空頭 に関する公開一覧

空頭」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「空頭」の詳細情報や、「空頭」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「空頭」の意味・用法はこちら

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  1. 【目的】テンションロッドを用い上下の荷重受梁を油圧ジャッキにより尺取虫式に上昇させて建物をプッシュアップする装置において、荷重受梁とそれに追従して上昇する油圧作動の回転ナットとを密着し、かつ荷重受梁のレベルと傾きを微調整する。【構成】テンションロッド5に挿通し、その間に油圧ジャッキ8を設けた上下の荷重受梁6、7とテンションロッド5に螺合し油圧作動の回転ナット9、10と...

    建物躯体のプッシュアップ装置

  2. 【目的】掘削地盤面より上方に引き上げた際には路下の高さ制限に対応できるとともに、掘削時には高い掘削精度を確保できるようにした路下用掘削機を提供する。【構成】ベースマシン1に設けられたブーム2からワイヤ3を介して昇降可能に吊下された掘削用グラブ4は、ワイヤ3に吊下されるボディ12と、ボディ12から鉛直方向下方に出没可能に設けられた支持アーム13と、支持アーム13の先端に...

    路下用掘削機

  3. 【目的】横断面方向に勾配変化点を有する断面形状(山型等)の道路においても、支障なく自動的に道路全幅員にわたる連続的なコンクリート舗装の削り均し、締め固め、形状仕上げ、表面仕上げ等が可能な道路舗装装置を提供する。【構成】外部からバーコード等により与えられる最終道路断面形状に関する仕上げ制御情報を読み取るセンサ47等と、撒き出された生コンクリートCを、道路の全幅員にわたっ...

    道路舗装装置

  4. 【目的】本発明は、連続地中壁を構築する工法のうち、特に工事現場での高さが制限されている場合でも十分な壁厚の断面を確保できる掘削工法の提供にある。【構成】掘削装置で地盤を穿孔して連続的な溝形を形成し、鉄筋籠を前記溝形に建込み後にコンクリートを打設して鉄筋コンクリート壁を構築する連壁掘削工法において、少なくとも掘削機2の溝壁幅W1以上のストロークで壁厚方向に出没自在な拡副...

    連続地中壁掘削工法及び掘削装置

  5. 【目的】簡易な構成によりシンプルカテナリ式架線として、パンタグラフを安定させ、かつ車両のスピードアップを計る。【構成】架空単線式カテナリ吊架式電車線において、低空頭施設構造物1の両側の吊架線6をそれぞれ2連ヨーク8を介して2本の補助トロリ線9に接続する。そしてこの補助トロリ線9にて低空頭施設構造物1付近まで特殊吊架具にて本線トロリ線4を吊架せしめ、低空頭施設構造物下に...

    低空頭施設構造物下の電車線吊架法

  6. 【目的】掘削駆動部をクレーンによって吊り下げる方式でなく、操作部から掘削駆動部を直接吊り下げ、これに伴って吊具、排泥ホース及び動力供給ホースを操作部内に巻取り、繰出し可能にすることにより全体としてコンパクトな地中掘削機を得んとする。【構成】操作部Bのベースマシンのより掘削駆動部Aを吊下げ、操作部Bのパワーユニットによって排泥ホース8と動力供給ホース6とを介して土砂を排...

    地中壁掘削機

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