主切れ刃 に関する公開一覧

主切れ刃」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「主切れ刃」の詳細情報や、「主切れ刃」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「主切れ刃」の意味・用法はこちら

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  1. 【目的】耐欠損性と加工面性状に優れ、切削抵抗の軽減された正面フライス用のスローアウェイチップを提供する。【構成】副切れ刃3のランド幅L2を主切れ刃2のランド幅L1より狭幅とする。主切れ刃2はコーナより遠ざかるにしたがい低位にある凹状の曲線切れ刃とする。ブレーカ溝6の溝幅は、副切れ刃3での溝幅W2を狭幅とし、主切れ刃2での溝幅W1を広幅として、かつ中央で最広とする。ブレ...

    スローアウェイチップ

  2. 【目的】複数のバイトを有し、この複数のバイトの刃先位置を短時間に自由に調整することができ、これにより摩耗等で刃先位置が変化してもこれに対応して短時間に刃先位置を調整し、超精密切削加工を長時間持続でき、かつ従来方法に比べ高能率に超精密切削を行える圧電位置制御による超精密切削装置及び方法を提供する。【構成】被加工物5を保持し回転駆動する回転駆動装置12と、複数のバイトを間...

    圧電位置制御による超精密切削装置及び方法

  3. 【目的】鋼材の中仕上げ加工で、工具の信頼性を高めた正面フライス用インサ−トを提供すること。【構成】略正方形板状のインサ−ト1は、その切削コ−ナに正面切れ刃稜2、副切れ刃稜3及び主切れ刃稜4がそれぞれ形成されている。この正面切れ刃稜2及び副切れ刃稜3には、仕上げ面粗さの関係から、角度ホ−ニング5、6が施される。前記主切れ刃稜4には、耐チッピング性、耐欠損性の関係から、軟...

    正面フライス用のインサート

  4. 【目的】あらゆる切削送り方向に対し、切削性、加工能率、強いては工具寿命を向上させたラフィングエンドミルを提供する。【構成】工具本体の外周にねじれた切れ刃を有し、該切れ刃が波形状であるラフィングエンドミルにおいて、外周二番面における波形状の山部アールの曲率半径を切れ刃から背部に向かって徐々に減少し、かつ山部アールと谷部アールを滑らかに連続させたことにより、波形状の山部の...

    ラフィングエンドミル

  5. 【目的】主として調質鋼等の難削材の荒切削においてチッピングおよび欠けの発生を抑制し、長寿命のラフィングエンドミルを提供する。【構成】工具本体の外周に複数のねじれた波形状の切れ刃を有するラフィングエンドミルにおいて、該波形状の山部のアールが工具外径の1/10以下であり、谷部のアールが山部のアールの0.4〜0.8倍であり、さらに該山部の頂点間のピッチが山部のアールと谷部の...

    ラフィングエンドミル

  6. 【目的】刃先部にも十分な厚さの立方晶窒化ほう素膜が被覆され、切削性能などの加工特性及び耐摩耗性が良好な加工工具を提供することにある。【構成】工具表面に立方晶窒化ほう素膜を形成させた工具において、その立方晶窒化ほう素膜が、工具にバイアスを印加したときに発生する工具周囲の電界強度を均一化しつつイオンプレーテング法により成膜することで形成されている。

    立方晶窒化ほう素膜を被覆した加工工具

  7. 【目的】Al合金,Cu合金等の非鉄金属材料の高精度切削に用いられる単結晶ダイヤモンド工具の寿命を長くすること。【構成】単結晶ダイヤモンド工具のすくい面と前逃げ面を[110]晶帯あるいは結晶学的にこれと等価な晶帯上に配置し、前逃げ面を(011)と(100)あるいは結晶学的にこれと等価な面の間にあるように構成した。【効果】工具寿命を切削距離で800km〜1000kmと従来...

    ダイヤモンド工具

  8. 【目的】切れ刃の軸方向すくい角が負の側の仕上げ面粗さを向上させるとともに、被加工物の材質の相違に拘らず目的の寸法の雌ねじを高い精度で切削加工できるようにする。【構成】主切れ刃24のうち軸方向すくい角が負となる側の切れ刃24bに連続している追い側フランク28のヒール部分に副切れ刃30を設ける一方、タップを強制的にリード送りしてねじ立てを行う際に、送込み時と抜出し時とでタ...

    ねじれ溝タップ、そのねじれ溝タップを用いたねじ立て方法、およびねじ立て盤

  9. 【目的】ドリルのフルートに切り屑が詰まってドリルが破損することを確実に防ぐこと。【構成】ドリルによる穴あけ時の初期に、そのフルートに切り屑が詰まらない深さまで穴あけしているときにおけるドリル駆動用モータの負荷電流をサンプリングし、その負荷電流の平均値を求め、この平均値のたとえば1.1倍を基準値とし、さらにドリルによる穴あけ時に、負荷電流が前記基準値以上になったとき、穴...

    ドリルの過負荷監視方法および装置

  10. 技術 切削工具

    【目的】金属加工におけるエンドミーリングに用いる切削工具において、コーナー部の耐摩耗性およびチッピングレス化を同時に高めることのできる切削工具を提供することを目的とする。【構成】コーナー部刃先にCVD法により形成されたダイヤモンド膜を備えてなることにより、刃先の耐摩耗性及びチッピングレス化の向上を図ることができる。

    切削工具

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