間隙保持 に関する公開一覧

間隙保持」に該当した技術の詳細情報一覧です。あらゆる文献や技術を元に、価値のある「間隙保持」の詳細情報や、「間隙保持」を活用可能な分野・領域の探索など、目的にあった情報を見つける事ができます。 「間隙保持」の意味・用法はこちら

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  1. 技術 帯電装置

    【目的】画像形成装置の帯電装置において、簡単な構成で良好な帯電を実現する。【構成】矢印R1方向に回転する感光ドラム1表面に、電極2を接触させて配置する。電極2は、金属板に、抵抗値を調整した導電性フィルム2bを取り付けて構成する。圧縮ばね2dによって電極2を感光ドラム1に向けて付勢する。これにより、導電性フィルム2bと感光ドラム1表面とのギャップは、間隙保持フィルム2c...

    帯電装置

  2. 【目的】大形構造物の突合わせ継手開先の仮付溶接において、各仮付位置における開先間隙及び面一状態を正確に保持し、仮付溶接個所を減らす仮付溶接開先仮合わせ方法及び装置を提供する。【構成】裏波ビードを形成して片側溶接する鉄管1a,1bの突合わせ継手開先2を仮付溶接するにあたり、適宜の開先間隙3を設けた突合わせ継手開先2内に表側から裏側へ通る高強度の間隙保持片4を挿入するとと...

    仮付溶接開先仮合わせ方法及び装置

  3. 【目的】簡易かつ短いスループットで形成することが可能な、大面積にわたって均一な寸法および形状の電界放出型冷陰極アレイを実現する。【構成】隣り合う第1の基板11どうしのスペース(間隙)に、アノード電極層8とエミッタ2の先端部との間隙距離を保持するための基板間隙保持部材5を堆積形成させる。この基板間隙保持部材5を堆積することによって冷陰極アレイ(エミッタ2のアレイ)を大面...

    電界放出型冷陰極アレイ

  4. 【目的】い草苗の隣接した各植付条間を作業者の一人でい草苗堀取機を往復移動させて能率的な堀取作業ができ、作業者の負担や人件費を軽減でき、各い草苗は根部下面や外側面もカットされて各い草苗の後処理も容易にできるい草苗の堀取方法及びい草苗の堀取機を提供することを目的とする。【構成】艇体12と、艇体に設置され、索条13を巻取るための巻取部14と、巻取部を駆動させる駆動部16と、...

    い草苗の掘取方法及びい草苗の掘取機

  5. 【目的】コーナー角度に関係なくコーナー部の組み立てが簡単で、長さの調整も極めて容易にできるコンクリート用型枠材を得る。【構成】長い型枠板11の一側端部に可撓片13をリベット14で連結すると共に、可撓片13の他端部を短い型枠板12にリベット14で連結し、長い型枠板11には間隔保持片を差し込む横向きの細長孔15を断続させて型枠板11の両端部間に一連に透設してあり、短い型枠...

    コンクリート用型枠材

  6. 【目的】建設現場から発生する高含水土の有効利用を図るとともに、盛土の構築等を容易にする。【構成】建設現場から採取される高含水土を、必要に応じて固化剤を添加した後、所要間隙を保持して相対する濾過板とその間隙周囲の枠体とによって囲まれる充填空間に加圧充填し、この加圧充填を継続しながら充填空間の外側から濾過板を介して真空吸引することによって得られた、土100重量部に対し水分...

    高含水土改良材料および道路路盤の構築方法、盛土の構築方法

  7. 【目的】耐衝撃性および遮光性の改良された液晶表示装置。【構成】対向する一方の透明基板の表面に線状の複数の電極が形成され、他方の透明基板の表面に前記電極と直交する線状の複数の電極が形成され、電極の交点が絵素領域とされ、これら電極上に配向膜が形成されて一軸配向処理され、基板間に液晶が介在されて封止部が設けられ、任意に偏光板が透明基板の外側に設けられてなる液晶表示装置におい...

    液晶表示装置およびその製造方法

  8. 【構成】各一対の加熱ロ−ル2と冷却ロ−ル3及びそれら加熱ロ−ル2と冷却ロ−ル3に掛回される外表面が鏡面仕上げされた二組の対向する無端ステンレスベルト4を備えたダブルベルト式プレス装置を用いて熱可塑性プラスチック板を連続的に製造する方法において、前記ベルトの間隙に、熱可塑性プラスチックの溶融状シ−ト1を連続的に供給し、各ベルトの内側面に接して対向状に取付けられた各ハウジ...

