床版 に関する公開一覧

床版」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「床版」の詳細情報や、「床版」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「床版」の意味・用法はこちら

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  1. 【課題】天井版や床版の板厚を厚くすることなく、ロングスパンとすることができる床版天井版の接合構造及び木版ユニットを提供する。【解決手段】床版天井版の接合構造は、木質の天井版12と、天井版12の上面に配置された木質の床版14と、天井版12と床版14の間に設けられ、天井版12及び床版14の長手方向へ延出するとともに、長手方向と直交する方向に互いに間隔をあけて配置された木質...

    床版天井版の接合構造及び木版ユニット

  2. 【課題】空隙を残すことなくコンクリートの充填を確実に検知することのできるコンクリート充填検知装置及び方法を提供する。【解決手段】吸収体20によって一端側を覆われた光ファイバ10の一端側をコンクリート打設箇所に配置するとともに、光ファイバ10の一端から吸収体20内に出力した光の反射光を光ファイバ10の一端から入力して検出部20により検出し、セメントミルクが吸収体20に吸...

    コンクリート充填検知装置及び方法

  3. 【課題】効率的にエレベータシャフト用の耐火壁および機械室を構築することができる竪穴区画構造およびエレベータシャフトの構築方法を提案する。【解決手段】連続した竪穴31を形成する耐火壁3と、耐火壁3の最上部に形成された機械室4とを備える竪穴区画構造2である。耐火壁3は、水平方向および鉛直方向に複数のプレキャストコンクリート板32を組み合わせることにより形成されている。また...

    竪穴区画構造およびエレベータシャフトの構築方法

  4. 【課題】水平力に対する抵抗力を確保しつつ、工期の短縮が可能な杭基礎及び杭基礎の施工方法を得る。【解決手段】杭基礎10は、鉛直方向に沿って延在され、杭頭24Aが地盤26よりも上方に突出されて塔状構造物14を支持する杭24と、地盤26上に設置され、杭頭24Aに固定されて杭24に作用する力を地盤26へ伝達させる床版28と、を有する。

    杭基礎及び杭基礎の施工方法

  5. 技術 杭基礎

    【課題】水平力に対する抵抗力を確保しつつ、工期の短縮が可能な杭基礎を得る。【解決手段】鉛直方向に沿って延在され、杭頭24Aが地盤26よりも上方に突出されて塔状構造物14を支持する杭24と、杭24における地盤26中の地表面の近傍に設けられ、杭24の外周面から径方向外側へ突出されたリブ28と、を有する。

    杭基礎

  6. 【課題】プレキャストパネルの敷設時に膨張チューブが損傷を受け難く、目地空間の間隔に多少のバラツキがあっても目地空間の影響を受けずに目地空間の全長に亘って封止できるプレキャスト版の目地部の封止構造を提供すること。【解決手段】張出部12に形成された片方の凹溝13に膨張チューブ30が収容されて固着されていて、目地空間16内で膨張させた膨張チューブ30の側面を凹溝13の溝壁に...

    プレキャストパネルにおける目地部の封止構造

  7. 【課題】取付けが容易であり、かつ安定して天端レベルを設定することが可能な天端レベル管理具の提供。【解決手段】天端レベルの目印となるレベル設定用棒材3を支持する支持部22と、配筋Rの交差部の上側鉄筋R2の下側であって下側鉄筋R1を挟む位置にそれぞれ差し込まれ、当該上側鉄筋R2の下側の側面に接触する一対の腕部23と、下側鉄筋R1の上部から装着されるクリップ部21であり、当...

    天端レベル管理具

  8. 【課題】取付けが容易であり、片手で簡単に任意の位置に固定することが可能なレベル設定部材の提供。【解決手段】レベル設定用棒材に取り付けて天端レベルの目印とするレベル設定部材4であって、レベル設定用棒材の側面を挟持する一対の挟持部40と、一対の挟持部40のそれぞれから互いに離れる方向に延びる一対の支持桿41と、一対の支持桿41のそれぞれの外側が連結され、一対の挟持部40お...

    レベル設定部材

  9. 【課題】配筋に対して取付けが容易であり、かつ容易に抜けることがない固定部材およびクリップ部の提供。【解決手段】下側鉄筋R1の上部から装着されるクリップ部21であり、当該下側鉄筋R1を跨ぐように下方へ延びる一対の脚部21Aと、この一対の脚部21Aの下端部から当該下側鉄筋R1の中心部へ向かって斜め上方へ延び、当該下側鉄筋R1の下側の側面に先端部が当接する一対の爪部21Cと...

    固定部材およびクリップ部

  10. 【課題】高額な装置を必要とせずにひび割れ箇所の画像を解析し、かつユーザの操作を煩雑にすることなくひび割れ箇所の合成画像及び画像解析結果を提示することを可能にする画像処理方法、画像処理装置、及び画像処理プログラムを提供する。【解決手段】複数の画像と画像の位置情報とをユーザ端末から受信する受信部と、受信した複数の画像及び画像の位置情報に基づいて、構造物の表面を示す合成画像...

