熱抵抗 に関する公開一覧

熱抵抗」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「熱抵抗」の詳細情報や、「熱抵抗」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「熱抵抗」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】外装ケースの装着者側である内側において相対的に温度上昇が発生することを抑制すること。【解決手段】装着型表示装置100は、表示素子80と、第1回路基板42と、第2回路基板41と、表示素子80、第1回路基板42、及び第2回路基板41を収納する外装ケース105dと、を備え、第2回路基板41は、第1回路基板42よりも発熱量が多く、外装ケース105d中において第1回路基...

    装着型表示装置

  2. 【課題】外装ケースの外側への放熱を容易にして、外装ケース内の温度上昇を抑えることができる装着型表示装置を提供する。【解決手段】装着型表示装置は、表示素子80と、表示素子80を収納する外装ケース105dと、表示素子80から外装ケース105dに熱を伝導させる放熱シートDSと、を備える。放熱シートDSは、外装ケース105dに設けられた開口OPを経て外に延び、外装ケース105...

    装着型表示装置

  3. 【課題】本明細書は、2個の半導体チップが金属板に接合されている半導体装置に関し、それぞれの半導体チップの熱を良く拡散させつつ、隣り合う2個の半導体チップの間の領域への熱の集中を抑える。【解決手段】本明細書が半導体装置は、2個の半導体チップと、金属板と、冷却器を備える。2個の半導体チップは金属板の上に接合されている。冷却器は、半導体チップの側とは反対側で金属板に取り付け...

    半導体装置とその製造方法

  4. 【課題】電力変換装置と負荷の間に容易に着脱可能であり、電力変換装置のインバータ回路を構成する電力用半導体素子の温度を精度良く推定可能な電力変換装置の診断装置及び診断方法を提供する。【解決手段】電力変換装置S1において、診断装置120は、電力用半導体素子のターンオフ時間を検出する特徴量変換部121と、相電流を検出する相電流検出部123と、特徴量変換部の出力と相電流検出部...

    電力変換装置の診断装置及び電力変換装置の診断方法

  5. 【課題】製品コストを低減しつつ、熱移動効率の低下を抑制して効果的な熱の移動を支援する。【解決手段】熱電変換装置は、基材と、基材に配置された熱電変換素子と、熱電変換素子を互いに電気的に接続する電極と、熱電変換素子の熱を放熱する放熱部材と、放熱部材に向けて熱を伝導する熱伝導材と、を備える。基材は、熱電変換素子を実装する実装面と、実装面の裏側とを貫通する貫通孔を有する。電極...

    熱電変換装置

  6. 【課題】折り曲げを容易にして相手物への密着性を向上する。【解決手段】熱電変換装置は、変形可能な基材と、複数の熱電変換素子と、複数の熱電変換素子のそれぞれを互いに電気的に接続する一群の電極と、を備える。複数の熱電変換素子のそれぞれは、隣り合う第1の列と第2の列を含む複数の列を形成して配置される。一群の電極は、第1電極と、第1電極より厚さが薄い第2電極とを有する。第1電極...

    熱電変換装置

  7. 【課題】電子機器などの発熱体を備え、高温環境下で稼動する自律走行装置であって、装置内部を適切に冷却することができる冷却システムを備えた自律走行装置を提供する。【解決手段】内部に電子機器などの発熱体xが収容される遮熱・断熱構造を有する筐体1と、この筐体1を気化熱冷却する気化熱冷却機構2と、相変化により吸熱を行う相変化物質が充填され、筐体1内部に設置される保冷パック3を有...

    冷却システムを備えた自律走行装置

  8. 【課題】長期使用時の冷却機能の維持、及びシート状部材内部の冷却液体の放出温度の安定性に優れた仕切り部材及び組電池を提供する。【解決手段】厚み方向と該厚み方向に直交する面方向とを有し、該厚み方向において組電池を構成する単電池間、又は前記組電池を構成する単電池と単電池以外の部材とを仕切る仕切り部材であって、液体と、断熱材と、該液体及び該断熱材を収容する外装体とを含み、該外...

    仕切り部材及び組電池

  9. 【課題】導体装置を外部の放熱システムへねじ締めする際に間違った順番でねじ締めがされることを防止可能な半導体装置を提供する。【解決手段】本願に係る半導体装置100は、半導体素子を有する通電部と、通電部を囲うケース8と、通電部及びケース8の裏側に設けられた放熱板と、ケース8もしくは放熱板の少なくとも一方に設けられた外部の放熱システムに締め付けるための複数のねじ締め穴8aと...

    半導体装置

  10. 【課題】 太陽光発電パネルは温度により影響が出ることが知られている。特に夏場は太陽の放射熱とセル自体の電流発熱により発電量が大幅に低下する。これは半導体の性質に基づく温度特性によるものである。そこでセルの温度を下げ発電効率を上げる効率的手法はないだろうか。【解決手段】 地下水や湧き水などを、ポンプによる汲み上げまたは高低差の利用で、太陽光発電パネルが設置される架台...