    熱可塑性プラスチック鏡面板の連続的製造方法

  9. 【目的】軽量で、高強度、耐熱性、耐熱衝撃性に優れる炭素繊維炭素複合材料製コイルばね及びその製造方法を提供することを目的とする。【構成】螺旋状本体の一端と他端を支持部材により支持して用いるコイルばねにおいて、ばね材料として炭素繊維炭素複合材料を用いたことを特徴とする炭素繊維炭素複合材料製コイルばね及び原料プリフォームドヤーンをヤーン状またはテープ状またはシート状として、...

    炭素繊維炭素複合材料製コイルばね及びその製造方法

  10. 【目的】建物の縦方立サッシに、建物の美観を損ねることなく、層間変位の影響を吸収し得るように確実に固定し、かつ整備性良くガラス板を取付けること。【構成】長尺の支持部材2の支持部2Aに、摺動部材3を摺動自在に設ける。また、ガラス板15の端部15cを嵌合し得る一対の片端ガラス固定部材5、6に、ガラス板の端部を嵌合して緩衝防水シール12で結合し、摺動部材に、該ガラス板を結合し...

    外装ガラスの取付け構造

  11. 【目的】液晶表示装置のスペーサ、各種用途のフィルム間のスペーサなどに利用可能であり、基板上に固定され得、かつ、例えば液晶表示装置のスペーサとして利用した際に液晶の機能を阻害しない、被覆微粒子を提供する。【構成】有機材料または無機材料でなるコア微粒子および該コア微粒子の表面に設けられた被覆層を有する被覆微粒子である。この被覆層は、ビニル系重合体および多価カルボン酸化合物...

  12. 【目的】重合体粒子中に電荷制御剤を均一に分散含有させて、十分な帯電性を有する電子写真用トナーを得ることができる懸濁重合法を提供する。【構成】少なくとも単量体組成物および次式の化合物からなる分散相と、水性媒質よりなる連続相とを、各々独立した槽に保持し、かつそれぞれ独立した経路を通して、両者を制御された比率で連続的に造粒機に供給し、所望の大きさの重合性液滴群を有する懸濁液...

    懸濁重合法

  13. 【目的】パチンコ機の側枠と入賞球通路の終端との間に設置スペースが無いようなパチンコ機に適用可能な入賞球の排出処理装置を提供する。【構成】入賞球通路4の側面に回動自在に設けられ、該入賞球通路の終端4aから流れ出る1個の入賞球を球受部25に受け取る第1位置とその受け取った入賞球を入賞球排出通路4に送り出す第2位置とに移動可能な往復可動体22と、該往復可動体22を第1位置に...

    パチンコ機における入賞球の排出制御装置

  14. 【目的】補強鉄板の露出部の少ない耐久性に優れたゴム製防舷材を成型する補強鉄板固定方法を供する。【構成】補強鉄板を取付部に埋設するゴム防舷材の成型時において、補強鉄板5を未加硫ゴムで被覆しかつボルト挿入孔に軸部4aと座板部4bとからなる孔型4を嵌挿した取付部材3により前記補強鉄板5を金型10、11内に支持するものであって、前記孔型4の軸部4aの外周面に同軸部4aと平行に...

    ゴム製防舷材の補強鉄板固定方法

  15. 【構成】比重の異なる二種類の現像剤を用いる画像形成装置において、装置本体の着脱可能なトナーカートリッジ3に、上記二種類の粒子群A,Bの比重に応じた容積比、または消費量に応じて分離壁3’で分離した現像剤収容容器3a,3bを設け、該容器3a,3bの下方に設けた排出口より所定の比率で二種類の粒子群A,Bを現像槽2cに排出する補給ローラ3c,3dを設けてなるものである。【効果...

    乾式現像装置

  16. 【目的】熱発生源である定着装置、露光ランプ、レンズ読取り部のCCDを1個所に集め、1個の吸引ファンで効率良く熱を装置外に排出することにより、安価で安定した画質と危険のないデジタル複写装置を提供する。【構成】画像読取り装置Aと転写画像を転写紙に定着する定着装置45を有するデジタル複写装置において、画像読取り装置Aは原稿載置台、第1ミラー14、Vミラーユニット15、及びレ...

    デジタル複写装置

  17. 【目的】帯電器、露光器及び現像器を一体化した画像形成ユニットを備え、帯電ムラ、露光不足、画像のボケ等のない高画像品質が安定して得られる複写機を提供する。【構成】帯電器21、露光器22及び現像器23とを一体化した画像形成ユニット2を備えた複写機において、画像形成ユニットの離脱動作に連動して、露光器22の発光面及び現像器23の開口部を覆う保護カバーを設ける。また、画像形成...

    画像形成装置

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