主切れ刃 に関する公開一覧

主切れ刃」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「主切れ刃」の詳細情報や、「主切れ刃」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「主切れ刃」の意味・用法はこちら

41〜60件を表示(550件中)3/28ページ目

  1. 【課題・解決手段】突切り/溝入れインサート(1)、および、回転軸(X)に平行な垂直ベクトルと、平面状研磨面の面内に回転の接線方向(R)とを有する平面状研磨面(2)を回転させることと、すくい面(3)と、主逃げ面(4)と、すくい面と主逃げ面との間に形成された主切れ刃(5)とを備える突切り/溝入れインサートを用意することと、主逃げ面(4)が研磨面(2)に対して平行になるよう...

    突切り/溝入れインサートの研磨方法および突切り/溝入れインサート

  2. 【課題・解決手段】フライス加工で使用される回転切削工具(52)において、リバーシブル切削インサート(20)が切削本体(54)に取り外し可能に固定される。切削インサート(20)は、連続する周囲面(24)によって相互に接続された2つの反対側の端面(22)を有し、周囲面(24)は、3つのコーナー面(28)と交互に存在する3つの側面(26)を含む。側面(26)及びコーナー面(...

    回転切削工具及び回転切削工具用の可変幅の副逃げ面を有するリバーシブル切削インサート

  3. 【課題】外周刃と中心刃とである2種類の切れ刃を備えた切削インサートにおいて、切りくずの好適な生成を促す。【解決手段】切削インサートは、対向する第1の端面20及び第2の端面30と、これらに接続する周側面40と、該第1の端面と該周側面との交差部に沿って形成された少なくとも1つの第1切れ刃28と、該第2の端面と該周側面との交差部に沿って形成された少なくとも1つの第2切れ刃で...

    切削インサートおよび切削工具

  4. 【課題】主切れ刃がより欠損しにくい形状の切削インサートを提供すること【解決手段】少なくとも上面20に主切れ刃24と、コーナ刃23と、さらい刃22と、内切れ刃21とが形成され、側面40のうち主切れ刃24に対応する主切れ刃側面部41に外方に向かって突出する突出部43が形成され、上面視したとき、突出部43がコーナ刃から離れるにしたがってその突出量が小さくなる第1部分43aを...

    切削インサート

  5. 【課題】すくい面の損傷が小さい切削インサートを提供する。【解決手段】上面20又は下面30と側面40との交差稜線部の一部に切れ刃を有する切削インサート10であって、切れ刃は主切れ刃と、副切れ刃21と、主切れ刃と副切れ刃21とを接続する接続切れ刃22と、を有し、側面40の一部であって副切れ刃21に対応する副切れ刃逃げ面は、副切れ刃に接続し且つその逃げ角が0°の第1の副切れ...

    切削インサート

  6. 【課題・解決手段】切削インサートは、インサート前面およびインサート上面の交差部に形成される、分割切れ刃を含み、前記分割切れ刃は、軸方向の前部切れ刃と軸方向の後部切れ刃を含む。アンダーは、インサート前面に位置し、前記切れ刃と後部切れ刃との間に延伸するアンダーカットエッジ部において分割切れ刃を遮る。アンダーカットエッジ部は、前記後部切れ刃の直線後部切れ刃部において、軸方向...

    前部および後部コンポーネントの切れ刃を備えた分割切れ刃を有する切削インサート

  7. 【課題・解決手段】フライス工具(10)がシャンク部(12)と、該シャンク部の先端側に設けられ、切刃を有するヘッド(14)とで構成され、ヘッド(14)は、シャンク部(12)に接する基端部から先端方向に直径が次第に拡大する拡径部(14a)と、最大直径部(14c)から先端方向に直径が次第に縮小する縮径部(14b)とを含み、拡径部(14a)および縮径部(14b)の各々に少なく...

    フライス工具及びワークの加工方法

  8. 【課題・解決手段】切れ刃(36、38)を有するヘッド(30)と、円柱状のシャンク(20)とを締結したT形工具(10)において、シャンク(20)は超硬合金より成り、先端方向に直径が細くなるテーパ雄ねじ(24)が先端部に形成され、ヘッド(30)は鋼材より成り、テーパ雄ねじ(24)に係合するテーパ雌ねじ(50)が形成されている。

    T形工具およびT形工具の製作方法

  9. 【課題・解決手段】本発明は、被覆切削工具を製造するための方法であって、Ti、Zr、Hf、V、Ta、Nb、Si、Cr及びAlのうちの1つ以上の窒化物である0.5〜10μmの窒化物層を基材上に堆積させること、その後Al又はAl+Meを堆積させること、さらに続いて(AlaMe1−a)2O3層[0.05≦a≦1]である0.1〜5μmの酸化物層を堆積させることを含み、ここで、M...

    被覆切削工具の製造方法及び被覆切削工具

  10. 【課題・解決手段】カッタボディ(100)の外周部に形成した複数のカートリッジポケット(102)に、スローアウェイチップ(20)を取り付けたカートリッジ(10)を固定して構成される正面フライスにおいて、スローアウェイチップの主切れ刃(24)がカートリッジの先端面から軸方向に突出し、主切れ刃と鋭角を挟んで形成された副切れ刃(26)の辺が、カートリッジに形成されたチップポケ...

