装置

  7. 【課題】熱変位の影響を排除して高精度な加工を行うことができる加工システム及び加工方法を提供する。【解決手段】加工システムSにおいて、搬送装置100は、トランスファバー101の位置決めピン104に位置決め支持されたワークWを、ワーク受け渡し用の原位置(x0,y0)に設定された治具51へ確実に受け渡し、位置決めピン51pに位置決めする。中ぐり加工装置1は、治具51がワーク...

    加工システム及び加工方法

  8. 【課題】各種装置の部品や集電端子等に用いられる突起部を有する金属板又は金属棒において、前記金属板の薄肉化又は前記金属棒の細径化や変形を伴うことなく、中実状の突起部をプレス成形によって簡便に形成することができる突起形成方法、突起部形成システム及び突起部を有する金属部品の製造方法を提供する。【解決手段】本発明の突起部形成方法は、金属製のワークの一面に突起部を形成するための...

    突起部形成方法、突起部形成システム、及び突起部を有する金属部品の製造方法

  9. 【課題】基板上に蒸着物質を蒸着するための、既存のスティックマスクの製造限界およびマスク大面積化の技術的限界を克服し、マスクの精度および機械的な強度を向上させたフルサイズマスク組立体とその製造方法の提供。【解決手段】フルサイズマスク組立体は、開口部が形成され、開口部を囲む支持部を有するフレーム100;支持部によって支持され、複数個の構造用補助マスク開口部210が形成され...

    フルサイズマスク組立体とその製造方法

  10. 【課題】加工前後の径寸法を変化させず、金属管端部の真円度と径寸法の精度向上を両立する金属管端部加工装置及び金属管端部加工方法を提供する。【解決手段】第一の配置押込制御部201は、複数の外部ローラーを、金属管の一端部の第一の位置又は内側の第二の位置のいずれかの開始位置に配置し、その傾斜角と距離とを調整し、金属管外表面に押し込む。第二の配置押込制御部202は、複数の内部ロ...

    金属管端部加工装置及び金属管端部加工方法

  11. 【課題】加工精度を向上させることができる加工装置及び加工方法を提供することを目的とする。【解決手段】加工装置1は、板状の第1湾曲面部4と、第1湾曲面部4の縁から曲折して延びる板状の平面部3とを一体的に有するワーク2を加工する加工装置である。また、加工装置は、第1湾曲面部4と当接する当接部19及び第1湾曲面部4を当接部19の方向へ押圧する押圧部22を有し、第湾曲面部4の...

    加工装置及び加工方法

  12. 【課題】繊維機械(1)のワークステーション(2)において、クランプ装置(11)を用いて、巻き取りローラ(10)にボビン(9)を押圧する方法を提供する。【解決手段】巻き取り装置(10)にボビン(9)を押圧するクランプ装置(11)は、予め張力をかけることが可能なばね要素(12)を有する。ばね要素(12)の所望の予張力、または、所望の予張力を表す設定パラメータが特定され、ば...

    巻き取りローラおよび取り外し装置にボビンを押圧する方法

  13. 【課題】径の異なるコイル線に対応してコイル線の整列巻きを容易にする複数種の巻線治具と組み合わせて使用されるインシュレータを提供する。【解決手段】分割鉄心5に装着されて、分割鉄心5に巻回されるコイル線と分割鉄心5の間を電気的に絶縁するとともに、分割鉄心5の回転軸X方向の端面に当接する部位に、外面が開放された穴部7fを備える。

    インシュレータ、電機子、回転電機、巻線治具、及び巻線方法

  14. 【課題】個々の永久磁石を吸着状態と非吸着状態とに流体圧シリンダで切換え可能にしたクランプ装置を提供する。【解決手段】このクランプ装置(1)は、永久磁石(5)の磁力でワークピース(W)をクランプ可能なクランプ装置であって、上端にワークピース(W)を固定する為の固定面(6)を有する本体部材(2)と、本体部材(2)に組込んだ鉛直軸心を有する油圧シリンダ(3)と、油圧シリンダ...

    クランプ装置

  15. 【課題】クランプ装置によるベースのクランプ状態を確認し、ワークをハンドリングした時にクランプ装置からベースやワークが脱落したり、位置ずれを起こすことを抑制するワーク処理装置を提供する。【解決手段】ワークを固定するベース100と、基台に固定され、前記ワークをハンドリングするロボットと、前記ワークに対して所定処理を行う処理ヘッドを有し、前記基台に対して移動自在なヘッドユニ...

    ワーク処理装置

  16. 【課題】設備の占有面積を縮小することができる車両組立設備を提供する。【解決手段】車両組立設備1は、車両組立ライン30において組み立てられる車種に応じた複数の組立治具40が載置される治具載置台20と、組み立て中の車種に応じた組立治具40を運搬し、車両組立ライン30上の加工エリアSに設置するアームロボット10と、を備える。アームロボット10のベース台11は、車両組立ライン...

    車両組立設備

  17. 【課題】流体圧ユニットの蓄圧に起因する運転終了時におけるブレーキパッドのレールへの押付作動を防いで、走行路の基礎の損傷を回避し得る軌道走行式機械の制動装置を提供する。【解決手段】レール4に沿って転動自在な走行車輪が配設された走行装置と、レール4の走行車輪転動面4aに対しレール4と直交する方向へブレーキパッド12を押付・離反自在な流体圧シリンダ13と、通常運転時には、流...

    軌道走行式機械の制動装置

  18. 【課題】二つの固定材間のクランプ力を高めることができるクランプ装置を提供する。【解決手段】クランプ装置3は、第1固定材100側に配される第1構成体400と、第2固定材200側に配される第2構成体500とを備える。第1構成体400は、第1構成体本体410と、筒420と、ボール430とを備える。ボール430は、筒420のボール用孔420に回動可能に挿入される。第2構成体5...

    クランプ装置

  19. 【課題】地上高が高い高架橋を対象とする場合であっても、重機の小型化、ベント設備の簡素化、上部工部材の撤去・架設作業の効率化を図ることができる。【解決手段】橋梁100の橋軸方向に隣接する橋脚102、104の間の径間106内の所定の領域の既設上部工部材110を橋梁100から撤去する際に用いることができる上部工部材撤去設備であって、橋脚102、104それぞれに上下方向に取り...

    上部工部材撤去設備および上部工部材架け替え設備ならびに上部工部材撤去方法および上部工部材架け替え方法

  20. 【課題】2つの対向する表面を有する光学ワークピースの形状を正確に測定する。【解決手段】ワークピースホルダ35は可動プローブユニット26によって両方ともアクセス可能であり、2つの対向して配置されたワークピース表面24a、24bを有するワークピース24を保持するように構成される。ワークピースホルダ35は、支持体36と保持体39とを備えている。保持体39は、ワークピース24...

    ワークピースホルダ、測定装置及びワーク測定方法

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