    画像処理方法、画像処理装置、及び画像処理プログラム

  11. 【課題】既設トンネル構造物に対してこの既設トンネル構造物を部分的に撤去し、その後に新設トンネル構造物を構築する方法を提供する。【解決手段】新設トンネル構造物の構築は、施工区間の防護工として両側の発進側4、到達側5より、箱形ルーフ7を新設トンネル構造物の外縁に合致する位置に施工区間に貫通して設置し、発進側4で新設トンネル構造物用の函体を築造し、箱形ルーフ7と函体と到達側...

    箱形ルーフ工法による既設トンネル構造物の撤去工法

    • 公開日:2020/03/05
    • 出願人: 植村誠 、...
    • 発明者: 植村誠 、...
    • 公開番号:2020-033767号
  12. 【課題】構造物の撮像側とは反対側から見た損傷状態を図示する損傷図を正確且つ容易に編集することを可能にする損傷図編集装置及びプログラムを提供する。【解決手段】点検対象の構造物の画像を鏡映反転する鏡映反転部36と、表示部22に鏡映画像を表示させる表示制御部32と、鏡映画像が表示部22に表示された状態で操作部24により受け付けられた操作に応じて、構造物の損傷の状態を示す損傷...

    損傷図編集装置及びプログラム

  13. 【課題】孔を開けることなく、鉄筋コンクリート部の内側鉄筋の隅角部側を補強することが可能な技術を提供する。【解決手段】隅角部3cで連結された側壁2c及び底版2b(2つの鉄筋コンクリート部)の少なくとも何れか一方の側壁2cの内面4a側に埋設された内側鉄筋5aの隅角部3c側を補強する補強鉄筋11(補強材)を備えた鉄筋補強構造10であって、補強鉄筋11は、側壁2c及び隅角部3...

    鉄筋補強構造及び鉄筋補強方法

  14. 【課題】構造物における健全性を精度良く測定すること。【解決手段】構造物に生じた応力分布を測定可能に構成された応力分布測定装置により測定された構造物の応力分布に基づいて、構造物の健全性を解析手段によって評価する健全性評価方法であって、解析手段は、構造物における設計に基づいた応力分布と、応力分布測定装置により測定された構造物の応力分布とを比較し、設計に基づいた応力分布と測...

    健全性評価方法

  15. 【課題】 優れた耐久性を有する防水構造を短時間で容易に施工可能な、接着用シートが提供すること。【解決手段】 アスファルト舗装道路の防水構造を構成する、アスファルト舗装体と防水層とを接着する接着シート10であって、アスファルト又はアスファルト合材の溶融物と融着する熱可塑性樹脂を含む融着層1と、アクリル系粘着剤を含む粘着剤層2と、融着層及び粘着剤層の間に配置された、イ...

    接着シート、防水構造及び防水構造の施工方法

  16. 【課題】構造内部に存在する内部変状の特性を、構造に加えた刺激と、それに対する構造の応答とを用いて検出する方法の適用において、実測によって内部変状の特性を外部から観察又は測定することが困難であるため内部変状の特性を明確に規定できないので、一般的な教師データの作成方法を適用できないという問題がある。【解決手段】教師データの一部又は全部を、対象構造に存在する可能性が高いと想...

    構造内部変状特性検出装置

  17. 【課題】適度な流動性を保持しつつ、速硬性且つ強度発現性に優れるグラウトモルタル組成物を提供すること。【解決手段】セメント、カルシウムアルミネート類及び石膏類からなる結合材と、細骨材と、消泡剤と、増粘剤とを含み、消泡剤及び増粘剤の合計含有量が、結合材100質量部に対し、0.03〜1.0質量部であり、増粘剤に対する消泡剤の質量比([消泡剤の質量]/[増粘剤の質量])が、0...

    グラウトモルタル組成物、グラウトモルタル、コンクリート構造体及びその製造方法

  18. 【課題】拡底孔の形成を簡素化できる拡底孔形成部材及び拡底孔形成部材の使用方法を提供することを目的とする。【解決手段】本発明の拡底孔形成部材10は、コンクリート構造体100にアンカー用孔Hを形成するための拡底孔形成部材10であって、拡底孔形成部材10は、一端tに向かうにつれて外形状が拡大する拡底部13tを有する筒状体13を備え、筒状体13は、第1分割体11と、第1分割体...

    拡底孔形成部材及び拡底孔形成部材の使用方法

  19. 【課題】主桁および橋脚の増設をせずに既存橋梁の拡幅を可能にする。【解決手段】既設橋梁100の既設鋼製主桁102よりも橋幅方向外側に張り出して設けられた既設片持ち床版110を下方から支持可能なように、既設鋼製主桁102に取り付けられた既設鋼製ブラケット12と、既設鋼製ブラケット12を下方から支持する仕口部材16、および仕口部材16に連結されていて既設鋼製ブラケット12よ...

    拡幅ブラケット構造体および床版拡幅構造体

  20. 【課題】コンクリート層の施工作業を容易に且つ安全に行うことができるとともに、外観に優れる軽量盛土構造体を構築することのできる軽量盛土工法における残存型枠パネルの設置方法を提案する。【解決手段】残存型枠パネル20は、その背面の上方及び下方にフック金具21が設けられており、表面材付き発泡樹脂ブロック10を所定の高さ位置まで積み上げた後、積み上げた表面材付き発泡樹脂ブロック...

    軽量盛土工法における残存型枠パネルの設置方法

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