    正面フライス

  11. 【課題・解決手段】本発明は、それぞれ外周切れ刃コーナー(31c)からドリル先端(11)の中心にあるチゼルエッジ(34)まで延在する、回転軸(11)に対して点対称的に配置された2つの長い主切れ刃(33)と、それぞれ外周切れ刃コーナー(30c)からドリル先端(11)の中心に向かって延在する、回転軸(11)に対して点対称的に配置された2つの短い主切れ刃(30)とを有する4枚...

    4枚刃ドリル

  12. 【課題】製作が容易で、かつ高剛性、高精度で安全性の高いT形工具を提供すること。【解決手段】切れ刃36、38を有するヘッド30と、円柱状のシャンク20とを締結したT形工具10において、シャンクは超硬合金より成り、先端部に工具本体に係合する係合部が形成され、工具本体は鋼材より成り、シャンクの係合部と係合する被係合部が形成され、係合部と被係合部とを抜け止め及び回り止を施して...

    T形工具およびT形工具の製作方法

  13. 【課題】リターンフランジを有したリブのようなアンダーカット部を高効率かつ高精度に加工可能なフライス工具およびワークの加工方法を提供すること。【解決手段】フライス工具10がシャンク部12と、該シャンク部の先端側に設けられ、切れ刃を有するヘッド14とで構成され、ヘッド14は、シャンク部12に接する基端部から先端方向に直径が次第に拡大する拡径部14aと、最大直径部14cから...

    フライス工具およびワークの加工方法

  14. 技術 ドリル

    【課題】FRPや木材など内部に繊維を有する物質に穴をあける際、切削のための刃のみからなる従来のドリルでは、繊維が切り残され、穴内部で繊維が飛び出ている状態となることが多かった。このため穴内部の繊維を除去するために、穴あけ後にリューターなどの回転砥石等の研削工具を用いて、穴の内壁を削り仕上げていた。そこで穴あけと、穴の内壁の研削が同時にできるドリルを提供する。【解決手段...

    ドリル

  15. 【課題・解決手段】ドリル工具のための金属切削ドリルインサート(15)は、すくい面(25)に設けられた切り屑粉砕部(28)を有する。切り屑粉砕部は、切削抵抗を増加させ、切り屑破断を容易にするために、先行切れ刃領域(26)にチャンファ(29)を持つようにさらに構成される。

    ドリルインサート

  16. 【課題】多刃化された刃先交換式カッターにおいて、ワイパーインサートを用いることなく、仕上げ面粗さの優れた平滑な仕上げ面を得ることが可能で、高能率の正面フライス加工を行う。【解決手段】多角形板状のインサート本体1の多角形面がすくい面2とされ、すくい面2の周囲に配置される側面のうちすくい面2側が逃げ面とされ、すくい面2と逃げ面との交差稜線部に切刃4が形成され、側面のうちす...

    切削インサートおよび刃先交換式カッター

  17. 【課題】多刃化された刃先交換式カッターにおいて、ワイパーインサートを用いることなく、仕上げ面粗さの優れた平滑な仕上げ面を得ることが可能で、高能率の正面フライス加工を行う。【解決手段】多角形板状のインサート本体1の多角形面がすくい面とされ、すくい面の周囲に配置される側面のうちすくい面側が逃げ面とされ、すくい面と逃げ面との交差稜線部に切刃が形成され、側面のうちすくい面とは...

    切削インサートおよび刃先交換式カッター

  18. 【課題】難削材のインターバル切削加工において、すぐれた耐チッピング性、耐摩耗性を発揮する表面被覆切削工具を提供する。【解決手段】表面被覆切削工具の硬質被覆層は、Tiを35at%以上、Nを30at%以上含有する岩塩型立方晶結晶構造からなる配向性Ti化合物層に対し、X線回折分析を行い、(111)、(200)、(220)、(311)、(331)、(420)、(422)の7つ...

    表面被覆切削工具

  19. 【課題】1周以上カールした所定長さのコイル状金属繊維を得る。【解決手段】コーナー刃を介して鈍角をなす主切れ刃及び副切れ刃とを有し、正面に形成された切削片案内溝は、主切れ刃と副切れ刃との延長上の交点から副切れ刃の長さ方向と直交する方向に沿う方向を0°としたときに−30°から+15°の角度範囲の断面において 、主切れ刃側から第1円弧部、第2円弧部がこの順に接続状態に形成さ...

    回転切削工具及び切削チップ

  20. 【課題】切削工具の工具基体として用いた場合、優れた耐塑性変形性を有し鋼の高能率加工においても長期の使用にわたり優れた切削性能を発揮する超硬合金と、その切削工具を提供。【解決手段】WCを主体とする硬質相、Co、Ni、Feの少なくとも1種を4.0〜15.0質量%含む結合相、および、MC(Mは、Ta、Nb、Ti、Zr、Hf、Vの少なくとも1種)を主体とするγ相を有する超硬合...

    超硬合金および切削工具

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. ...
  10. 28