    太陽光発電パネル冷却システム

  11. 【課題】架台を利用し発熱部から直接、熱伝導により地面に熱を逃がす事ができ、気密にすることができ、耐久性の向上となる、パワーコンディショナーの冷却システムを提供する。【解決手段】パワーコンディショナー冷却システムは、脚柱材11、斜桁材12、横材13、縦材14及び基礎15からなる架台と、発熱体20と、取付具30と、を備える。発熱体20は、取付具30と熱接続し、取付具30は...

    パワーコンディショナー冷却システム

  12. 【課題】ヒータと水冷管の間の熱抵抗が大きく部品点数が少ない真空ポンプを提供する。【解決手段】ガスの吸気部12と排気部13を有するケーシング本体14と、ステータ翼19やロータ翼20が形成されたターボ分子ポンプ機構部17と、ロータ翼20を回転させるためのモータ16と、を備え、ケーシング本体14が、一体に成形された加熱スペーサ部46と水冷スペーサ部47との間で熱伝導が可能な...

    真空ポンプ、及び、真空ポンプ構成部品

  13. 【課題】安定して起動し、消費電力量に応じて燃料流量の調整し、幅広い負荷領域で高効率の発電をする自立型のスターリングエンジン発電機の制御システムを実現する。【解決手段】スターリングエンジン発電機1は、多気筒スターリングエンジン2、多極永久磁石付き同期発電機3、回転速度を検出する手段4、ヒータチューブの温度測定手段25、および高温シリンダーの温度検出手段23を備え、スター...

    スターリングエンジン発電機の制御システム

  14. 【課題】 連続鋳造工程で製造される鋳片の品質を高精度に推定することができるようにする【解決手段】 鋳片品質推定装置100は、教師あり機械学習を行って、鋳型4に埋設されている熱電対7の位置における温度を説明変数(入力値)とし、鋳片の欠陥の有無を示す値を目的変数(出力値)とする学習モデルを作成する。その後、鋳片品質推定装置100は、品質の推定対象の鋳片を連続鋳造中に熱...

    学習モデル作成装置、鋳片品質推定装置、学習モデル作成方法、鋳片品質推定方法、およびプログラム

  15. 【課題】 グリス抜けが生じることを抑制する。【解決手段】 電力変換装置は、通電時に発熱するとともに温度検出部を備えているモジュールと、内部を冷媒が流れてモジュールを冷却する冷却器と、モジュールと前記冷却器との間に配置されている中間部材と、冷却器と中間部材との間に充填されているグリスと、温度検出部の検出値をグリスの推定温度に換算するマップを格納しており、マップによっ...

    電力変換装置

  16. 技術 熱交換器

    【課題】熱回収促進時には圧力損失に影響を与えることなく熱回収性能を向上させ、熱回収抑制時には熱遮断性能を向上させる熱交換器を提供する。【解決手段】熱交換器100は、第1流体の流路となる中空型の柱状ハニカム構造体10と、柱状ハニカム構造体10の外周壁と接する第1外筒20と、第1流体の流入口31a及び流出口31bを有し、外周面の一部が柱状ハニカム構造体10の内周壁と接する...

    熱交換器

  17. 技術 回路部品

    【課題】高い放熱性を有すると共に、十分な熱衝撃耐性を有する信頼性の高い回路部品を提供する。【解決手段】 回路部品100であって、薄肉部51及び厚肉部52を有する金属部50と、前記金属部50上に形成されている陽極酸化皮膜60と、前記陽極酸化皮膜60を介して、少なくとも前記厚肉部52上に形成されている樹脂部10と、前記陽極酸化皮膜60及び前記樹脂部10を介して、前記厚肉...

    回路部品

  18. 技術 多層基板

    【課題】多層基板を小型化すること。【解決手段】第1金属層および第2金属層と、前記第1金属層と前記第2金属層との間に設けられ、本体部と、前記本体部に設けられた第1開口内に設けられ前記本体部と電気的に分離された島部と、を含む金属コア層と、前記第1金属層と前記金属コア層とに挟まれた第1絶縁層と、前記第2金属層と前記金属コア層とに挟まれた第2絶縁層と、前記第1絶縁層を貫通し、...

    多層基板

  19. 【課題】島部を本体部の開口内の所望の位置に設ける多層基板およびその製造方法を提供する。【解決手段】多層基板の製造方法において、本体部10aと、本体部に設けられた略矩形の開口30内に設けられた略矩形の島部10bと、島部の略矩形の4つの角部の側面またはその近傍と本体部の側面とを接続する4つの接続部と、を含む金属コア層10を形成する工程と、金属コア層上および開口内に第1絶縁...

    多層基板およびその製造方法

  20. 【課題】パワー半導体装置の製造過程で絶縁基板との積層構造部分に熱反りが発生し、積層構造部分に剥離等が生じて信頼性が低下する虞がある。【解決手段】第1パワー半導体素子1aの配置は第1導体3及び第2導体4の配列の中央部であり、ダミーチップ20の配置は配列の両端側である。本実施形態のようにダミーチップ20を配置した場合は、ダミーチップ20が接続材2aを介して第2導体4に接続...

    パワー半導体装置

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